夜空を待ちながら。 -4ページ目

夜空を待ちながら。

想ったことを不器用に書き並べます。

元々、前向きなタイプじゃない人間が前向きに頑張ってきたから

ここまで限界を感じて落ちた時に嫌なのは、前向きな人からの前向きなメッセージ。


ここ数か月、なんど死のうと思ったか

などと言えば批判が来るんだろう、どうせ。



今の自分の状態をなんと表現すればいいのか分からない

言葉不足だ。


ただ、予兆は感じてた明らかに。



・・・・ギブアップ。


を、過ごしてるようだと、職場の1人が言っていた。

小売業、正月気分もあったもんじゃない。

社員さん、大変だな。


僕はどうなんだろう、1年前と何が変わったのかな。

ふつうに楽しく話せるし、普通に怒るw(最近ブチ切れました。)

精神的には(なんとか)普通に装ってるけど、

毎朝起きると悩みの続きか、ずっと布団の中に。


明らかに独り言が多くなったここ数か月。


次の道が決めてたのに、決めにくい状況になった。


震災を機に、東京からこの田舎町に移り住んできた有名な漫画家さんの特集記事をよんだ。

全3回で、3回目の今日の記事にあった文章

『人の幸せでのひとつは”自由”であることではないかなあと思っています。 

 それは他人からの束縛や世間の規制、そしてついがんじがらめになってしまう

 自我からも解放される術を知ることです。』

自分がモヤモヤと思い続けていたことまさにそれを言葉にして出してくれる人がいて嬉しかった。 


やることは変わらないけど、

昨日と同じ今日にならないように過ごそう。

ココロだけはどんな状況でも成長できるはずだから。


ぼくはそう信じている。  

深夜からふるユキ

職場でたまるグチ


ひさしぶりにキレた

気づいたことがあった

キレると自分って怖いな・・・

気づけた(汗


起床してみた外界は

一面の白世界

つもる雪は 自分のモヤモヤの積もり具合に似ていた



『京都に行こう』というキャッチフレーズがあるけれど、

この雪じゃ遠出はキツイ

というか連休ないし

京都お隣なのに・・・

だから・・・こんな時は『音楽を聴こう』

よし『ツタヤに行こう!』

こんな田舎でもそれくらいは叶う



今年の目標が考えられんほど、ややこしい状況

『ため息は 積もった雪に隠したい 年のはじまり』



そろそろお風呂が沸いたころだ。

サッパリしてツタヤ行こう。

どうせ雪は積もるのだし・・・。