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夕日がとってもきれいだったので。
そろそろ、4/25のライブレポ…というか、萌レポなどw
※4/25ゆりかもめから見た夕日。

はじめてのライブハウス。
一人参戦。
還暦過ぎて、音楽(ロッカー)に嵌るとか。
ゆりかもめのなかで、豚の人生、なにがどう間違って…とか考えると、
なんとなく果てしない気持ちになるました。
チケットの整理番号は、A2000番以降。
仕事帰りだったので、既に開場されていたのですが、
案に相違して空いていたゆりかもめの中とは違って、
Zepp前は黒山の人だかりでおました
…わかるよ!みんな、矢もたてもたまらず、早く来ちゃうよね!
(物販もあるし)(てんぱりすぎてなんも買えへんかった)
しかし、その段階で入場可能だったのは、300番台とかだったので、
この時間に来た豚は、ある意味大正解だと思いました。
2000番台までの道のりは、あまりにも遠かったのです…でもなかった。
さくさく進んでいたので、けっこうあっという間だったでした。
しかし、吉♯さんのライブはイエローモンキーさん時代からの
古参の婆ファンばかり…というのは
(ごめんな! 新 参 の 癖 に 婆 で よ)
口さがないわがうるわしの桃色故郷の別板、
某掲示板の該当スレですがw
チョウ 嘘 だ っ た。
男性どうしも女性どうしも、単体も、カップルも、
老いも若きもバラエティゆたかで、
それはさまざまな皆さんがいらっしゃるではないとですか。
男性なんか、もしか半数ぐらいいたんでないか。
ライブ中の、豚の前なんかも、男二人連れだったぞ。
しかし。
肩 身 が さ ら に 狭 く な り も し た。
帰りたい。
脱げちゃ駄目だ、間違えた。逃げちゃ駄目だ
(↑奇跡のタイプミス)
逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ。
吉♯さんはオデのもの。
逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
(↑どさくさにまぎれてこの豚)
荷物をコインロッカーに預けて、身一つになる…。
そんなことにすら、びくびくしていました。
コインロッカーに財布ごと入れるから、
なんかで小銭足りなくなったらどうしようとか
チケット入れたままガッチャン(gakoさまではない)
しちゃったらどうしようとか
イザとなったら頼れる携帯(の向こうの神たち)と
離れるなんて、チョウ恐い(← )とか。
ライブハウス外のコインロッカーは、全部埋まってて、
しかし整理番号順が来てしまったので、うろうろしながら中へ。
すると中にもコインロッカーがあって、
ふつうに通路に面したところに空きがありました。
なんとなく得した気分で、荷物をブチ込み(← )会場へと。
後ろの方に入るつもりが、そこは真ん中への道が拓けている扉でごわした。
後ろにも、もうかなりの人が詰まってるのに、
なんで真ん中への道が?とか思いつつ、
もぐりこむと、そこは素敵など真ん中。
こっちよ~、と、羽のはえた妖精さんたちが、
導いてくれたような気がします。(キョコたん)
そしてその妖精さんたちの顔はきっと、
華麗だったり世界最強の男だったり、
猫親分だったり排泄物だったりするんだろうな…とか妄想しつつでおました。
コレが噂の、ビギナーズラックたらいうものなのだろうか?とか。
若い頃、アフリカはサバンナ留学で鍛えた豚の視力は、
齢40越えした今も20.5とかなので
(地平線の彼方にいる獲物までバッチリ見えるよ!)(←どこの超人部族かとか)
ステージまで15㍍とかな感じなら、
もう吉♯さんの睫毛(本当は鼻毛とか毛穴とか言いたいが、神は鼻毛など出さないのです!)
