前回の周期では最初の診察ですでに排卵済み、内膜も5.5mmと薄く、移植はキャンセル。
2/3 D10 採血と内診
E2 548
LH 25.2
P4 0.2
内膜は9mm、卵胞23mmでまもなく排卵とのこと。卵胞大きくないか?!D10でこの大きさは今までにない。
本日18時にスプレキュア、2/6移植予定。
2/6 ET0
LH 7.3
P4 6.5
移植前発育段階 4細胞
移植時発育段階 9細胞
発育速度 良好
フラグメント 少ない
グレード1
内膜 8mm
ホルモン値が低いので、黄体ホルモン補充のお薬デュファストン処方。
2/12 ET6 中間判定
LH 2.2
P4 21.8
βhcg 0.0
中間判定あるあるで、
『まだhcgの数値でない人がほとんどですので…』と言われました
βhcgの値0.0が結構ショックで、先生のお話はほとんど耳に入ってきませんでした。。。
2/18 ET12
E2 32
P4 1.4
βhcg 0.0
中間判定も判定日も、キレイにゼロが2つ並んでました…
判定日は院長先生で、色々と説明していただきました。
AMHが低いと、採卵できても私の場合、その卵が33歳の卵もあるし、40代半ばの卵もあるとのこと。。
そうなると、例え胚盤胞が良いグレードで凍結出来たとしても、それは仮に33歳の卵だった場合で、40代の卵だったらもちろんグレードはDやEの可能性もあるのだろう
そうなると、30代前半でも、妊娠率は確実に低くなるよね。。
ホルモン値は問題ないみたいだから、やはり卵の問題かな…。
次は凍結胚盤胞の移植予定。
なかなかうまく進まないのは分かっていて、結果がでなくて一時は落ち込むけど、立ち直りは早くなってきた。ずっと凹んでても仕方ないし、次に向けて体調整えていかないと!と前向きに考えられるようになったのは良いことかな
最後までお読みください、ありがとうございました