トマトは焼くか煮るか…はたまた生で齧るか?
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うまい字を書こう
とすると嘘になる、
字というやつは
その人の本性をあらわすものだ。
いくらうまい字を書いても、
その人間の本性が出ていないものは
字ではない。上手へたは問題ではない。

山本周五郎

これ山本周五郎の「さぶ」のなかのセリフなんだが…。そうかー字は書く人間の本性が出るのか…。

僕の書く字ときたら…。
そりゃもう(笑)
ふにゃふにゃして
一本筋が通ってないような字だし…。

オマケに集中力が続かないから
何文字か書くと乱れてくる←ある意味この字が本性なのかもしれない。

ま、でもいいんだよね。
かの山本周五郎さんもうまい下手は問題じゃないって言ってるし(笑)

こうなったら己の字に自信を持って
我が道を…。

ボトッ

あ、なんか落ちた



あ、しまった(笑)


今日もいつもの自動販売機でファンタを買おうとしたら…あれ?小銭がない

その瞬間、僕の顔が引きつる。

お札を使うのか…?

別に千円札を崩すのが嫌なわけじゃない
紙幣を挿入するあの機械が嫌いなのだよ。
フェルプスくん。



思えば僕の人生はあの手の機械との戦いだった。

初めて我が市に自動改札ができた時だって
クラスの誰よりも早く自動改札を体験しようとチャレンジャーの友人と出来たばかりの自動改札に挑戦した。

切符を買って…彼とアイコンタクトをとり
さぁ行くぞと胸を張り未知のマシンと対峙する男児2人。

『お前…早く行けよ』
『お前の方こそびびってんじゃねーよ』
『よ、よし一緒に行こう』
『お、おう』

……緊張もピークに達し。

思わずしゃがみ込み靴の紐を締め直す私
…この隙に友人を先に行かせ様子を見よう

と、となりを見ると同じようにしゃがみ
靴紐を結び直す友人の姿が

『おまえ。なにしてんだ?』
『あ、いや、靴紐が解けて』
『おまえのズック(笑)紐ないじゃん』
『お前のもな』

2人で笑いながら…その勢いで初めての自動改札へ…。

まず友人が…恐る恐る切符を入れる
向こう側から出なかったらどうなるんだろ?
また切符を買わなければいけないのか?

そんな恐怖と戦いながら友人は無事通過。
彼が小さくガッツポーズをしたのを僕は見逃さなかった。

そして僕の番だ。
振り返ると後ろには数人の列が出来てる

『これは止めてしまったら大変だ』

プレッシャーと闘いながらゆっくりと
切符をいれる。手に汗をかいていたのか
切符がフニャフニャになっていた。

次の瞬間…。

ぴぃーーーーーって音がして
改札が開かない。
慌てて駅員が飛んで来て自動改札を開けて詰まった僕の切符を取り出す。

もはやパニックになってしまった
僕はひたすら後ろで待ってる人たちに
平謝りww

やはり緊張のあまり汗で切符をフニャフニャにしてしまったがために引っかかってしまったようだった。

どうもそれ以来自動改札とかお札の両替機とか…その手の機械が苦手で…。

お札の両替機なども僕がお札をいれても
一度では反応せずに必ず戻って来てしまう。


そして今日ファンタグレープを買うべく
千円札をドキドキしながらお札入れに挿入する

じじぃーー。

ぺろーーん。

あ、やっぱり戻って来てしまった。

あーーん。
結局3回目でファンタを買うことが出来た。

あの手の機械苦手なひといます?


〝素敵なあなた〟と書いて
ポモドーロと読む。

どうも勘違いも甚だしいpomodoroです。
イタリア語では黄金リンゴ
スペイン語では愛のリンゴ

魅惑の食材トマーテでございます。

さてさて無事に誕生日も過ぎてしまったわけですが…これからの1年どう過ごしましょ?

まず…
無理はしない。
って今までだって無理なんかしてないし
むしろ少しくらいは無理しろって言われるくらいでしたが…更に無理のハードルを下げようかと(笑)

基本、明日できることは明日やろう、
謝れば明日にして貰えることは明日にしてもらおう。ww

我慢しない。
って今までだって我慢なんかしてないけど
更に我慢しない(笑)もう大人の経済力にモノを言わせてガリガリ君だって当たりが出るまで食べてやるんだ。

ってある意味これは我慢か?

いつも心にエロ画像
もう殆ど何の事だかわからないけど
そういう気分になった時に
いつでもどこでもエロい事をコンパクトに
想像できるように。頭の引き出しの中に
エロ画像を入れておこう。

つまりは要約すると時間を大切にって事だな



こんなんですが
どうかひとつ
宜しくお願いします。