FUNNY DAYS -176ページ目

灰色 or グレー


おはようございます。










今朝も清々しい曇天です。






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んっ?










「清々しい曇天」は変ですね ( ̄_ ̄ i)







では…










素晴らしい曇天です。




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も変ですねー (;^_^A












それでは












空一面、灰色です。




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この表現だと、何か気持ちがどよーんとしますね


何か「灰色の人生」とか良くないイメージがありますね。 (ノ_・。)












ちょっと工夫して












グレーの空が広がっています。






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これならどうでしょう。








こちらのほうがましでしょうか。 (^-^)










灰色→グレーと表現を変えるだけで


受ける印象が違いますね。










それともこんな感覚を持っているのは


私だけでしょうか










お店でコートを物色していて、店員さんに


「お客様には、グレーのコートが良くお似合いですよ」


と言われれば、


「そうですかぁ」とまんざらでもない気持ちになり、ついつい


購入してしまいそうになるかも知れませんが、






「お客様には、灰色のコートが良くお似合いですよ」


と言われれば、


心の中で(誰が灰色の人生だ!)と言われてもないのに


腹立たしい気持ちになるかも知れません。














印象は大切です。
















表現が決まったところで、やり直しです。












今日は、グレーの空が広がっています。










この空を眺めていると、「最後の舞台(和訳)」PV撮影時の「彼」


のことが思い起こされます。










ハードな練習に明け暮れる日々を送っているのでしょう。










SOURSのグミを噛みながらそんなことを考えていると、ふと


SOURSでも十分硬いのに、KAJISHってどんだけ硬いの


だろうと「cherry(英訳)」PV撮影時の「彼」のことも思い出したり


しながらこのブログを書いています。












あぁ 二人の「彼」を思い出したから天気が(中間の)曇りなんだ…。












彼らに天候を左右する特殊能力などあるはずもないのですが、


不思議と何の抵抗もなく、そう思ってしまう自分がいます。














Ryoにとってこの二人の「彼」との出会いは大きな財産です。














現在進めている「Ryoプロジエクト」にも彼ら二人は外せないなと


グレーの空を眺めながら考えています。