かお~愛のレッツゴー三匹劇場
ランディー 「レリー 泣いてたの?悲しそうよ
お母様のチェリノアベーカーに会えなかったの? 」
レリー 「こいつは面白い この俺が悲しそうなんて。」
お母様のチェリノアベーカーに会えなかったの? 」
レリー 「こいつは面白い この俺が悲しそうなんて。」
レリー 「 ノライザ たてがみロールから髪型を変えたんだね。
素敵だよ。そこつなランディなんて もうおかまいなしさ」
ノライザ 「だから言ったでしょ レリー
ランディなんて ただのしょんべん臭いガキよ
あとで チェルロイ大おば様の仮面舞踏会に
いらしてね 待ってるわ」
パンソニー 「レリー 僕のランディになんてことを言うのさ!!」
レリー 「パンソニー なんだ!随分さわやかな好青年じゃないか!」
素敵だよ。そこつなランディなんて もうおかまいなしさ」
ノライザ 「だから言ったでしょ レリー
ランディなんて ただのしょんべん臭いガキよ
あとで チェルロイ大おば様の仮面舞踏会に
いらしてね 待ってるわ」
パンソニー 「レリー 僕のランディになんてことを言うのさ!!」
レリー 「パンソニー なんだ!随分さわやかな好青年じゃないか!」
ライバル関係を忘れ あつい抱擁
そして あついチッス
突然目覚める 二人の愛
突然目覚める 二人の愛
ランディ 「レリーったら 足があがってるわよ。
私を取り合っていると思っていたら
私がパンソニーを取り合っていたのね~」
ランディ ノライザ 「そこの二人!
チェルロイ大叔母様の 舞踏会に
いくわよ!!!」
パンソニー 「ランディ ごめんよ
レリーの魅力に一瞬 心変わりをした
僕を許しておくれ」
ランディ 「何回出ても 舞踏会だけは慣れないわ
オニーの家にいた頃はこんなに
窮屈な思いをしたことなかったのに・・・」
ノライザ 「っけ だったら オニーの家に帰ればいいのよ」
てなわけで オニーの家へ
ノライザ 「なんで私まで オニーの家にいくことに?」
ランディ 「懐かしいわ。。。 パンソニーここが オニーの丘よ」
パンソニー 「うん おちびちゃんには ここが似合うよ」
ノライザ 「盛り上がっているところ水をさすようだけど
これだけは 言わせてちょうだい
お二人さん 顔がそっくりよ」
ランディ 「オニーの丘では 素のわたしに戻れるわ~~♪」パンソニー「 ランディ レディがそんなことを。。。
でも そんな君が大好きさ」
ランデイ 「えっ そうなの パンソニー !!」
しばらくしたら またつづく
































