お久しぶりのブログですニコニコ




夏くらいから調子が悪く、色々病院に行ってました病院




7月、症状は初めはただただ眩しい。



とりあえず、近所の眼科へ行ってみると、ドライアイ。眼薬を処方してもらいました。



8月、今年亡くなったお婆ちゃんの初盆もあり、親戚たくさん帰ってきて忙しい。


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私は、この初盆がとてつもなく怖かった。親戚いっぱい帰って来て、食事の支度、寝具の用意。



精神的にすごいストレス。



この頃から瞼に力が入り、瞼が自分の意思と関係なく閉じてくるようになった。



9月、瞼が上がらないということですごく心配になり少し大きな病院に行き、頭部MRI検査。



異常なし。



そして、やっぱり眼科に回され、又々ドライアイという診断。



眼薬を2週間分処方される。



2週間真面目に眼薬をさし続けるがいっこうに良くならず、2週間後に真面目に眼科へ受診。



私は先生に言いました「先生、私ドライアイじゃないと思うんです。おかしいのは瞼だと思うん



です。」



先生は、答えてくれました。「そうやな~、眼瞼痙攣(がんけんけいれん)かもしれやんな~。



ま、もう2週間ドライアイの眼薬だしとくね。後、眼圧を下げる眼薬とね。」



私「・・・・・・。」



それから私は家に帰り、色々ネットでちゃんと診断してくれそうな病院を探し、9月末に



違う病院に行き、きちんと「眼瞼痙攣(がんけんけいれん)」と診断してもらいました。