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故郷天草の写メだよ~んあせる

いやはや天草から東京に出て2ヶ月が経過、色々がんばるんば~晴れ
誰か友達がほしぃ~
思い出の歌が流れる蘇るのは懐かしい場面

思い出の歌が聞こえる、蘇る消えてしまったつかめない過去
いつの間にか宝物になって行く、随分と大人になってしまったね
あの頃の僕聞こえるかい?
あの頃の君聞こえるかい?

思うようには行かないけれど、必死に毎日にしがみついて生きているよ。

あの頃の君聞こえるかい?
あの頃の僕聞こえるかい?
思い出の歌が聞こえる
きっと幸せになれるから、心配しなくたって大丈夫
きっとうまく生きて行けるから、あの頃まま笑っていてくれよ
思いはうまくつたわらずに、行き場を無くして現実に溶けて行った。

それはまるで虹色で生きてる毎日を優しく包む、それはまるで霞みのようで、本当の事を解らなくさせた。
あなたは好きって言葉をどう受けとめたの?あなたの毎日と僕の毎日がもう二度と重なる事がないって考えたら、なんでたろうすべてが、なんだかうそっぽく見えた。
君と聞いた歌、君に送った歌
少しだけでいいから流れ続けて
君に書いた手紙、君に送った手紙
歳をとったら読み返して少しだけ僕を思い出して

それだけで僕と君が生きてた証になると思うんだ