灰色 or グレー
おはようございます。
今朝も清々しい曇天です。
んっ?
「清々しい曇天」は変ですね ( ̄_ ̄ i)
では…
素晴らしい曇天です。
も変ですねー (;^_^A
それでは
空一面、灰色です。
この表現だと、何か気持ちがどよーんとしますね
何か「灰色の人生」とか良くないイメージがありますね。 (ノ_・。)
ちょっと工夫して
グレーの空が広がっています。
これならどうでしょう。
こちらのほうがましでしょうか。 (^-^)
灰色→グレーと表現を変えるだけで
受ける印象が違いますね。
それともこんな感覚を持っているのは
私だけでしょうか
お店でコートを物色していて、店員さんに
「お客様には、グレーのコートが良くお似合いですよ」
と言われれば、
「そうですかぁ」とまんざらでもない気持ちになり、ついつい
購入してしまいそうになるかも知れませんが、
「お客様には、灰色のコートが良くお似合いですよ」
と言われれば、
心の中で(誰が灰色の人生だ!)と言われてもないのに
腹立たしい気持ちになるかも知れません。
印象は大切です。
表現が決まったところで、やり直しです。
今日は、グレーの空が広がっています。
この空を眺めていると、「最後の舞台(和訳)」PV撮影時の「彼」
のことが思い起こされます。
ハードな練習に明け暮れる日々を送っているのでしょう。
SOURSのグミを噛みながらそんなことを考えていると、ふと
SOURSでも十分硬いのに、KAJISHってどんだけ硬いの
だろうと「cherry(英訳)」PV撮影時の「彼」のことも思い出したり
しながらこのブログを書いています。
あぁ 二人の「彼」を思い出したから天気が(中間の)曇りなんだ…。
彼らに天候を左右する特殊能力などあるはずもないのですが、
不思議と何の抵抗もなく、そう思ってしまう自分がいます。
Ryoにとってこの二人の「彼」との出会いは大きな財産です。
現在進めている「Ryoプロジエクト」にも彼ら二人は外せないなと
グレーの空を眺めながら考えています。