までバッチリ見える勢いでごわした。
黒い上着で登場され、ニューアルバムの一曲目からはじまって…
爆音の中、それでなくとも魂もってかれてるのに、
二曲目だっけかで、片袖脱がれて。
その下の、黒いフリルシャツがあまりにもお似合いで美しくて…。
きゅんきゅんしているところに、あの、悪魔的犯罪のお声が……大好きな新曲が。
ああ…もう。
もう。
好 き ぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(←もういい)
吉♯さんの音も。
吉♯さんのお姿も。
その存在が、
目が、
声が、
腰つきが、(← )
髪が、
白い肌が、
(↑前の方の野太い声にお肌が白いって突っ込まれてました)
(↑『最近釣りしてないからなあ~』とかお返事してた)
……爆音が。
魂が口から抜け(エクトプラズム)、緩んだ涙腺から涙が飛び、
カリカリ梅大の脳みそが、脳内麻薬で膨張して、どばどばよ!
嗚呼、愛しています。 そう、これは、愛なのだと。
豚は、ステージの上に生きている、美しい蝶だか猛獣だかを、
愛してしまったんだろうかなのです。
いや、無論、休日の吉井さんが部屋の中パンツいっちょでウロウロしてたら、激LOVEですが。
(なんならラクダの股引に腹巻をして、首からお守り下げてくれても)
(このブタッ、それはもう吉井さんじゃないから!)
(いや、意外性の限界に挑戦してみようと思って)(← )
ウッウッ……。10代の小娘時代ならともかく、
まあ、10代の小娘時代に吉♯さんを知ってしまってたなら、
たぶん腐………うえっふ、げふ!うえっふ、げふ!
う え っ ふ、 げ ふ、 ご ほ!
な、なんでもありません!!!!
よりによっていま、この、還暦を過ぎて恋に堕ちる。悲しすぎる。
ほいでまた、相手が、光り輝くロックスターとか、なんという不条理。
(しかしまた、『そう』でなければ堕ちはしなかったであろうこの逆説w)
そういえば、離婚問題が片付いてまだちょっと傷心の時、
けいこさん(謎)にボディケアをしてもらってて。
『いやもう自分、男はコリゴリっすから。自分、不器用っすから』とかゆうたなら
『……うーんでも、このへんに次の熱いのがキテルよ?』なんて言われて
金輪際ごめんなさいそれは絶対あふれ来るスキビ萌えに違いないと思ってたんだけど、
萌 え は 萌 え で も 違 う と こ イッター! …みたいな。
どうして豚って、こうなのかしら……。
もうこれ以上、自分の人生にオチなんかつけたくない……。
ちなみにけいこさん(謎)は、この繊細で内気で人見知りで誘い受けで草食系なブタに向かって、
『ブタちゃんは本質がバリ狩猟民族だから、宵越しの金は持たないし、(←ちょ)
追いかけられるより追いかける時に生き甲斐を感じてアドレナリンが全開よ(はあと)』とか
地獄に突き落とすヒドイ人です。
まさか、ハハハ とか言ってたのに(まあ宵越しの金を持たないのは昔からだが)
まさにそんな感じになっていなくもない昨今。
さすが微笑みの謎女神。……お体が、はやくよくなること、信じています。
そして、豚は女神の予言どおり(?)
目 指 せ ! 生 涯 イ チ 追 っ か け。(もういいんだ)
……と、そんなわけで。
途中、吉♯さんが、プらコップの水を口に含んで、
客席に噴くという水芸(←だから)をされていらして、
(余り水も客席にぶちまけておいでましたが)
客席に背中を向けて、背を逸らしざまライトに照り映えるそれがめちゃめちゃ美しくて、
ハアハア、クソ、前の連中流石超裏山、とか思って、
2ちゃんのしたらばのコアファンさんたちが集まってそうなところで呟いたら、
『なんかわかんないけど一瞬うつむいた隙に水が振ってきた』
(↑前の方はどうやらあんまりステージが見えないのようです)
(↑ぎゅうぎゅうだから埋もれちゃうんだろうなあ)
…と言っていらしたお方に、
『吉♯汁だったんだ…、一生の思い出にする』とかいたく感謝されてしまって、
忸怩たる豚なのでありました。
楽しかったす。
ありがとう…。
PS
歌ってる吉♯さんの半閉じの流し目とか。
オデ の も の。ブヒブヒ。
PS2
まんだツアー中だし、多分、ネタバレ的にセットリストに関わるような事は
あんまし書いちゃ駄目な気がするから、
あいもかわらずこんなんだ。(← )
■本日の吉♯さん
ほんとは今の吉♯さん(← )ばウpりたいけど、ちょい自重。
かわりに最高淫靡な、1995年の ネ申 を。
1/2の、3分越えあたりのステージングはあざといほどwエロ杉で死ぬ。
4分ホニャラら過ぎに、ギター様の髪越しにどっか見てる目。
…このかたは、豚の理想そのもの。
三次元wの男性にこんなされたら…もうなにも描けない。
■そしてフリマ編(豚さんは一記事が無駄になげえ!!!!)
