最近、アメーバ内で
『冷蔵庫のひと』
って呼ばれてるらしい
やっぱりあれかー。
いざって言う時に使えて
いつもクールで
真夏でも涼しく
でも硬くて…。
大切なものを厚い胸板?で守ってる
そんな冷蔵庫のひと
うひゃひゃ照れるぜ。
落下しそうだ。
(T_T)←泣くなよ
まだまだ旅の途中です。
んだからもう暫く復帰は先にしよう
って思ってたけど…。
ま、あれだひとつの区切りって事で
書くことにする。
うははは。
いひひひ。
ぐへへへ。
なんだか憑物が落ちたみたいに
爽やかな気分だ。
今まで格好つけて伸ばしてた
襟足をバッサリ切った気分。
もうヘビメタロッカーが
メイクを落として長い髪もバッサリ
バリカンで刈り上げちゃったよ
んだからもう暫く復帰は先にしよう
って思ってたけど…。
ま、あれだひとつの区切りって事で
書くことにする。
うははは。
いひひひ。
ぐへへへ。
なんだか憑物が落ちたみたいに
爽やかな気分だ。
今まで格好つけて伸ばしてた
襟足をバッサリ切った気分。
もうヘビメタロッカーが
メイクを落として長い髪もバッサリ
バリカンで刈り上げちゃったよ
うなじの後も青いし
まだまだこの季節スースー
するけど…でもなんとも言えない
開放感といいますか
なにやら難しいタイトルだなぁ(笑)
ま、あれだ。死ってものを通して
生きる意味とか
自分はどこから来てどこへ行くのか?
を考えるみたいな感じかな。
で、よく言われるのが輪廻転生。
あれだよね。死んでも
生まれ変わりを繰り返すってやつだよね。
僕が覚えている最古に近い記憶に
海の近くに住んでいて魚の干物を干している
記憶があったりする。
その時の日差しの強さも記憶にある。
さらにこれだけ干したら遊びに行こうと
ワクワクしながら開いた魚を干している自分
ところが…母親に聞きてもそんな経験はないし、親戚にも知り合いにもそのような人はいない。
で、僕が出した結論は子供の頃みたテレビかなにかで見た光景、もしくは夢で見ただけ。
それが脳裏に残ってるだけなのだ。
と思ってた。
話は変わるが僕には子供の頃から少し
変わった癖がある。
お菓子でもご飯のおかずでも必ず最後のひとつを残すのだ。物心ついたときから出そうで
母親からよく怒られてた。
そんなある日なにげなく見てたテレビで
北陸のある街で魚を天日干しをしてるシーンを見かけた。そのシーンがなんとなく
過去の記憶に似てる気がして…。
念のために母親に聞いてみた。
答えはやはりその街には行ったこともない。
勿論知り合いだっていない。
どこにでもあるような港町なんだが
どうにも気になって…その街について
調べてみた。
すると。
そこの街は昔から
『ひとつ残し』という習慣があるそうで
何かを食べる時必ず最後のひとつを残すそうだ。
え?これって?偶然なの?
漠然と前世はあの街に住んでいたんじゃないか?って思ってた矢先。
よく当たると評判の前世が見えるって
人に見てもらった。(何を根拠によく当たるのかは謎だが)
友人たちと行ったんだが…。
友人Aは徳を積んだ僧侶
おーいいじゃん!かっけー
友人Bは下級だが武士
いいなーかっけーな
で、僕の順番がやってきた。
前世が見えるという男は僕を見るなり
『見えたままを言うがよいか?』
あ、なにか変な人が見えたのか?
まてよ、それか逆に歴史上の人物かも?
『はい、見えたままを教えて下さい』
『君は……。』
『淡水魚だね』
『え?…ちょ…は?』
『淡水魚しか見えない』
『まじですかー』
『でも、グッピーみたいな可愛いやつだから』
『なんの慰めにもなってませんから』
あ、あの干物の記憶は
実は…干してた方じゃなくて
干されてた魚側だったのかーーっ
まさかの…展開。
死生観の話で一番共感したのが
知り合いの歯医者さんが言ってたんだが
『死んでも…生まれて来る前にも戻るだけじゃん』
なんかこれだと怖くない(笑)
ま、あれだ。死ってものを通して
生きる意味とか
自分はどこから来てどこへ行くのか?
を考えるみたいな感じかな。
で、よく言われるのが輪廻転生。
あれだよね。死んでも
生まれ変わりを繰り返すってやつだよね。
僕が覚えている最古に近い記憶に
海の近くに住んでいて魚の干物を干している
記憶があったりする。
その時の日差しの強さも記憶にある。
さらにこれだけ干したら遊びに行こうと
ワクワクしながら開いた魚を干している自分
ところが…母親に聞きてもそんな経験はないし、親戚にも知り合いにもそのような人はいない。
で、僕が出した結論は子供の頃みたテレビかなにかで見た光景、もしくは夢で見ただけ。
それが脳裏に残ってるだけなのだ。
と思ってた。
話は変わるが僕には子供の頃から少し
変わった癖がある。
お菓子でもご飯のおかずでも必ず最後のひとつを残すのだ。物心ついたときから出そうで
母親からよく怒られてた。
そんなある日なにげなく見てたテレビで
北陸のある街で魚を天日干しをしてるシーンを見かけた。そのシーンがなんとなく
過去の記憶に似てる気がして…。
念のために母親に聞いてみた。
答えはやはりその街には行ったこともない。
勿論知り合いだっていない。
どこにでもあるような港町なんだが
どうにも気になって…その街について
調べてみた。
すると。
そこの街は昔から
『ひとつ残し』という習慣があるそうで
何かを食べる時必ず最後のひとつを残すそうだ。
え?これって?偶然なの?
漠然と前世はあの街に住んでいたんじゃないか?って思ってた矢先。
よく当たると評判の前世が見えるって
人に見てもらった。(何を根拠によく当たるのかは謎だが)
友人たちと行ったんだが…。
友人Aは徳を積んだ僧侶
おーいいじゃん!かっけー
友人Bは下級だが武士
いいなーかっけーな
で、僕の順番がやってきた。
前世が見えるという男は僕を見るなり
『見えたままを言うがよいか?』
あ、なにか変な人が見えたのか?
まてよ、それか逆に歴史上の人物かも?
『はい、見えたままを教えて下さい』
『君は……。』
『淡水魚だね』
『え?…ちょ…は?』
『淡水魚しか見えない』
『まじですかー』
『でも、グッピーみたいな可愛いやつだから』
『なんの慰めにもなってませんから』
あ、あの干物の記憶は
実は…干してた方じゃなくて
干されてた魚側だったのかーーっ
まさかの…展開。
死生観の話で一番共感したのが
知り合いの歯医者さんが言ってたんだが
『死んでも…生まれて来る前にも戻るだけじゃん』
なんかこれだと怖くない(笑)
