先月、日曜日の午後暇で一人でドライブした時に撮った写真。
新鮮な大根を買ったので昆布で出汁を取って一緒に煮ました。
薄味だったけど、出汁がすごく効いていたのでおいしかったー。昆布も食べられるしね。
青々とした立派な葉も付いていたので茹でずにそのまま炒めてしなっとしてきたら
酒・醤油・砂糖・味醂・粉末出汁・雑魚・胡麻を入れて炒め煮にしました。これが大ヒット!
つまみにももってこいだし、ご飯のお供にも最適でした~。
青臭いのが駄目な人は厳しいかな。めめは青臭いのが好きなので(・∀・)
先月、日曜日の午後暇で一人でドライブした時に撮った写真。
新鮮な大根を買ったので昆布で出汁を取って一緒に煮ました。
薄味だったけど、出汁がすごく効いていたのでおいしかったー。昆布も食べられるしね。
青々とした立派な葉も付いていたので茹でずにそのまま炒めてしなっとしてきたら
酒・醤油・砂糖・味醂・粉末出汁・雑魚・胡麻を入れて炒め煮にしました。これが大ヒット!
つまみにももってこいだし、ご飯のお供にも最適でした~。
青臭いのが駄目な人は厳しいかな。めめは青臭いのが好きなので(・∀・)
また、不妊治療を始めてます。
先月計4回目のAIHを行いました。
でも、排卵が遅かったので妊娠の可能性は皆無。
そろそろ生理が来そうな予感&体の変化があります。
どうしても子供が欲しい彼に負けました。
というか、本当は自分も欲しかったのかも。
彼に後押しされる感じで再開した不妊治療。
今月またAIHをして、恐らく来月体外になります。
ここに行き着くまでに本当に色んなことがありました。
何回か彼とも話し合いをしました。それで修復に至ったわけだけど。
離婚も考えた。子供を望まない自分と子供がどうしても欲しい彼。
だったらお互い他の人と結婚して違う道を進んだほうが幸せになるんじゃないか?
彼は子供が欲しいと言っているけれど、それは私との子供が欲しいのか?
そうは思うけれど自分はどうなのか?どうしても彼の子供が欲しいのか?
自問自答の日々。迷いながらの治療。結局この答えは未だ出ていないけれど。
でも、もう色々考えるのはやめたんです。考えるときりがないから。
先々の不安が消えない。金銭的なこと、彼の気持ち。
でも、思い立った今、走るしかない。そして、時間もない。
今のクリニック、前AIHしたクリニックよりも全然よかったんです。
前のところは出血がひどくて本当に大丈夫?って思うことも多々あったから。
お産と併設しているところだったからかな、偏見かもしれないけれど。
今の不妊専門のところとは違うのかな~とひしひしと感じました。
「今の所に最初から行っていてば」とも思ったけれど、思ったって仕方ない。
もう、後を向いている余裕もないんだから。
KLCに行こうとも思いました。
でも、やっぱり仕事上それは厳しい。
辞める事もできるだろうけれど、金銭的なこと、そして一番は仕事をしないまま家にいて
不妊治療をする勇気がなかった。きっと考えすぎて気が狂ってしまいそうだから。
今のクリニックの先生はKLCの勉強会にも行っているそうです。
採卵の針もKLCと同じで成功報酬の制度もある。だから信じてみます。
体外をやって妊娠するかは分からない。
仮に万が一妊娠したとしても他の人と違って子宮が通常より短いから流産の可能性もある。
もし妊娠しなかったら彼との離婚も考えています。
どうしても、どうしても彼は子供が欲しいみたいだから。
私はそれ以前に夫婦だって思うんだけどね。
でも彼は「やる前から諦めたくない」と。
でもそれは強く話し合いの時に言いました。「ショックだった」と。
「アナタは二人でもいいじゃないと言ってくれたよね」と。彼もそれは認めた。謝った。
やってみます。やってから色々考える。
私、やっぱり子供が欲しいんだなぁ。
色々と相談に乗ってくれて背中を押してくれたうささん、愛してます(笑)。
心配して電話までくれたR子、本当にありがとう。私だってアンタに救われてるわ。
そして、いつもいつも私の我儘を受け入れてくれるお姉ちゃん、お義兄さん、お母さん、
言葉にできない感謝の気持ちでいっぱいです。
関係修復にはなっているけれど、未だ気恥ずかしくて彼を「のんちゃん」と呼べない(笑)。
そんな彼をいつか「パパ」と呼べる日を夢見て。
ブログネタ:あなたの“素敵な”女性度は何点?
参加中長々と続いた彼とのケンカ生活、やっと修復の兆しです。
話をしようと切り出したのはめめだけど、歩み寄ってくれたのは彼でした。
半年間の溝は深く、まだまだ元に戻るには時間がかかりそう。
もしかしたら100%前のようには戻らないかも知れない。
でもね、それでもいいんです。
戻らなくても、また違う、夫婦の形ってあるんだって分かったから。
その形も結構心地いいって思うから。
今回のことで我慢していたのは自分だけじゃないって事を思い知らされました。
頑張っていたのは自分だけじゃない、彼も頑張っていたんだと。
堪えていたのは自分だけじゃない、彼も堪えていたんだと。
自分に余裕がない、ただの子供だった、私。
だから彼にも優しく接することができていなかったんだと思う。
与えて貰いたいと望むだけでした。
自分は相手に何も与えていないのに。
色んなことが分かったよ。
やっと心穏やかに過ごせる よ。
きっとこれからもケンカするだろうけれど、そしたら今回のことを思い出そう。
できるかな(笑)。
ブログネタ:海鮮と山菜どっちが好き?
参加中私は山菜 派!