29日にこっそり行って参りた。某フリマ。(なんでレポもこっそりと)
場所は、わが ネ申 が淫デー図(←驚愕の第一変換)
もとい、インディーズの時代に、君臨していらしたという伝説のライブハウス。
柱 や 壁 に ス リ ス リ し て い た
気 味 の 悪 い 豚 が 私 で す。
(挙動不審によりカメラマンのお兄ちゃんに警戒されたことはココだけの秘密です)
や、しかし、それはやっぱり、いかにバンド時代も
惚れまくりのモレまくりとはいえ、豚はひとえにわが神ラブ。
失礼があってはいけませんので、ひっそりこそこそして……
……し て い た の だ が。
……某神のチャリティの私物があまりにも素敵だったので、
いっぱい買って、いっぱい買って……
……。
もっと 買 い た か っ た …っ(← こ、こいつ)
(だってめちゃめちゃお買い得だったんだ。神のなさることはわけがわからない)
(ぜったい一介の古着屋のほうがお高い)
紙袋の底が抜けそうで、持ち上げると逞しい豚の二の腕に力こぶできちゃうし、
ソレ以上はもって帰れそうにないので、泣く泣くあきらめました。
でも、ちゃんと、どこかで見かけたお衣装的なものは遠慮したんだもん。
ちゃんと普段着れそうな……って
普段……。
(再び長考)
さて!ここで問題です。
男性である、某神の、私物のお洋服を、豚が着て
まっ! サ イ ズ ぴ っ た り☆
である意味を、原稿用紙666枚にまとめて提出して下さい。
締め切りは今から30秒です。
シクシク…シクシク…。
トップスだけならよかろうもん。
しかし、豚のお気に入りは、なんたるボトムズ(昔のアニメでなく)
ジッパーいっぱいついたジーンズやら(実は4日のイベントに履いていった)
昔からひとつはほしかった、レザーパンツ。
あとキリキリに細身の黒パンツなんですよね……
特に、細身の黒パンツなんか、仕事着に丁度よくって。
今も履いている(←えっ)
アハハ、神とジャストサイズ、アハハ。
絶 対 お か し い!(神のサイズが)(←バリひとのせいとか)
でも思った。
こちらの神がこっそりセレクトショップを開いて下さったらいいのになあ…と。
とっても素敵なSENSでごわした。
※でも、神の元私物なだけに、全身を頂戴したものでかためると
エアロッカーが出来上がるので要注意なんだぜ。
そして、会計をなさっておいでた神はとても神と思われぬほどにフレンドリーでいらした。
電卓叩いてるしw(ブタは神の電卓使いを見習うべき)
まあ、実際オーラは隠し切れない隠し味。所 詮 は 神 でごわしたが。
あらためて、チャリティお疲れ様でしたとの謝意をささげたく存じます。
楽しかったでした。
そろそろ、4/25のライブレポ…というか、萌レポなどw
※4/25ゆりかもめから見た夕日。

はじめてのライブハウス。
一人参戦。
還暦過ぎて、音楽(ロッカー)に嵌るとか。
ゆりかもめのなかで、豚の人生、なにがどう間違って…とか考えると、
なんとなく果てしない気持ちになるました。
チケットの整理番号は、A2000番以降。
仕事帰りだったので、既に開場されていたのですが、
案に相違して空いていたゆりかもめの中とは違って、
Zepp前は黒山の人だかりでおました
…わかるよ!みんな、矢もたてもたまらず、早く来ちゃうよね!
