今朝はすっきり起きることができました。
ここのところ、
いろいろな直面を繰り返していて
そのたびに自分でも気づかなかった程の…
いえ…
見たくなくて見ようとして来なかった
奥底の澱がぶわーっと上がってきて
凪いでいた心に混ざり
ざわざわしっぱなしでした。
見たくない現実を直視することは
とてもキツイ。
見なければ、忘れたふりをすれば
なんとかやっていけるから。
認めたくない。
認めてしまえば、
これまで怠惰と言い訳を軸に
自転車操業でやってただけだと気づく。
行動を変えるしかなくなる。
私の本質はちゃんと知っていたし
それに気づいていた。
これまでも毎朝、
いろいろな声の鳥が鳴いていたはずなのに
気づかなかったな…。
これから朝勤です。
