
一歳の息子のとりわけメニューにもぴったりでした!

1歳2カ月の息子が朝まで寝るようになったのは数週間前のことです。
ネントレもどきなことはやってみましたが、断念。
疲れてるし、次の仕事もあるし、腱鞘炎も痛いし、壁薄いマンションで隣に迷惑かかりそうってことで
寝かしつけ~夜泣き対応まですべてそい乳してました。(←言い訳ばっかでスミマセン)
そんな息子の夜間卒乳&朝まで寝られるようになるまでにはステップがありました。
★寝かしつけのそい乳をやめた方法★
まずは寝かしつけのそい乳を卒業するために大活躍した我が家の神アイテムはこれです↓
天井にディズニーキャラクターが次々と現れ、やさしいオルゴールが流れ、
大人も眠くなるのです。
これで天井を照らして、おっぱいをほしがる息子に
「あっミッキーきたね」「ばいばーい」などとごまかしながら、語り続けてました。
するとコテンと自然に寝るんです。 (平均15分前後)
絵本などは、逆に興奮していた息子でしたが、このアイテムは効果てきめんでした。
★夜泣きのそい乳を止める方法★
夜泣きしたときには、口封じで迷わずそい乳でしたが、
ある時、マグマグのストローを寝ながら愚図る息子の口に含ませてあげました。
するとごくごく飲みました。
意外にも、飲むと愚図ることもなく、コテンとまた寝るのです。
けっこうあっさり夜中の授乳からマグマグへと切り替えができました。
そんなことを繰り返しているうちに、夜は1回くらいしか起きなくなりました。
期間は1-2カ月といったところでしょうか。
泣かせて寝かせるネントレとは違い、こちらのオリジナルのやり方は私には合ってました。
久しぶりのブログになってしまいました。元気にしてます
5月の仕事復帰からバタバタでヘトヘトだった日常生活ですが、
8月中旬ごろから、生活が徐々に楽になってきました。
まず息子が成長したことで手がかからなくなってきました。(現在1歳2カ月)
● 夜泣きが1回または0回になり、自然と夜間卒乳
(夜間自然卒乳については次回の記事で書きますね)
● 授乳は1日1回
● 単語が言えるようになった
ママ、パパ、マンマ(おなかすいた)、マッパイ(おっぱい)、バイバイ、ルンバ、わんわん(動物)、ぶーぶ(車)、あっち(行きたい)、ナイナイ、やだ etc
● こちらの言ってること(簡単なこと)はわかるようになってきた。
(外出、保育園、お風呂、手を洗おう、食事、就寝、座って、さらわない、かたずけてetc)
● 食事は自分で食べて飲む。(フォーク習得中)
● 本をひとりで(宇宙語で)読んだり、TVを見て歌う、おもちゃを使うなど、ひとり遊びの上達
● どこでも歩き回る
最近までママへの愛が強すぎるわ、夜泣きが何度もあるわ、
私、精神的にどうにかなりそうでしたが、
なんとか持ちこたえました!
夜泣きがなくなってきたのが一番大きいです。
息子は朝まで寝てますが、自分はクセで何度も何度も目覚めてしまいます![]()
(安眠したい)
もうひとつ、楽になった理由は仕事が土日休みになったこと。
復帰直後から夏休みまでは月から土曜日まで週6で仕事がありました。
完全戦力外な旦那なので家事、育児、睡眠不足で、もう疲労困憊でした。
共働きフルタイムで、稼ぎほぼ一緒なのに、
旦那の会社の生産性の悪さ、自分の負荷が多すぎのアンフェア感にイライラ。
せめて、夜は寝たい、、、
夏休みには ぜーーーたい断乳だ!! 早く夏休みになれ。と
毎日思っていました。
が、夏休みの前日、息子の夜泣きがなくなったのです。
それまでは、断乳について毎日葛藤して悩んでました。
が、夜間自然卒乳したので、完全卒乳も本人の意思に任せることに決定しました!
あれだけ悩んでいた授乳、今では一日10分の授乳時間は私もとても好きです![]()
夏休みは、旦那仕事で合わず、特別どこにいったわけでもないけれど、
その分息子といっぱい一緒に入れたし、友達も遊んで、リフレッシュ&チャージできました![]()
まとまりのない文章で失礼しました。