写経にでかけた
一式を貸し出してくれる
薬師如来が本尊のお寺
他の人に先を越されてないかな…
あ、あった☺


お気に入りの文鎮
娘と、つなげてくれた方々の安寧を
想いながら
(すぐ雑念が湧いて来るが、その度に次の字が関連する文字ではっとする)


頂に建つ別のお寺に
毎月
あの時刻に合わせて登り始める
娘が安らかに在らんことを
祈る
子をなくした母親たちの救いを
願う
そして
断罪を
手を振り払ってしまった
己の罪を


ベニシジミが
すいーっと足下に
先月の祥月命日にも来てくれたね?
ナマの声では聴こえないけど
脳内で作り上げる「おかーさん🍀♥」
息が苦しいのは
運動不足だけのせいではない




どちらが本物でしょうか?(⌒‐⌒)
どっちもとどきますように
作って頂いた感謝を


薄紅色は咲き終わり
白い方が咲き始め







そらにむかい




夫が

今朝、大きなオレンジ色の蛾が目線の高さでくるくるまわりながら飛んできた
いくらでも、とまる場所あるのに自分のまわりからなかなか離れなかった
mちゃんだよな きっと





(-_-;)…蛾なん?
エナガとかセキレイとか…
せめて、アゲハとか〰😅



パソコンにのこる
自分宛のメッセージ
天寿をまっとうした
タイムカプセルかのように

…書いといて
その年まで居ないなんて!
見つけたとき
声をあげて哭いた

ごめん
ごめんね

ずっと予想してること
とてつもなくくるしい還り方をする
ひとつだけ願うこと
そのとき
一目 娘に逢えること

だいすきだよ
あいしてるよ