巷でたまに聞く自分に価値を感じるか否かってよくわからなかった。

わたしは1歳違いの弟がいて保育園も早かったから自分が繊細だってわからなかった。
わたしは自分に価値はあると思うけど、なんか変だった。
家族も大切にしてくれてたし、、、。
しかし家族は知らなかったのです、わたしがそこまで繊細だって(笑)

わたしも1歳から環境強度が上がってるし(子どもがうるさいとか男の子はカラダしっかりしてるとか)保育園に通えばそれが10人とかに増えるし、そのこたちと遊んで、言語化するならきつかった(笑)けど、ムリしてでもなじむのが当たり前だった。
かくしてわたしは弱そうだけど強そうに生きてきて、当たり前だけどボロボロになりました(笑)

つまりわたしが自分に価値あるってあえて思えていたのは、熱い湯のみを置いて跡がついた漆のお盆みたいなことだったのねー。

あははははーー。
なんとなく化粧品も敏感肌ゾーンが気になるのだが、スルーしてたり、無意識ってすごいね(>_<)

昔合わせてた「感じ」の強度に合わせてしまうって、まーすごい。
最近は家族に声小さめで話しかけてもらってます(笑)