みてきましたー。
となりで、タカスペやってるの知らずに、チケット取ってました。笑
今年は涼風さんを2回も生で見れました
わたしの永遠の妖精さんは、本当にいつ見てもかわいい。
今年のエリザベートで初めて生涼風さんを見ました。
ゾフィーなのに、可愛いしか感想でなくて、
わたし、やっぱり涼風さんが好きなんだなぁと再確認。でも、高音の楽曲がおおかったのかな。思ったほど迫力の歌声ではないなぁと感じてました。城田トートのエコー効きまくりの音響に全部持ってかれた感じだったし。
涼風さんは、一切のエコーなかったからね。実力で勝負してます。でも、わたしの中の涼風さんって、ありえないすぎる声量と低音のイメージで、
パックのevergreenは、鳥肌が立ちながら何回も何回も見てました。←ビデオで。
それがですよ。
今回の
クレアさん。
まさに、声量と低音のオンパレードでした。
しばらくしてあるソロで、凄すぎて鳥肌立ちました。
わたしの知ってる涼風さんがいました。
感動
というか、出演者
ビックリするくらい歌うますぎて、わたしはオペラを見に来たのかと錯覚しましたわ。
凄いなー。素晴らしい知らない人が世の中にはたくさんいる。感動した。
話は、うーん、アルフレッドさんがどうにもこうにもうーん、うーんって感じで
あの役、演じるの難しいやろな。ただ、役者の最低だけど、なんか許せてしまう感は凄くて、
結論は
クレアって、ダメ男に惹かれちゃう体質なんだな。となりました。あと、マチルダさんも。
そう思わないと難しい話すぎる。
あんな酷いことされても結局好きなんやん。ってなるから。
幕間でソファに座ってた時、となりのマダム達は祐さまファンみたいで、
マダム達は、この役をどう思って見てるんだろうって思ってました。
でも、そんなことより、
涼風さんの素晴らしい歌声を堪能できて、本当に幸せでした。
毎年してる、京都のコンサート今年は行ってみたいなぁ