(物販もあるし)(てんぱりすぎてなんも買えへんかった)
しかし、その段階で入場可能だったのは、300番台とかだったので、
この時間に来た豚は、ある意味大正解だと思いました。
2000番台までの道のりは、あまりにも遠かったのです…でもなかった。
さくさく進んでいたので、けっこうあっという間だったでした。
しかし、吉♯さんのライブはイエローモンキーさん時代からの
古参の婆ファンばかり…というのは
(ごめんな! 新 参 の 癖 に 婆 で よ)
口さがないわがうるわしの桃色故郷の別板、
某掲示板の該当スレですがw
チョウ 嘘 だ っ た。
男性どうしも女性どうしも、単体も、カップルも、
老いも若きもバラエティゆたかで、
それはさまざまな皆さんがいらっしゃるではないとですか。
男性なんか、もしか半数ぐらいいたんでないか。
ライブ中の、豚の前なんかも、男二人連れだったぞ。
しかし。
肩 身 が さ ら に 狭 く な り も し た。
帰りたい。
脱げちゃ駄目だ、間違えた。逃げちゃ駄目だ
(↑奇跡のタイプミス)
逃げちゃ駄目だ、
逃げちゃ駄目だ。
吉♯さんはオデのもの。
逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
逃げちゃ駄目だ。
(↑どさくさにまぎれてこの豚)
荷物をコインロッカーに預けて、身一つになる…。
そんなことにすら、びくびくしていました。
コインロッカーに財布ごと入れるから、
なんかで小銭足りなくなったらどうしようとか
チケット入れたままガッチャン(gakoさまではない)
しちゃったらどうしようとか
イザとなったら頼れる携帯(の向こうの神たち)と
離れるなんて、チョウ恐い(← )とか。
ライブハウス外のコインロッカーは、全部埋まってて、
しかし整理番号順が来てしまったので、うろうろしながら中へ。
すると中にもコインロッカーがあって、
ふつうに通路に面したところに空きがありました。
なんとなく得した気分で、荷物をブチ込み(← )会場へと。
後ろの方に入るつもりが、そこは真ん中への道が拓けている扉でごわした。
後ろにも、もうかなりの人が詰まってるのに、
なんで真ん中への道が?とか思いつつ、
もぐりこむと、そこは素敵など真ん中。
こっちよ~、と、羽のはえた妖精さんたちが、
導いてくれたような気がします。(キョコたん)
そしてその妖精さんたちの顔はきっと、
華麗だったり世界最強の男だったり、
猫親分だったり排泄物だったりするんだろうな…とか妄想しつつでおました。
コレが噂の、ビギナーズラックたらいうものなのだろうか?とか。
若い頃、アフリカはサバンナ留学で鍛えた豚の視力は、
齢40越えした今も20.5とかなので
(地平線の彼方にいる獲物までバッチリ見えるよ!)(←どこの超人部族かとか)
ステージまで15㍍とかな感じなら、
もう吉♯さんの睫毛(本当は鼻毛とか毛穴とか言いたいが、神は鼻毛など出さないのです!)
までバッチリ見える勢いでごわした。
黒い上着で登場され、ニューアルバムの一曲目からはじまって…
爆音の中、それでなくとも魂もってかれてるのに、
二曲目だっけかで、片袖脱がれて。
その下の、黒いフリルシャツがあまりにもお似合いで美しくて…。
きゅんきゅんしているところに、あの、悪魔的犯罪のお声が……大好きな新曲が。
ああ…もう。
もう。
好 き ぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(←もういい)
吉♯さんの音も。
吉♯さんのお姿も。
その存在が、
目が、
声が、
腰つきが、(← )
髪が、
白い肌が、
(↑前の方の野太い声にお肌が白いって突っ込まれてました)
(↑『最近釣りしてないからなあ~』とかお返事してた)
……爆音が。
魂が口から抜け(エクトプラズム)、緩んだ涙腺から涙が飛び、
カリカリ梅大の脳みそが、脳内麻薬で膨張して、どばどばよ!
