はろーういんですね・・家の前でも小学生が魔女の帽子をかぶって歩いてました 数人でしたが・・
で・・イラストと・・小説の途中まで他サイトにも)
にゃんこの大魔法使い はろおおういん
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どこかポエムな童話のような町並み(たとえるならロマンチック街道かニャン)
そこに住む 猫耳しっぽ付きの人々
春の復活祭では パンケーキ競争の最中に攫われたお姫様を助け
夏祭りで巨大金魚と戦う定めを勝ち抜き?
今また 今年も現れた 暴れる巨大かぼちゃたちと共に
どこからともなく現れた 転がる骸骨たちと戯れる・・いや ちょっと違うかも・・
「もおおお!まったくきりがないじゃんか!」
「頑張ってリア!」ぼやきながら町中をぴょこぴょこ飛び回る
特製の虫取り網を使って捕らえるのは
金髪の薄茶の耳を持つ少年リア
時々 ちょっと魔法なんぞ使ってみせて 魔法の縄で大きなかぼちゃを捕らえてみたり
それをどんどん大きな魔法の箱に入れてみたり・・箱は複数 すでに12個も・・
その横で 黒髪黒耳の美景のにゃんこな子がリアをサポートしてる
「ナジュナジュ いつもありがとうね~」
さらにその横では 全くお役に立ってない にゃんこな小さな黒髪の少女
ナジュナジュによく似た小さな少女は せtかく捕らえた巨大おばけかぼちゃを箱から
出して 転がして遊んでる 「きゃきゃ!」
「わーだめだよ アシャ!!」
続く