偉人コレクター兼小学校教師”のん”の人生が100倍楽しくなり、ダメが1秒で好転する『偉人サプリ』
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偉人コレクター兼小学校教師の”のん”でした。


         「フィンセント・ファン・ゴッホ」

目標に集中すれば、他は見えなくてよい


ダメな自分が1秒で好転する『偉人サプリ』



一直線に走っていった「ゴッホ」。

遅咲きながら自分の目標に向かって


表れたのだと思います。

2000の絵画作品という形で

28歳から37歳までの9年間で

そのこだわりが、


そんなのはお構いなしでした。

家族が止めに入っても、


また外に出て、その犬を探しに向かったこともあったそうです。

夕方に家についたにもかかわらず、

道ですれ違った犬の耳の形が気になって、

ゴッホは子どものころ、犬の絵を描きました。


「フィンセント・ファン・ゴッホ」です。

夢中になるとまわりが見えなくなってしまう有名な人がいます。

同じように、


くよくよと悩むようなことではありません。

あとは切り替えましょう。

「すみません」と謝って、

話を聞いてないと叱られたとしても、

そんなときには、



聞いてくれないのは面白くないのでしょう。

話をしている側にとっては、

そんなに困るような話は実はしていないのですけどね。

でも、


話を聞き逃してしまったことがあります。

つい、気になる子どものことを考えてしまい、

わたしも職員会議で決まりきった話を聞かされている間に、


今の話を聞いていなかったなんていう経験ありませんか?

つい、

頭にある違うことを考えているうちに、

学校で、会議で、仕事で、



ダメが1秒で好転する偉人サプリ 「フィンセント・ファン・ゴッホ」


○○に集中すれば、他は見えなくてよい


「話を聞いてないなぁ。」と叱られたことありませんか?

あなたのじょうぎは絵がついていますか?

それとも、ついていませんか?


じょうぎではかれるもの、

それはズバリ


「将来」です。


あなたの将来がはかれます。



なぜ将来がはかれてしまうのか。

それは、

じょうぎは

小学校で一番使う”道具”

だからです。



あなたのじょうぎは

次のどれですか?



① 数字とメモリがはっきりしているもの


② 絵がついているもの


③ 数字とメモリがはげてしまっているもの



選んだ答えによって、

あなたの将来はもう決まっています。


①を選んだあなた。


あなたは、

道具は「使えるか使えないか」で選ぶタイプです。


普段、

使える道具だけを選んで使っているあなたは、

じょうぎの機能を

最大限に生かすことを心得ています。


それはなにも、

じょうぎだけのことではありません。

身の回りの道具、友だち、先生、家族・・・

みんなの長所を最大限に生かすことができるので、

みんなあなたのことが好きになります。


みんなが笑顔であなたのことを

頼りにするようになります。


よって、

仕事でもすぐに大成功を収めることができるでしょう。


②を選んだあなた。


あなたは、

道具をかわいいかかわいくないかなど、

見た目で選ぶタイプです。


使いやすさはあまり考えていません。


見た目がかわいければ、

多少使いづらくても使ってしまうタイプです。


よって、

場合によっては線が引きづらく、

メモリも見にくいことがあるでしょう。


それでは仕事も遅くなります。


かわいさを求めるあまり、

仕事が遅くなってしまう。


そんなあなたは、

仕事で成功するにしても、

人よりも遅くなってしまうでしょう。


③を選んだあなた。


あなたは、

一度買ったものに愛着がわき、

最後まで使おうとしますね。


一見、物を大事にする人のようですが、

物がもう使えなくなっても

無理して使ってしまう

頑固者のようです。


しまいには

メモリも数字もはげおちて、

線を引くだけの棒と成り果てています。


それでは、

正確に長さを測ることができず

当たり前のことすら

思うようにできません。


そんなあなたは

100%

仕事で成功することはないでしょう。


しかぁし、

これをすれば大丈夫です。


使えないものは

感謝の気持ちを伝えてから、

思い切って捨てるのです。


そして、

新しい、

読みやすい、

シンプルなじょうぎを買うのです。


そうすればあなたは、

成功の階段を

今すぐ

一気に駆け上がることができるでしょう。



今日のおさらいです。



あなたの持っている”じょうぎ”を見るだけで、将来がはかれる!!


数字とメモリだけがはっきりしているのが一流。

絵がついているのが二流。

数字とメモリがはげて読めないのは三流以下。


新しい、

シンプルなじょうぎをかって、

成功への階段を駆け上がろう!!


のん先生でした。

いざという時ありますよね。


小学校で言えば、


学級委員を選んだり、

子供会(町内会)の会長を選んだり、

通学班の班長を選んだり、

清掃藩の班長を選んだり・・・


そんな時、


クラスで飼っている魚に、

忘れずにえさをやっている子は、


いざという時に頼れる。



なぜなら、


いつもやらなくちゃならないことを

しっかりやっている子は、

いざ何かを始めようとするときには、

それに集中できるんです。


それが、

飼っている魚に

餌をやることも忘れてしまう


つまり、

やらなくちゃならないことを

忘れてしまうような子は、


やらなくちゃいけないことを

これから覚える

  +

これから始めることも

覚える必要がある。


つまり、

倍労力がかかるんです。


そんなんじゃ

いざという時に

ミスをしてしまう確率が2倍高い!!


だから、

いざという時に頼りにならないんです。


ここで、

のん先生のアドバイス!


まずは

やるべきことを

忘れずにやろう!


ダメな子どもでも必ずトップにさせる

のん先生でした。

毎朝図書室に足しげく通う子は

親友ができる。


小学生の朝の時間は

短いようで長い。


教室にただいると、

何もすることがなくなって、

何したらいいかなぁと

考える時間だけが長くなる。


そんな時こそ、

図書室に行こう。


きっと、

図書室に毎朝足しげく通うことが

日課のクラスメイトがいるはずだ。


その子は必ず自分の世界をもっている。

本そのものが自分の世界だから。


そして、

他の人の世界にも寛容である。

自分の世界を尊重してほしいから。

友だちの世界も尊重する。


つまりは、

本が好きな人は、

ちょっぴり大人なのだ。


そんな人と

友達になろう。


図書室に行くまでの

渡り廊下の道。


それが、

その日一日に彩りを与える

あなたの大切な時間になる。


大人だって同じ。


本好きの友達を作ろう。




毎日本を借りる子は、

親友ができる。