Rinta 〜Up to me〜 -3ページ目

Rinta 〜Up to me〜

Tears dry on their own☀︎

「いつか涙は渇れる」

Amy Winehouseが教えてくれた♪

自由に♪素直に♡日記をつづっていきます❣❣❣

おとついから喉の痛み、

カラダもだるい。。。

風邪ひきさんです(*_*)



先週から2ヶ月のコが罹っていて、

親御さんは、

「子供の呼吸が止まる」

とのこと。。


乳幼児突然死症候群-SIDS-

それまで元気な乳幼児が、主として睡眠中に突然死亡状態で発見され、原則として1歳未満の乳児に起こる。日本での発症頻度はおおよそ出生4,000人に1人と推定され、生後2ヵ月から6ヵ月に多く、稀には1歳以上で発症することがある。従来、リスク因子として妊婦および養育者の喫煙、非母乳保育、うつぶせ寝などが挙げられており、世界各国でこれらのリスクを軽減する運動が展開され大きな成果を挙げている。原因に関しては、睡眠に随伴した覚醒反応の低下を含めた脳機能の異常、先天性代謝異常症の存在、感染症、慢性の低酸素症の存在、等々種々のものが考えられているが、未だ解明に至らず、国内外の専門家によってその原因究明と予防法の確立にむけた研究がなされている。これまで、我が国では本疾患に対する認識が浅く、解剖率が必ずしも高くないことから、厚生省研究班(現厚生労働省研究班)は昭和57年に「広義と狭義の定義」を作成して疾患の認識の普及に努めた。平成8年の報告では、解剖されなかった例には「乳幼児突然死症候群(SIDS)の疑い」という定義を用いてきた。しかし、平成7年からICD-10の採用により乳幼児突然死症候群(SIDS)が独立して統計処理されるようになって、人口動態統計の0歳の死因順位では第3位に掲載されるようになり、疾患の重要性が認識されるようになった。


元横綱千代の富士のお子さんも、

SIDSでお亡くなりになっていて、

話題となりましたが。。


親御さんは心配になりますよね。。

転院の受け入れ先が、

なかなか見つからず、

ホルター心電図、
心エコー、
脳波、
血液検査等、

と、取り急いで進めていますが。。

呼吸停止の確認が、
親御さんの言葉だけで、
入院中も特にイベントはなく。。


早く大学病院などの施設に転院させてあげたいですね。。


と、いってるところに今度は、

乳腺エコーで、

乳癌-カテゴリ5-

を発見。。


と、いってるところにさらに、

頸動脈エコーで、

ICA80%狭窄。。


私の、

風邪ひきさんどころではありません!

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