嗚呼、愛しています。 そう、これは、愛なのだと。
豚は、ステージの上に生きている、美しい蝶だか猛獣だかを、
愛してしまったんだろうかなのです。
いや、無論、休日の吉井さんが部屋の中パンツいっちょでウロウロしてたら、激LOVEですが。
(なんならラクダの股引に腹巻をして、首からお守り下げてくれても)
(このブタッ、それはもう吉井さんじゃないから!)
(いや、意外性の限界に挑戦してみようと思って)(← )
ウッウッ……。10代の小娘時代ならともかく、
まあ、10代の小娘時代に吉♯さんを知ってしまってたなら、
たぶん腐………うえっふ、げふ!うえっふ、げふ!
う え っ ふ、 げ ふ、 ご ほ!
な、なんでもありません!!!!
よりによっていま、この、還暦を過ぎて恋に堕ちる。悲しすぎる。
ほいでまた、相手が、光り輝くロックスターとか、なんという不条理。
(しかしまた、『そう』でなければ堕ちはしなかったであろうこの逆説w)
そういえば、離婚問題が片付いてまだちょっと傷心の時、
けいこさん(謎)にボディケアをしてもらってて。
『いやもう自分、男はコリゴリっすから。自分、不器用っすから』とかゆうたなら
『……うーんでも、このへんに次の熱いのがキテルよ?』なんて言われて
金輪際ごめんなさいそれは絶対あふれ来るスキビ萌えに違いないと思ってたんだけど、
萌 え は 萌 え で も 違 う と こ イッター! …みたいな。
どうして豚って、こうなのかしら……。
もうこれ以上、自分の人生にオチなんかつけたくない……。
ちなみにけいこさん(謎)は、この繊細で内気で人見知りで誘い受けで草食系なブタに向かって、
『ブタちゃんは本質がバリ狩猟民族だから、宵越しの金は持たないし、(←ちょ)
追いかけられるより追いかける時に生き甲斐を感じてアドレナリンが全開よ(はあと)』とか
地獄に突き落とすヒドイ人です。
まさか、ハハハ とか言ってたのに(まあ宵越しの金を持たないのは昔からだが)
まさにそんな感じになっていなくもない昨今。
さすが微笑みの謎女神。……お体が、はやくよくなること、信じています。
そして、豚は女神の予言どおり(?)
目 指 せ ! 生 涯 イ チ 追 っ か け。(もういいんだ)
……と、そんなわけで。
途中、吉♯さんが、プらコップの水を口に含んで、
客席に噴くという水芸(←だから)をされていらして、
(余り水も客席にぶちまけておいでましたが)
客席に背中を向けて、背を逸らしざまライトに照り映えるそれがめちゃめちゃ美しくて、
ハアハア、クソ、前の連中流石超裏山、とか思って、
2ちゃんのしたらばのコアファンさんたちが集まってそうなところで呟いたら、
『なんかわかんないけど一瞬うつむいた隙に水が振ってきた』
(↑前の方はどうやらあんまりステージが見えないのようです)
(↑ぎゅうぎゅうだから埋もれちゃうんだろうなあ)
…と言っていらしたお方に、
『吉♯汁だったんだ…、一生の思い出にする』とかいたく感謝されてしまって、
忸怩たる豚なのでありました。
楽しかったす。
ありがとう…。
PS
歌ってる吉♯さんの半閉じの流し目とか。
オデ の も の。ブヒブヒ。
PS2
まんだツアー中だし、多分、ネタバレ的にセットリストに関わるような事は
あんまし書いちゃ駄目な気がするから、
あいもかわらずこんなんだ。(← )
■本日の吉♯さん
ほんとは今の吉♯さん(← )ばウpりたいけど、ちょい自重。
かわりに最高淫靡な、1995年の ネ申 を。
1/2の、3分越えあたりのステージングはあざといほどwエロ杉で死ぬ。
4分ホニャラら過ぎに、ギター様の髪越しにどっか見てる目。
…このかたは、豚の理想そのもの。
三次元wの男性にこんなされたら…もうなにも描けない。
■そしてフリマ編(豚さんは一記事が無駄になげえ!!!!)
