いろいろありました。
My Birthdayだった今日はいろいろありました。
まず、部活のボランティア的なもので老人ホーム(みたいなところ)に行きました。
行き方がまた面白くてっ。
佐○急便とかクロ○コヤマトとかに使われている荷台っていうんですか?
あれに、楽器と空いたスペースに人が十何人も乗りまして。
小さな電気しかなくて、少しスリルがあって楽しかったです♪
お父さんが「違法じゃないのか…?」と言ってましたが…。
どうなんでしょう…。
で。まぁ、演奏会をしました。
かなり間違えました……|||orz|||
帰って来てからは、いただいたジュースを飲みながら打ち上げ的なことをしました。
その後解散で、私は散髪に行く予定だったので行きました。
う~ん、すっきり♪(^ω^)
あとは~…家に帰っただけですかね。
とにかく、いろいろあったんです。
わ~い。
今日誕生日です~。
また大人に近づきました。
……ん?一歳老けた…?
…それは嫌だな…。(;-▽-A
心優しい方は祝って下さいなっ。…なんちゃって。(*^▽^*)
とりあえず、めでたいってことで。(^-^)
これからも頑張りましょう!(←何を…?
さて、今年は誰か祝ってくれる友達はいるのかしら…?
もう11:30ごろに一人祝っていただきましたが。
まぁ、いいや。(^曲^)
プレゼント(欲しい物が特にはないのでお金かなぁ)、楽しみですっ!
感動した…!(>_<)
さっき、録画しておいた『CLANNAD~AFTER STORY~』を観ました。
感動しました~…!
泣きましたよ。(ノд<。)゜。
涙が4滴ほど自然に落ちました。
あぁ~この感動を何と言ったらよいか…!(>_<)
(↓以下、今回の話の内容を語ってます)
あのですね~。
CLANNADを知っている方は分かるでしょうが…。
んと~……。
今回は『相楽美佐枝さん』メインの話だったんですね?
まず、主人公(?)の『岡崎朋也くん』と『古河渚ちゃん』が、美佐枝さんに秋祭りについて話を聞きに来る的な感じで始まりまして、
美佐枝さんと渚ちゃんが話をしているうちに、岡崎くんがだんだん眠くなってきてしまうんです。
美佐枝さんは昔、野良猫を拾って、懐かれてしまったので今まで飼っているんですが、その猫がなんと、眠りかけている岡崎くんに話し掛けてきたのです。
そのまま岡崎くんは眠りに落ちてしまって、夢スタート。
で。その夢は美佐枝さんの過去話で、『志麻賀津紀くん』っていう男の子がいきなり現れて、「君に恩返しがしたいから、君の願いを一つ教えて」的のことを言うところから始まります。
志麻くんは、毎日美佐枝さんの学校に来て、美佐枝さんもはじめは欝陶しがってましたが、だんだんお姉さん気分になってきてしまうんです。
そんな時、美佐枝さんが、恋していた五十嵐くんにフラれてしまって、志麻くんは初めて自分の恋心に気付きます。
まぁ、なんだかんだで二人は両想いになって、毎年行われる秋祭りに行く約束をしました。
んで~…。ある日志麻くんが、生徒会長をやっている時の美佐枝さんを見たいと言い出したので、美佐枝さんの友達が、志麻くんに制服を着せて女装させます。
無事に美佐枝さんに会えた女装志麻くんですが、何やら「いつまでも一緒にいて下さい」とかなんとか言って、とりあえず恥ずかしくて逃げてしまいました。
女装している格好から着替えるときに、志麻くんは自分のすべきことを思い出します。
その後、美佐枝さんの友達が志麻くんの家に行ってみたいと言い出して、志麻くんの家に行くんですが…、家から出てきたお母さんらしき人は「どうか賀津紀(志麻くんの下の名前)にお線香を焚いてやって下さい…」と言うのです。
志麻くんは自分が志麻か津紀ではないことを思い出します。
秋祭り当日、美佐枝さんと志麻くんは楽しく過ごしました。
でも、志麻くんは美佐枝さんの願いを叶えるためにここにいるので、願いは何かと聞きます。
美佐枝さんは「いつまでも私を好きでいて下さい」と言って、志麻くんのほっぺに軽くキスをしました。
すると、志麻くんは「僕を好きになってくれて…ありがとう…」とぽろぽろと泣き出してしまいます。
焦った美佐枝さんが「あっ、あたし何か飲み物買ってくるわっ」と言って、しばらくして飲み物を持って、帰ってくるのですが、志麻くんがさっきのところにいないのです。
キョロキョロと探していると、志麻くんの後ろ姿が見えたので、声を掛けて呼び止めますが、振り向いた志麻くんは微笑みながら何かを言って消えてしまいました。
それから話は、美佐枝さんが男子寮に来たところに飛んで、猫を拾うシーンになって、そして岡崎くんは夢から覚めます。
「もう暗いのでおいとましましょう」と渚ちゃんが言ったので、美佐枝さんと猫が外まで見送りに来て、渚ちゃんが美佐枝さんと話している時に、岡崎くんは猫に「あの人に伝えたいことがあるんだろ」と話し掛けます。
猫はひと鳴きしました。
そして場面は岡崎くんと渚ちゃんが秋祭りに来ているところになります。
ふと足に違和感があるなと思えば、足元にあの猫がいて、間もなく美佐枝さんが走ってやって来ます。
渚ちゃんが猫を抱えていると、猫は逃げ出して茂みの中に入ってしまいました。
美佐枝さんが「ほんとに放っておけない子なんだから…」と茂みに手を入れて猫を探していると、岡崎くんが「きっと…美佐枝さんとこの祭りに来たかったんだ。夢でそいつの声を聞いた気がする。お祭りの時、最後まで一緒にいられなくてごめんってさ」と話出しました。
美佐枝さんが猫を探す手を止めて「…他には…何も言ってなかった…?」と聞くと、「あとは、願いの通りにずっとそばにいるからって」と岡崎くんは答えました。
美佐枝さんは何かに気付いた後、猫を優しく見ながら「今日は遊んでやるか」と頬を少し赤くしながら微笑みました。
「もう一つあるんだ。そいつ、美佐枝さんが幸せになること望んでるんだよ。だって、そういうやつだろ?そいつって。美佐枝さんのこと、心配してるんだよ」と岡崎くんが言うと、美佐枝さんは「あぁ…、そうよね。そういうやつよね、こいつ。……うんっ。私ももうひと花、咲かせてみようかなっ」と言ってまた微笑みました。
そんな話でした!
長いっ!長いよっ!分かりにくいしっ!(`□´;)
なんかすみませんでした!m(_ _)m
ここまで読む人は相当な暇人ですよ!……多分。
あぁ~、志麻くん可愛かった~。声も朴ろ美さんでよかったしっ♪(*^ω^*)
いい話でした!グッジョブCLANNAD!(>▽<)b
皆さんも見てみて下さいっ。(^-^)