少し


気味の私は黙々とマンガ読んでます
まっ、まだマンガ読んでる位だから

レベルは軽い方
相当凹むと活字に



マンガって高いわりに読書にかかる時間は短い


だから、わざと難しくって興味がない本で、字が沢山で、何回も読まないと理解できない本を選ぶ

だから私が不思議な本を持ち歩いてるときはかなり重症

気が付けば3時スギ




本棚の奥の方にある少女マンガ



読むだけで、胸がキュンキュン


する感じ

懐かしいね
学生の頃は友達と朝から晩まで読み続けた

マンガに出てくるキャラに恋したり、たまには登場人物に自分を重ねてみたり


少女マンガはいつもハラハラドキドキ
そんな感じがすき

読んでる最中に窓をトントン
って何か当たる音がしてた。何だっただろうねえ?もしかしてカブトムシ
って思ったけど、捕まえるより自然の中にいたほうが幸せだろうと思ったから捕まえなかった
でも、何回もトントン
窓の外見たけど、かぶと虫の姿は見えなかったけど不思議なトントン
でした
今日はキツネにも出会いました

今まで何回か見掛けてたんだけど、今日は前回よりも家に近い場所だった

私が勝手にキツネだと思ってるだけかも


近所のおじさんに聞いてみたらキツネおるよ

ってゆってたから、多分キツネだと



ちなみに樽見の鼻にいたよ


絵本に出てくるみたいに黄色い毛に、ピンとたった耳
かわいかったよ

この前はハクビシンの赤ちゃん&うりぼう

ハクビシンは真っ白で兄弟かな?二匹歩いてた
きれいだったよ
うりぼうは縦縞くっきりでまるでぬいぐるみの様でした


どちらも、写メしたかったけど、あっとゆうまに隠れてしまい
無理でした
また、あえるといいな



それでは、また







と思ってたら背がグーンと伸びてたりする












