僕は人生なんて
どうでもいいと思ってた
淡々と流れる日々を
僕はいつも横目でみていた
そんな冷めきった
僕を変えてくれたのは
君だったんだ―…
いつものように
僕は1人本を読んでいた
いや、正確に言うと
読んだフリをしていた
だって何回も読んだんだぜ?この本(涙)←
ん、ん…
まぁそれはおいといて…
そう、本を読んでたんだ
ひと通り読み終えてほっと息をついたときだった
「何読んでるの?」
そんな声がきこえた
僕は不意にかけられた言葉に驚きつつゆっくりと顔を上げた
これが君との出会いだった
僕に向けられた
向日葵のような笑顔は
あの頃の僕には眩しすぎた
僕ははっきり言って地味だ目立ったことは好まず
いつも雑用ばかりしていた
僕はいつでも影だったんだ
だから君が話しかけてきたときは本当びっくりで
ドキドキしたのを覚えてる
あの日から
どんどん仲良くなって、
僕の世界は変わっていった
どうでもよかった人生が
かけがえのない毎日に
変わったんだ
そして、君と一緒にいて
気づいたことがある
なんの取り柄もない
この僕に話しかけてくれた
そう、あの日から
僕は君に引かれていた
ということに…
こんな僕だけど、
君がもし暗闇に迷いこんで道を見失ったとき
君が僕を照らして
くれたように
僕も君を照らす"光"
になりたいと思う
僕頑張るよ、ありがとう。
―…大好きです。///
どうでもいいと思ってた
淡々と流れる日々を
僕はいつも横目でみていた
そんな冷めきった
僕を変えてくれたのは
君だったんだ―…
いつものように
僕は1人本を読んでいた
いや、正確に言うと
読んだフリをしていた
だって何回も読んだんだぜ?この本(涙)←
ん、ん…
まぁそれはおいといて…
そう、本を読んでたんだ
ひと通り読み終えてほっと息をついたときだった
「何読んでるの?」
そんな声がきこえた
僕は不意にかけられた言葉に驚きつつゆっくりと顔を上げた
これが君との出会いだった
僕に向けられた
向日葵のような笑顔は
あの頃の僕には眩しすぎた
僕ははっきり言って地味だ目立ったことは好まず
いつも雑用ばかりしていた
僕はいつでも影だったんだ
だから君が話しかけてきたときは本当びっくりで
ドキドキしたのを覚えてる
あの日から
どんどん仲良くなって、
僕の世界は変わっていった
どうでもよかった人生が
かけがえのない毎日に
変わったんだ
そして、君と一緒にいて
気づいたことがある
なんの取り柄もない
この僕に話しかけてくれた
そう、あの日から
僕は君に引かれていた
ということに…
こんな僕だけど、
君がもし暗闇に迷いこんで道を見失ったとき
君が僕を照らして
くれたように
僕も君を照らす"光"
になりたいと思う
僕頑張るよ、ありがとう。
―…大好きです。///

