かお~愛のレッツゴー三匹劇場

セカンドシーズン第2話
恋のライバル出現
出演(あいうえお順)
 
 
 
 
 

ランディー 「レリー 泣いてたの?悲しそうよ
        お母様のチェリノアベーカーに会えなかったの? 」

 レリー    「こいつは面白い この俺が悲しそうなんて。」



? 

 レリー 「 ノライザ たてがみロールから髪型を変えたんだね。
       素敵だよ。そこつなランディなんて もうおかまいなしさ」

ノライザ 「だから言ったでしょ レリー
       ランディなんて ただのしょんべん臭いガキよ
       あとで チェルロイ大おば様の仮面舞踏会に
       いらしてね 待ってるわ」


 
 パンソニー 「レリー  僕のランディになんてことを言うのさ!!」

 
  レリー 「パンソニー なんだ!随分さわやかな好青年じゃないか!」

 
  
 
ライバル関係を忘れ あつい抱擁


 
 
そして あついチッス   
突然目覚める 二人の愛


 


 
 ランディ 「レリーったら 足があがってるわよ。 
       私を取り合っていると思っていたら
       私がパンソニーを取り合っていたのね~」

 
 ランディ ノライザ 「そこの二人!
             チェルロイ大叔母様の 舞踏会に
             いくわよ!!!」

パンソニー      「ランディ ごめんよ  
             レリーの魅力に一瞬 心変わりをした
             僕を許しておくれ」

 
 ランディ 「何回出ても 舞踏会だけは慣れないわ
       オニーの家にいた頃はこんなに
       窮屈な思いをしたことなかったのに・・・」

ノライザ 「っけ だったら オニーの家に帰ればいいのよ」



てなわけで  オニーの家へ

 ノライザ 「なんで私まで オニーの家にいくことに?」


 
 ランディ 「懐かしいわ。。。 パンソニーここが オニーの丘よ」

パンソニー 「うん おちびちゃんには ここが似合うよ」

ノライザ 「盛り上がっているところ水をさすようだけど
       これだけは 言わせてちょうだい
       お二人さん 顔がそっくりよ」

 ランディ 「オニーの丘では 素のわたしに戻れるわ~~♪」

パンソニー「 ランディ  レディがそんなことを。。。

        でも そんな君が大好きさ」

 
ランデイ 「えっ  そうなの パンソニー !!」

 
                         しばらくしたら またつづく
 



 
ランディ 「丘の上の王子様なのに 今日は丘の下から来たのね~」

パンソニー 「バラは 背負い忘れたけど 君のことは
         いっときたりとも忘れてなかったよ おちびちゃん」
         
 
 
 
ランディ 「パンソニー
       オニー(特別友情出演 オクレ嬢)が
       いないと いささか積極的すぎるわね♪」(←まんざらでもない様子で)
        

 
パンソニー 「おちびちゃん、 今夜 チェルロイ大おば様(特別友情出演 チェー君)の
         パーティで待ってるよ」

 
パンソニー 「丘の上で バラを背負って
         まってるよ~~~~~~~~~~」


 
ランディ 「パンソニー わたしに首っったけね」

 三白眼ノライザ 「っけ チェールお兄様(特別友情出演 チェ~君)と
            邪魔してやるわ!!」

 
 三白眼ノライザ 「ちょっと 待ちなさいよ 
            チェルロイ大おば様(特別友情出演チェ~君)に
            言いつけるわよ~~~~~~!!!!!!」

 
 
この後 どうなる  パンソニー ランディ  愛の劇場 @ れっつゴー三匹
 
                                        そのうち つづく。。。 

       


        
 


 
ノンラミ 白銀の世界に放りこんでみましたが
期待した結果は得られず


あらためて
血をわけた妹の才能に敬意を
表します