昨日と今日は、週末だけど仕事だった。
嫌いな仕事ではないけれど、いつもの週末のおまとめ家事ができないのはかなり辛いので、先週から前倒しでボチボチ取り組んではきた。
単身赴任中の夫にも根回し済み
大学1年生の娘は部活にバイトにご飯会に生活時間がズレてしまい、全く当てにならない😤
中3の末っ子は、受験生だけど心を整えるのが最重要課題なマイペースぶり
だけど、出勤直前まで洗濯物に追われていた私に、「やっておくから行っていいよ」と言ってくれた!
ありがとう‼️
すっかり日も暮れて、いつものように帰れコールがあった。
「今日は夕ご飯を作っておいたよ♪」
おおっ!ありがたい。
スープも欲しいとリクエストして、家路についた。
ドアを開けるといい匂い
台所には夫と末っ子
「今日は座って!」と促されて、何となく落ち着かない気持ちでテーブルについた。
「はい、食べて!」
と一番によそってくれた。

ちゃんと献立になっていました!
ハンバーグ庭のレモンを添えて、春キャベツのサラダ、キャベツと白菜とウインナーのコンソメスープ、ご飯
促されてハンバーグに箸を入れると、溢れる肉汁!
祖母にもらった冷凍ハンバーグと判明したものの、とても上手に焼けていました。
夫は見ていただけで、自分でする!と末っ子が一人で準備してくれたとのこと。
私の分、夫の分、自分の分と用意して、3人でおしゃべりしながら美味しくいただきました。
第二ラウンドにいそいそと末っ子は席を立ち、ハンバーグを焼いたフライパンで炒飯を作ります。
スープとサラダのおかわりと一緒に炒飯が目の前に

今回もレモンがいい仕事をしていました。
菜園に懐中電灯を持って行ってつんできたパセリも。
淡い味付けが美味しい!
片付けもしなくていいよ、とデザートまで振る舞ってくれました。

感無量
左手前が私の苺ヨーグルト
レモンの皮も削いで、綺麗に盛りつけてくれました。
しっかりバランスが取れた夕食の献立に驚くばかりです。
長男よりも娘よりも、しっかりした献立の夕食
片付けもせずに、言われるがままお風呂にも入りました。
何年ぶりだろう?
もしかしたら子どもが産まれてから初めての一番風呂だったかもしれません。
母の日かお誕生日のようなおもてなし
いえいえ
母の日でもお誕生日でも、こんなことはありませんでした。
他の人の話を羨ましく聞いていた私が、思いもかけずこんなにもてなしてもらえるなんて。
一人でゆっくり手を伸ばす湯船の中で、しみじみ子どもの成長に感謝したのでした。
嫌いな仕事ではないけれど、いつもの週末のおまとめ家事ができないのはかなり辛いので、先週から前倒しでボチボチ取り組んではきた。
単身赴任中の夫にも根回し済み
大学1年生の娘は部活にバイトにご飯会に生活時間がズレてしまい、全く当てにならない😤
中3の末っ子は、受験生だけど心を整えるのが最重要課題なマイペースぶり
だけど、出勤直前まで洗濯物に追われていた私に、「やっておくから行っていいよ」と言ってくれた!
ありがとう‼️
すっかり日も暮れて、いつものように帰れコールがあった。
「今日は夕ご飯を作っておいたよ♪」
おおっ!ありがたい。
スープも欲しいとリクエストして、家路についた。
ドアを開けるといい匂い
台所には夫と末っ子
「今日は座って!」と促されて、何となく落ち着かない気持ちでテーブルについた。
「はい、食べて!」
と一番によそってくれた。

ちゃんと献立になっていました!
ハンバーグ庭のレモンを添えて、春キャベツのサラダ、キャベツと白菜とウインナーのコンソメスープ、ご飯
促されてハンバーグに箸を入れると、溢れる肉汁!
祖母にもらった冷凍ハンバーグと判明したものの、とても上手に焼けていました。
夫は見ていただけで、自分でする!と末っ子が一人で準備してくれたとのこと。
私の分、夫の分、自分の分と用意して、3人でおしゃべりしながら美味しくいただきました。
第二ラウンドにいそいそと末っ子は席を立ち、ハンバーグを焼いたフライパンで炒飯を作ります。
スープとサラダのおかわりと一緒に炒飯が目の前に

今回もレモンがいい仕事をしていました。
菜園に懐中電灯を持って行ってつんできたパセリも。
淡い味付けが美味しい!
片付けもしなくていいよ、とデザートまで振る舞ってくれました。

感無量
左手前が私の苺ヨーグルト
レモンの皮も削いで、綺麗に盛りつけてくれました。
しっかりバランスが取れた夕食の献立に驚くばかりです。
長男よりも娘よりも、しっかりした献立の夕食
片付けもせずに、言われるがままお風呂にも入りました。
何年ぶりだろう?
もしかしたら子どもが産まれてから初めての一番風呂だったかもしれません。
母の日かお誕生日のようなおもてなし
いえいえ
母の日でもお誕生日でも、こんなことはありませんでした。
他の人の話を羨ましく聞いていた私が、思いもかけずこんなにもてなしてもらえるなんて。
一人でゆっくり手を伸ばす湯船の中で、しみじみ子どもの成長に感謝したのでした。