華奢であるということ心身ともに繊細である、という現実をなんとかよさげに盛り上げたく、美点にしたく、勇気を出して華奢と変更してみた。まだ、ふるふるしているけど。容易にこわれやすい自分を、大切にしていきたい。家族にとってのふつうが、わたしにはずっとつらかったようだ。