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心臓が破裂しそう
まるで車輪に割かれた肉片みたいに
自分の弱いところをピンポイントで刺されているよう
これからどうなるかなんて誰も知らない神様も知らない可愛い彼女も親愛なる母も誰も知らない。
大好きな人たちがぼくの胸に手を当てて大丈夫だと言ってくれたらぼくは涙を流すだろう。枯れてなくなっても構わないさ
青い空や白い雲を見て幸福だと思えるようになったらそれは不幸だ。
もっと綺麗なものを見続けていたい。
不安で不安で仕方ない。誰も助けてはくれない。頼りになるのは自分だけさー
綺麗なものを沢山見たい!そのために生きよう。死んだら汚いものすら見る事が出来ん。
iPhoneからの投稿