『薄桜鬼WEBラジオ新選組通信録第五集』 予約!!
『薄桜鬼WEBラジオ新選組通信録第五集』
4月22日発売(予定)
今日知りまして、早速予約しましたよ
第十二回~十四回配信分になるよね
第十二・十三回が斎藤
鳥海浩輔さん
第十四回が風間
津田健次郎さん
って事は怒られ隊士は斎藤ですよね
まさか風間って事はないよね
第十五回のゲストも斎藤なので、最多出演が斎藤になりましたね
第六集も楽しみです
4月22日発売(予定)

今日知りまして、早速予約しましたよ

第十二回~十四回配信分になるよね

第十二・十三回が斎藤
鳥海浩輔さん
第十四回が風間
津田健次郎さん
って事は怒られ隊士は斎藤ですよね

まさか風間って事はないよね

第十五回のゲストも斎藤なので、最多出演が斎藤になりましたね

第六集も楽しみです

『君に届けepisode45』感想 ※ネタバレ有り
夏休み目前になり、重大な事実(ミス)が発覚……
今は7月なんですが、風早の誕生日が5月くらいだった(ちづと龍の情報なので曖昧です)と…
さんざんお世話になったのに、何も出来なかったと落ち込む爽子
でも…まぁ…特に問題ないですよこの二人は(笑)
今回注目してほしいのは
ピン
めっちゃかっこいい~
私のヘタな説明では伝えきれません
ぜひ別マ読んで下さい
それか11巻発売まで待って読んで下さい
惚れるよ
追記
浪川さん声優アワード受賞おめでとうございます
※君届新聞に浪川さんのインタビューが載ってます
今は7月なんですが、風早の誕生日が5月くらいだった(ちづと龍の情報なので曖昧です)と…
さんざんお世話になったのに、何も出来なかったと落ち込む爽子

