三連休の最終日に友達に会う約束をしたので、翌日辛いかもしれん、と思い

お子が小さいのに、無駄に有給休暇を取得してしまった

で、有給取得当初は、スーパー銭湯にでも行こうかと思ったのに、生理になり・・無理やん。。と。

勿体ないから、来月、家族旅行でディズニーを予定していたので(仮も仮)

予行もかねて一人ディズニーシーに行ってきました。。

 

へい、そうです・・・

 

ワイは根っからの酒飲み・・・・

家族旅行の下見も兼ねて、と言いつつ

 

テディ・ルーズヴェルトラウンジにいってきたーーー!!!

お店でカクテルなんてもの、、飲んだことないもんなので、、、、

よっしゃ!これ機会に飲んだるで!!!と

 

■マルガリータ(え?マルガリータでええの?)

■マティーニ

■XYZ

■テキーラサンライズ

■モヒート

■バラライカ

 

を■アラウンドザシー(前菜)と共に飲ませていただきやした

 

平均単価1400円なので、お会計・・・・前菜は2500円

10600円でした・・・・

 

これって、ホテルのバーとかで飲むのと一緒なのかな・・・

よく分からない・・・

 

結局、下見と言いつつ、自分の楽しみを優先してしまったんだけど

 

最近、早死にするかもしれん・・という考えが頭から離れなくて、、

悔いのないように生きたいって思って、無理なく、自分のやりたいことをやろうかと

 

あと、ワクワクすることが全然なくて、ディズニーってワクワクの塊やん

 

って思って行ってみた。。。

 

結論。

 

●昔行った時のようなワクワクは無い

●あー。。でもパレードまでいたら違うのかも・・・?

●行って後悔はないけど、次はない・・・?

 

あと、脳みそが腐っている感じがしたので、新しい刺激として、行ってみたんだけど、

うーーん・・・

友達と楽しくワイワイ行った記憶があるからなのか、友達と行きたいなと思ってしまって

人間、やはり、人との交流がいちばんの刺激になるのかもしれん・・・と思った次第。。

 

えっと、最近交流している友達、全然いないんだけどWWW

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末です。

 

働き始めて5ヶ月経ちまして

 

一年以上ブランクがあったので、以前のように働けるのか心配だったのだけど、

 

はい、

 

以前と同様のスピード感では働けていない、気がする

 

全然遅いんだよね・・・

 

脳が反応するのが・・

 

元々物覚え悪かったんだけど、前以上に悪い気がする

 

ただ!!!前はお酒ガブガブ飲んでたんだけど!!!!

それは控えているから・・

 

二日酔いとかの弊害はない・・・

 

ってそれ位しか産前のメリット?ない!!!

 

 

あと、免疫力低下しているのか、病気の治りが遅い・・・

 

大病が怖いよーーーーーーー

 

ホリエモンが言っていたけど、

人生って本当に早くて、あっという間に寿命迎えるよって

 

最近、本当にそう感じる

 

親もそろそろ寿命迎える年齢だし、

私も、、、健康で生きているのって当たり前、って話でもなくて

 

 

毎日、後悔しないように生きていきたいと思うこの頃だす

 

本日、お子のクリスマス発表会がありました。

 

まだ一歳なので、全く何もできず、ウゴウゴ動いているだけだったんだけど笑

 

私の両親、夫の両親、共に来てくれて、、まあ、お子はまだ分からないんだろうけど、、

私と夫にとって、いい思い出になりました。

 

いつも送り迎えでチラッと見かけるしかなかった、お子さんたちのお母さん、お父さん達

私は高齢出産だったので、周りのお母さんたちはもちろん私より若くて

ほーーー・・・となりました笑

 

午前午後の部で分かれていて、午前が2歳までの子供達のクラスだったんだけど

2人以上お子さんがいるご家庭で上のお子さんが3歳以上だと1日がかりで、お昼を会場で取って〜てとなると

大変そう、、

 

そうそう、高齢出産で、体もボロボロなので、もう1人は無理!!っていうのもあるんだけど

まだ若くて体力も気力もあってって時、私、2人目産もう、って思ったのかな

 

子供にとって、兄弟って必要なのかな

 

自分が一人っ子だからっていうのもあるし、自分のキャパが狭いっていうのもあるんだけど

 

1人育てていて思うんだけど、もし2人目を産んだ時、平等に育てられる自信が全くないんだよね・・・

 

ただ、私と夫が老いた時に、子供に負担がかかる、、って考えると2人以上の方がリスク分散できる、、って考えると、兄弟いた方がいいんだろうけど。。

 

私はもう一人は産むつもりもないし、産めないので、将来、子に迷惑がかからないように、貯蓄・投資・そして継続して働ける健康な身体を維持する、を目標にしなければならない、と思いますな