隣の花は赤子 みぞれ29歳不妊治療ぶろぐ

隣の花は赤子 みぞれ29歳不妊治療ぶろぐ

不妊治療中の喜怒哀楽を綴っていきます。

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久しぶりの投稿です。

間が空きましたが、
未だに妊娠には至っておりません。

悲しいかぎり。


最近いろんなことがありました。

①地元で2年半通っていた不妊治療専門CLの医師に臍を曲げられ、匙を投げられた。

②地元では他に体外まで出来るところがないので県外の有名CLへ急遽転院。

③転院先で初診の際に子宮頸部に嚢胞発見!
ナボット嚢胞なら良性だから問題ないが、
念のため、嚢胞が悪性でないことを検査が必要。(過去に悪性腫瘍を患ったことがあるため)

④地元総合病院に紹介され検査。
MRIは予約びっしりなので、自分の予約が取れたのは1カ月後。全部の検査結果揃うまで1カ月半。

⑤職場のパワハラや通院困難があり、退職して転職中。


この1カ月で起きたことがこんなにあると
流石にメンタルまで弱ってきますね。


転院して、やっとステップアップできると思ったのに、また邪魔が入ったって気分。

こんなにも自分の体が嫌いになることないよね。

癌にはなるし、(治ったけど)
妊娠も自然に出来なくて、
なんでこんなに弱い体なの?

そのくせ、インフルとか風邪とかには
全くかからないから、周りからは病気に強いと思われてるんだよ?

でも不妊とか、過去の癌闘病とかは
他人に話したら多少なりでも
ひかれるから言えないし。


20台前半から妊活してきて
治療ももう5年弱。
29になってしまい、ギリギリでもいいから20代で出産したかたったが、叶わぬ夢になりました。

三十路を迎えるころには
笑って居られるのだろうか?
今は想像出来ないできないね。




また書きます。
ナボット嚢胞を経験した方居たら
どんな経過だったか教えて下さい。


よろしくお願いします。