① 10年目順位



② 10年目フォーメーション



③ スクラッチ獲得選手


1.FWウーゴアウメイダポルトガルコスト6

2.MF森崎浩司サンフレッチェ広島コスト4

3.MF明神智和ガンバ大阪コスト4

4.MFジョー・コールイングランドコスト7

5.DF堀池巧アジアオセアニアコスト6

6.名良橋晃鹿島アントラーズコスト5


④ 感想など


イングランド編が10年目の節目となり、

記念の年となったのですが、

1敗をしてから育成に舵をきった。

60年目こそは節目に当たるので、

優勝を目指そうと思う。