


こんな感じ

とりあえず斜め場所やメンテナンスとか





メールソフトは基本的に
Beckyを使っています
ちょいとヘマをしてバックアップを間違えてしまい・・・
と、言うかBeckyの使用しているフォルダーに
古いデータを上書きしてしまい・・・
メールが消えました(^^;
Beckyで設定しているフォルダーがそもそも間違いだったって言うのがありますが・・・
本来のbeckyで使っているフォルダーと
バックアップ用で用意しているフォルダーがあり
定期的にバックアップソフトでバックアップしているのですが
本来Beckyで使用していると思っていたフォルダーでは無く
バックアップ先で使用しているフォルダーに
Beckyが直接書き込んでいたと言う状態に・・・
更にバックアップソフトの設定が本来の使用しているフォルダーから
バックアップフォルダーに設定されて・・・
と、書いていて訳が分からない状態で使っていたと・・・
なぜか・・バックアップをしたらメールが無くなっていた・・・?
バックアップの設定は合っている・・・
でBeckyの設定を確認したら
バックアップ先を使う設定になっている・・・と
言う状態でした
まあ特に無くなって困る様な大事なメールは無いので・・・
ほとんどが、メルマガしか来ないアドレスなので・・・
とりあえず、Beck本体とバック先のフォルダー
バックアップソフトでしているフォルダーをきっちりと再設定して
運用再開・・・
まあ、一回間違えたので
もう大丈夫でしょう・・・
たぶん・・














ボディにバッテリーグリップ付けていると
高さがアップするのでレンズ装着したまま保管するのに
スタンドを作ってみました
PENTAX K-1 MarkⅡ
+HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR用
PENTAX K-3 MarkⅢ
+smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6ED AL[IF]DC WR用
PENTAX K-3 MarkⅢ
+smc PENTAX-DA★ 50-135mm F2.8ED[IF]SDM用
土台の右下の欠け目立つな・・・
PENTAX K-5ⅡS
+SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC用
材料はアクリルt10端材です
本体とレンズの文字はUVインクジェットを使用
白引き+赤文字(K-3+★50-135mmは黒文字)
とりあえずテストなのでプライマー吹きませんでしたので
剥がれるかも・・・(と、言うかプライマー忘れました)
あとは外周カットはランニングソーなので
欠けているところあります
面取りは適当に・・・
K-1MarkⅡ+HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WRで使ってみました
レンズ受け部はフードの外径をノギス計測
高さは適当な台に乗せて紙を重ねて高さ出して寸法測って
マシニングで加工(縦板)
当初t8端材を予定で設計していたのですが
手元にあったのがt10なので土台に2mmの削りを追加して
メチクロで接着・・・
横から・・
PENTAX K-3 MarkⅢ+smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6ED AL[IF]DC WR
PENTAX K-3 MarkⅢ+smc PENTAX-DA★ 50-135mm F2.8ED[IF]SDM
前傾無くキープ
製品としてなら全て機械加工が良いかもしれませんが
サクッと寸法テスト含めてカットなので良いかな?
150-450用とか作ってみたい(^^;
ボディ部までの展示台は材料費かかるので作れません(^^;
無印K-3の販促用什器の部品お手伝いした時の記憶が
少し蘇ってきた
実際に製品として使うなら
磨きが必要ですが
1回目の試作なら良しとします・・・
こちらの撮影は
PENTAX K20D
+smc PENTAX-DA 50mm F1.8
3台並べて・・・
smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6ED AL[IF]DC WRは
バランス良く乗っかってます(^^;



