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お菓子ブログのはずが、お総菜の写真が続いて、すみません(//・_・//)
といいつつ、今回は、「伊達巻き」です。
市販のものは、お味が濃いので、いつも手作りです。
ミキサーとオーブンが大活躍してくれるので
わたしは、たまごを割るぐらい(ほんと)。
巻くときに、ちょっとコツがいるらしいけど
ぐいぐい巻き込めば、何とかなります(゚_゚i)
お味も、甘くしたり、濃くしたりなど、お好みにできるので、
よろしかったら、一度、お試しください。

たまご、はんぺん、だし、砂糖、塩。
たったの、これだけでっせ!

ミキサーで混ぜる(見てるだけでっせ!)。

天板に流し込んで、オーブンで約20分。
テレビでも見てましょう!

少し焦げ色がついている方が、
巻いた時にきれいです。

巻いたら、冷めるまで、このまま。

断面は、こんな感じ。
食べるときに、切り落とします。

冷めたので、おそるおそる開いてみると……。

7㎜ぐらいに切っております。

まずは、お味見用に6枚(って、多いかも)。
よかった! きれいに巻けました。
といいつつ、今回は、「伊達巻き」です。
市販のものは、お味が濃いので、いつも手作りです。
ミキサーとオーブンが大活躍してくれるので
わたしは、たまごを割るぐらい(ほんと)。
巻くときに、ちょっとコツがいるらしいけど
ぐいぐい巻き込めば、何とかなります(゚_゚i)
お味も、甘くしたり、濃くしたりなど、お好みにできるので、
よろしかったら、一度、お試しください。

たまご、はんぺん、だし、砂糖、塩。
たったの、これだけでっせ!

ミキサーで混ぜる(見てるだけでっせ!)。

天板に流し込んで、オーブンで約20分。
テレビでも見てましょう!

少し焦げ色がついている方が、
巻いた時にきれいです。

巻いたら、冷めるまで、このまま。

断面は、こんな感じ。
食べるときに、切り落とします。

冷めたので、おそるおそる開いてみると……。

7㎜ぐらいに切っております。

まずは、お味見用に6枚(って、多いかも)。
よかった! きれいに巻けました。
理由は、よくわからないのですが、
ものごころついたころから、
お正月には、茶碗蒸しを食べていました。
たぶん、母が自分の好きなものを作ったことが
始まりなのでは、ないでしょうか(あくまでも憶測)。
ここ数年は、わたしが茶碗蒸し作りを担当しているので、
レシピは、かなり怪しいです。
具も、その年によって、まちまち。
でも、必ず入れるものが、一つだけあります。
それは、「はるさめ」。
茶碗蒸しの、とろりとした食感と
はるさめ独特の歯ざわりが、好相性なんですよ。
「熱いうちに……」と、慌てて食べてしまい、
残念ながら、できあがりの写真がありません。

4人分で、たまご3個(大)。だしは、500ミリリットルぐらい。

具は、はるさめ、ぎんなん、鶏肉、かまぼこ、ねぎ、みつ葉。
ものごころついたころから、
お正月には、茶碗蒸しを食べていました。
たぶん、母が自分の好きなものを作ったことが
始まりなのでは、ないでしょうか(あくまでも憶測)。
ここ数年は、わたしが茶碗蒸し作りを担当しているので、
レシピは、かなり怪しいです。
具も、その年によって、まちまち。
でも、必ず入れるものが、一つだけあります。
それは、「はるさめ」。
茶碗蒸しの、とろりとした食感と
はるさめ独特の歯ざわりが、好相性なんですよ。
「熱いうちに……」と、慌てて食べてしまい、
残念ながら、できあがりの写真がありません。

4人分で、たまご3個(大)。だしは、500ミリリットルぐらい。

具は、はるさめ、ぎんなん、鶏肉、かまぼこ、ねぎ、みつ葉。




