成功を夢見ていた時に
最高のチャンスは巡ってきて掴みかけたその時に
自ら価値を感じずに簡単に捨て去る
新たな光射す居場所を探し
闇の中に彷徨いながら次のチャンスを待っていた
思うようにいかない人生に失望すら感じ夢を捨てていく
気づけば走ることすら意欲もなく、諦める事だけはうまくなって、かったるい毎日だと言っていた
生きる意味もわからず進む時間に長さを感じ
ただ時間だけが流れていくのを無力に思えた
失敗だらけの人生に諦めかけた、どん底でようやく生きる理由が見つかる
すべてを変える革命だ
だれもがやれねぇ事をやってやる
自分を信じ失敗した分だけ倍速で走るんだ
振り返る暇などない、波は来る前に準備が必要だ
くだらねぇプライドを捨て
自分にしかできない現実を実現してやろう
鼻で笑ってるのも今のうち、狙うは革命だ
ステルスの用な奇襲、気づいた時には防げように攻めてやる
まやかしで売れてる奴らなんて気にするな、本物しか残れない
老舗なんていってるやつらはキモい偽物ばかり、猿真似野郎
変化を諦めていった奴らの分まで
先駆者となり変えていく