得意な分野だけを中心に記事を作っていくのも1つだが、執筆しながら勉強をすることもできる。
この勉強ができる環境を強制的に作ることが出来るのが素晴らしい。
学校のように事務的に毎日をこなしてしまうと刷り込みをしないと自分の中に入ってこないものが、自ら学ぼうとすることで1度目を通すだけで案外記憶に入ってくる。
クラウドソーシングを仕事とすることはとても今の自分に合っている。
生活環境もその後押しをしているのだろう。

誰かにやらされている仕事は張り合いがなくなる。
自らが動かねば何も入ってこないこの手の仕事は達成感がある。
長くこの仕事を続けていけるだろう。
今は少し広く間口を広げている。
しかし、今後は得意分野に重きを置くであろう。
自分のスキルを広げたら次は深く掘り下げなければ。