29日にこっそり行って参りた。某フリマ。(なんでレポもこっそりと)
場所は、わが ネ申 が淫デー図(←驚愕の第一変換)
もとい、インディーズの時代に、君臨していらしたという伝説のライブハウス。
柱 や 壁 に ス リ ス リ し て い た
気 味 の 悪 い 豚 が 私 で す。
(挙動不審によりカメラマンのお兄ちゃんに警戒されたことはココだけの秘密です)
や、しかし、それはやっぱり、いかにバンド時代も
惚れまくりのモレまくりとはいえ、豚はひとえにわが神ラブ。
失礼があってはいけませんので、ひっそりこそこそして……
……し て い た の だ が。
……某神のチャリティの私物があまりにも素敵だったので、
いっぱい買って、いっぱい買って……
……。
もっと 買 い た か っ た …っ(← こ、こいつ)
(だってめちゃめちゃお買い得だったんだ。神のなさることはわけがわからない)
(ぜったい一介の古着屋のほうがお高い)
紙袋の底が抜けそうで、持ち上げると逞しい豚の二の腕に力こぶできちゃうし、
ソレ以上はもって帰れそうにないので、泣く泣くあきらめました。
でも、ちゃんと、どこかで見かけたお衣装的なものは遠慮したんだもん。
ちゃんと普段着れそうな……って
普段……。
(再び長考)
さて!ここで問題です。
男性である、某神の、私物のお洋服を、豚が着て
まっ! サ イ ズ ぴ っ た り☆
である意味を、原稿用紙666枚にまとめて提出して下さい。
締め切りは今から30秒です。
シクシク…シクシク…。
トップスだけならよかろうもん。
しかし、豚のお気に入りは、なんたるボトムズ(昔のアニメでなく)
ジッパーいっぱいついたジーンズやら(実は4日のイベントに履いていった)
昔からひとつはほしかった、レザーパンツ。
あとキリキリに細身の黒パンツなんですよね……
特に、細身の黒パンツなんか、仕事着に丁度よくって。
今も履いている(←えっ)
アハハ、神とジャストサイズ、アハハ。
絶 対 お か し い!(神のサイズが)(←バリひとのせいとか)
でも思った。
こちらの神がこっそりセレクトショップを開いて下さったらいいのになあ…と。
とっても素敵なSENSでごわした。
※でも、神の元私物なだけに、全身を頂戴したものでかためると
エアロッカーが出来上がるので要注意なんだぜ。
そして、会計をなさっておいでた神はとても神と思われぬほどにフレンドリーでいらした。
電卓叩いてるしw(ブタは神の電卓使いを見習うべき)
まあ、実際オーラは隠し切れない隠し味。所 詮 は 神 でごわしたが。
あらためて、チャリティお疲れ様でしたとの謝意をささげたく存じます。
楽しかったでした。
ぱんぱん☆
赤目になっちゃってるう~~。
写真がなくって…。亡くなった時、実家のママンが寂しがったんで、
映りのいい写真はぜんぶ、実家に送っちゃったのよう……。
実物は、もっと別嬪母娘でした!
昨日は、選挙いったお!
ほいで、帰りにこんなファンシーな世界に。
団 地 の 裏 な の だ が。
(朽ちかけた滑り台をおいて、公園に見せかけている空き地)
そして……今日は……
今日は……
行 く ぜ 行 く ぜ!!!
(↑色んな意味で緊張しすぎて腹下してることはココだけの秘密☆)
(↑豚さん、繊細で華奢だから)
(↑駄目だ、ギャグに切れがない……)
(↑ここに日記を書き始めた段階で、本家を凌駕するのではの悪寒)




