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こんばんは🌛のんびりです口笛


今月もはや24日。時が経つのは早い。

最近、死んだ魚の目をしながら、ガンガン働いているので、時間の経過が早い。


人間は待っている時間は長く感じますが、集中しているとやたら時の流れが早く感じるものなんですよね、不思議ですね、あれ。


私は基本、楽しみはないので趣味に時間を割くとか、何かに没頭することがないため、仕事するしか能がないのですよ。


ほんとつまらない人間なのですが、仕事自体は金になり、スキルもキャリアも上がるため、やればやるほどお金を稼ぐことが出来るようになるので効率的といえば効率的なのかもしれないなと思います。


仕事してれば余計な散財もないしなえー


とくに最近の忙しさは尋常ではないので、マーケットの確認すら忘れている時が多々あります。


…案外これが正常なのかもしれないなと思います。


それに今年ももう6月終わりますよ。早い。

色々あったが、死んだ魚の目をして必死こいて生きていたら時の移り変わりが早いぞ、気がついたら2026年も半分が終わろうとしている。


目の前の生活に集中している時間こそが全てで、お金は市場に勝手に投入されるし、置いてきたお金は勝手に減ったり増えたりしている。私の意志とは関係なく、未来に向かって動いている。このふたつの世界は互いに影響を与えるものではなく、ただただ同じ時間、何かに向かって動いているのだ。確かに損する、得するといった事象は私に関わりがあるのだが、含み損だろうが含み益だろうが、わざわざ私がマーケットに出向いて、意思を発動しなければ確定すらされない事象であるし、資産形成初期の段階でそれをする必要性すらないのだから、なにがどうなろうと放っておけばよいのだ。

個別株もどうなろうとどうにでもなるだろうし、そんなハイリスクなお金の使い方はしていないし、実は放置で問題ない。

そう、忘れているイコール価値ある時間を過ごしているという裏付けだと思えば良い。もう、下落してようがなんだろうがなにもすることはない。


うーむ、これはある意味真理かもしれない。


そんなことをぼーっと考えたとさ。

ではでは👋