りら的のんびり生活 時々ディズニー -3ページ目

りら的のんびり生活 時々ディズニー

りらののんびりな毎日をお伝えしていきます
両パーク共通年パス持っているので、ちょこちょこディズニーでの思い出も書きつつ、小児医療からのキャリーオーバー組の思いを書きながらの闘病の記録も残しつつ。






パイレーツ、当たりましたー!!
あんまり天気の良くない日で、出来れば濡れたくないっていう日だったので、DAISOでゲットしたアイテムでびしょ濡れ対策!!

DAISOで200円で買ったレインコートに

ライブとかで一回とかしか出番のなかったマフラータオルを首元に巻き巻き→これで上からの水の浸入を防ぐ。

最後にコレ!!コレ本当にいいお仕事します。
DAISOで100円で売っている、レインコートのズボンバージョン。これがあるとないとでは全然違う。

もちろん荷物は45リットルのゴミ袋に縛り口をずらして二重以上にする!

靴にこれまたDAISOのシューズカバーかぶせてたら、キャストさんに注意されたので、(ダメって言っていなかったのに)外して、ビーサン持っていなかったけど、靴は濡れたくなかったので、ゴミ袋二重にした荷物を靴の上に乗っけて、ミッキー広場真ん中7列目ぐらいから、楽しみました。

靴が濡れるのは仕方ないと思ってましたが、靴の上に乗っけた荷物が、あらゆる角度からの水をカバーしてくれて、靴は微妙に濡れたけど、中まで水が入ることはなく、ずぶ濡れ楽しめました。

思っている以上の水がかかったけど、思った以上に濡れなくて、着替えもせず、タオルも首にかけたものだけで、対応できる程度でした。

そしてこれもDAISOでゲットしたA4サイズの2方向がオープンになるビニールケース。

これにレインコート、レインコートズボン、45リットルゴミ袋2枚(輪ゴムで一枚ずつまとめておく)+予備1枚以上をいれてパークにお出かけするととってもコンパクトにまとめて忘れ物せずお出かけできます。

ビニールケースはびしょ濡れショーの最中はスマホを入れておきます→濡れ対策で!写真は撮らないこと前提。

ゴミ袋をまとめておいた輪ゴムは、レインコートの袖の部分に留めておくと、袖から水が入ることを防げます。

準備に一手間だけど、これでいけば、着替えを持参する必要もないし、びしょ濡れショー後の濡れたものは予備のゴミ袋もしくはスーパーの袋にまとめて空気を抜いたら、ビニールケースに再収納できるので、それなりにコンパクトになります。

8割はこれでなんとかなります、あとの2割は顔面だったり、手のひらだったり、防ぎようのないところだけど、ほぼ防げます。

この対策でこの夏は楽しもうかなー!!

びしょ濡れショーはしごの時は、はしごするショーの数に合わせてレインコートと内側にかぶせるゴミ袋とタオルだけ枚数持っていくと快適に過ごせると思います。レインコートのズボンはタオルで拭けば、使いまわせるぐらいの濡れ具合でした!!

靴はビーサン持っていくと足元気にせず楽しめますねー!!



19時30分からのショーエリア外からみました。

ショーは素晴らしいと思ったけど、抽選外れて地蔵→75分前からカカシのようにお立ち見スタンバイ、もうショーが始まる頃には足腰痛いし、ヘロヘロでした。子どもも大人も合わせてお立ち見なので、小さな子どもは、親が親目線まで抱っこ必須。肩車はもちろん禁止。周りの子どもは親が見たいがために、カカシモードの中、身動き取れず泣きわめいてて、もう周りもどうしようもない感じになってて。

濡れるのが得意ではない私にはスタンバイポジは良いポジションなんだけど、それにしても当選した人たちの列も、物凄いことになってました。

私がエリア外に地蔵し始めたのが17時過ぎぐらいだったんだけど、すでに当選した人たちの列は作られてました。当選しても地蔵しなきゃいけないので、大変だというのが率直な感想。当選したら先着順なら、たしかに、そうなりますねー!
去年のプロジェクションマッピングのみじゃなく、キャラが出てくるからいかに前列センターポジで見るかってなりますから。
1回目と2回目の間にライツありましたが、もうね、ショーの終了で会場から出る人とライツ待ちの人でゴチャゴチャ。
怪我人出てもおかしくないレベル。キャストさんの怒号に似たスピールとスピール無視のゲストの攻防です。ライツ、もうやめてもいいんじゃないかって思っちゃう。危なすぎる。

昼間のショーはまだ見れてないから、どんな感じかわからないけど、楽しい思い出作りに来たはずが、怪我して帰るなんて悲しいことにならないように願います。パーク側ももう少し考えないとほんとに危ない。

ちなみにこの日はランドシー合わせて抽選、全滅でした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000013-asahi-soci
少しでも子どもたちの毎日が輝きますように。

私がとある子ども病院や小児病棟に入院してる頃はまだ小児の療養環境に関して現在ほど考慮されてなかった時代だから。

闘病生活が、子どもたちの輝く未来への糧となっていくことを願ってやみません。

特別な体験をしたことをプラスの体験に変えていくきっかけをくれるのが、ファシリティドッグ🐶なのかなー??