敬老の日の前に、
しゃちょうが我が父の絵を…。
ここまでは、普通のお話。
上手く描けてはいますが(^∇^)
おじいちゃんが他界して十数年が経ちます。
しゃちょうは5歳(?_?) ???
面識あったの?
まぁ、いいや。
よく、もんさんと遊んだとか話してるから。
見えてるんだろうかね。
どうやら、遺影をみて描いたみたいですわ。
自分も会いたいわぁ。色々積もる話が・・・。
先ずは一緒に飲みたいね。
自分が唯一尊敬している人物。
彼のDNAは、しかとしゃちょうとせんむに伝わっております。
似てるのよねぇ、二人とも。
なので余計に溺愛してます。
溺れております。














