へーんしんっ!
けっこう気に入っていた、私の明るいヘア
それを卒業すべく、美容室に行った
ビフォー
なんとも言えないプリン加減…
で、いつもはハイライトとかローライトとか入れるんだけど、
諸々の事情で…今回はなナシに
そのおかげで、カラーリングが早く終わって楽チーン
で、これがアフター
すぐに、色が抜けてキンキンになっちゃうけど…
落ち着いた色で、大人になった気分ww
って、大人だったっけね、私
ちょっとした変身なりィ
てか、実はKarine、先週、髪を切ったんだけど…
気付いたぁ
かなりバッサリいったんだけど…
前からみた感じが変わらないせぇか…
母にも気付いてもらえなかったww
あんだけ、切りなさい×2って言ってたのを
やっと切ったのに
さて、果たしてカラーに気づいてもらえるかなぁ
空耳アワー
これは、昨夜のお話なんだけどね…。
どうやら世の中にはなんだかスゴく便利なappがあるらしい♪
って、事を知ったわけ。
なんと!!!ブログやメールを打たずに
話せば認識して打ってくれるという優れもの
怠け者のオイラは迷うことなく挑戦した♪
『今日すごい睡魔に襲われて眠かった』
ピピッ(←変換音ね)
『多分すごい睡魔に襲われてなかった』
オイ
あんたが、勝手に決めるなっ
コイツめ
ツッコミを入れてやる
『100%分かってないでしょ、それ』
ピピッ
『100%若くないでしょ、それ』
なぁ~にぃ~
私が若くないってのかぁ?
コノヤロー
コホン
えーっと…気を取り直して…
『まぁいいや、今度は「Chuck」でも見ようか』
ピピッ
『マイヤ、今度は「Jack」でも見ようか』
マイヤって、誰だよ
しかも、バウワー(「24」)じゃなくて…「Chuck」が見たいンスけど…
私を完全否定かっ
そぉなのか
と、興奮してたらベッドに飲み物をウッカリこぼしてしまった
あーあ、母が怒るぞぉ…。
せっかくだから、この事でも音声認識でブログに書いてみるかぁ…。
えー、コホン
『ベッドにこぼした、オーマイガッ!』
ピピッ
『ネットに隠したおーまえが!』
な、何を…
一体、私がネットに何を隠したというの
そんな才能、持ってないぞ…
ええーい
はなし言葉がダメなんだな、きっと( ̄∇ ̄*)ゞ
そこで躍起になった私は、近くにあるチップスターを掴んだ。
そして…
『製品中に黒い粒が入ってる事がありますが、これはジャガイモの皮の一部です』
ピピッ
『製品中に黒い粒が入ってる事がありますが、これはジャガイモの顔の一部です』
こっ…怖い…
顔の一部…。
すっごい食べずらいんだけど…。
だから、私はコイツに訪ねてやった!!
『私の滑舌が悪いのか、君の認識が甘いのか』
ピピッ
『私の滑舌が悪いのか、君の認識が甘いのか』
コレは分かるんだ…
最後に面白くないこと言いやがって
あんたにゃ、ガッカリだよ
まだまだ、世の中はそこまで便利になってないよぉだ