でも…まぁ…特に問題ないですよこの二人は(笑)
今回注目してほしいのは
ピン

めっちゃかっこいい~

私のヘタな説明では伝えきれません
ぜひ別マ読んで下さい

それか11巻発売まで待って読んで下さい

惚れるよ

追記
浪川さん声優アワード受賞おめでとうございます

※君届新聞に浪川さんのインタビューが載ってます

『ストロボ・エッジ#31』感想 ※大量にネタバレ有り
コミック⑧巻の続き
待ってたよ~
やっと友達に気持ちを伝えられた仁菜子
全ては話せないけど何とか理解してもらえました
一方、戸田の言葉を誤解している蓮は、仁菜子と戸田の関係が気になる…
駅で戸田を見掛けた蓮。
同じ電車の別の車両に、がっちゃん達と乗り込む。
出発を待っていると仁菜子が現われ、蓮に気付かず戸田の所へと掛けていく。
その姿を見て蓮は思わず仁菜子を追いかけ、腕を掴み『なんでそっち行くの』
と引き寄せる。
戸田に愚痴を聞いてもらったお礼を言おうとしていただけ…と仁菜子。
『俺には何も話してくれなかったのに
『気に入らない』
『どうして俺じゃダメなの…』
って
蓮の暴走が止まりませ~ん(笑)
蓮の気持ちを知らない仁菜子は
『蓮くんが友達想いなのもわかるけど』
『そんな言い方して私がもしカン違いしたらどうするの!?』
『俺がこんな事言うのは』
『木下さんのことが…』
『あ』っと仁菜子ががっちゃんに気付く。蓮につられて電車を降りてしまい、柱の陰から二人の様子を見てました(笑)
で、3人で電車に乗って帰宅
その後、がっちゃんと話をした蓮は
『体育祭が終わったら告(い)う』
と告白宣言ですよ!!
テンション
のがっちゃんですが
がっちゃんは仁菜子には他に好きな人が居ると思っているので、それとなく蓮に聞いてみる
『も…もし仁菜子ちゃんに好きな奴がいたりしたら…え…と……』
すると蓮は
『…知ってるよ』
『でもこのままくすぶってるわけにはいかない』
お~蓮、本気モード
そして体育祭が始まりました~
戸田を警戒しつつ、仁菜子へのアピールがあからさまになっていく蓮。
そんな蓮に焦る安堂は
『おいコラ おまえ何 さり気にアピってんだよ』
と蓮に詰め寄る
『どうしても振り向かせたい人なんだから そんなの当たり前だろ』
『誰にも負けたくないんだよ』
お~
蓮ますます本気モードですよ~
『俺だって』
『誰にも負けねーから』
がんばれ安堂
体育祭のリレーが始まる。学年混合リレーの選手に選ばれた安堂が、自分にバトンを渡してくれる一年の女子を捜していると
現われたのは何と真央
怪我した友達の代わりだと言う真央だが、そんな言葉を信じられるハズもなく、何を企んでいるのかと詰め寄り
『悪いけど俺 勝ちに行くつもりだからジャマされたくな…』
と、言い掛けた所で、怪我をした友達が真央の所へ来て「私のせいでごめんね」と謝っている。
真央の言葉が真実だったと知り「ごめん」と素直に謝る安堂。
だが「謝んないで」と言い放つ真央。
ぎくしゃくしたままリレーが始まり、真央にバトンが渡る。真央の活躍で1位に着けるが、あと数メートルの所で転んでしまい、ヤジと羞恥から動けなくなってしまう
『真央っ』
『あともうちょいだから!!』
『あとは俺にまかせろっ』『大丈夫だから』
安堂の声に立ち上がり走り出す。
バトンを安堂に渡すと
『よく走った!』
安堂は1人2人と抜いていき1着でゴール
仁菜子は見ていてくれたかと辺りを見回すと
『安堂くんすごい~っ』
今回はちゃんと見ててくれました
次に真央の姿を探すが見当たらない。[まいーか。]
仲間達にヒーローなどと言われ、テレ隠しに「のどかわいたっ」と水道へ向かう。
『真央っ』
さっき拓海(安堂)に呼ばれた時の事を想い出す。
『真央っ』
こらえきれず一人泣いている真央。
そこへ安堂がやってくる。泣いている真央に、傷が痛むなら保健室に行けば?と冷たく言い放つ。
真央が「…さっきはありがとう」と言う。「は?」と返す安堂。
『転んだとき声を掛けてくれて』
おまえのためじゃなく勝つためだからと安堂。
『それでも嬉しかったから』
『あ――…そ ど―でもい―よ』
『…………………』
『………』
『ごめんなさい』
『今度はなんだよ』
仁菜子に、蓮と安堂の仲が壊れたのは自分のせいだと話した。そうすれば仁菜子が蓮に近づかないと思った…と告げる真央。
『そんな事したって 蓮の気持ちがおまえにむくはずないのに バカじゃねーの』
『どいつもこいつも蓮を好きでやんなるね』
すると真央は
『私は違うっ』
『私は』
『拓海くんが好きなの』
5月特大号につづく…
真央の言葉は本心なんでしょうか?
拓海の言葉を思い出して泣いてる姿を見ると、本当の気持ちだと思う…
けど本心だとすると
真央もつらい恋の始まりですね~
次号が楽しみです
説明ヘタ過ぎて意味わからんて方
もっと細かく内容が知りたい
って方は
別マ買って下さい

待ってたよ~

やっと友達に気持ちを伝えられた仁菜子

全ては話せないけど何とか理解してもらえました

一方、戸田の言葉を誤解している蓮は、仁菜子と戸田の関係が気になる…
駅で戸田を見掛けた蓮。
同じ電車の別の車両に、がっちゃん達と乗り込む。
出発を待っていると仁菜子が現われ、蓮に気付かず戸田の所へと掛けていく。
その姿を見て蓮は思わず仁菜子を追いかけ、腕を掴み『なんでそっち行くの』
と引き寄せる。
戸田に愚痴を聞いてもらったお礼を言おうとしていただけ…と仁菜子。
『俺には何も話してくれなかったのに
『気に入らない』
『どうして俺じゃダメなの…』
って
蓮の暴走が止まりませ~ん(笑)蓮の気持ちを知らない仁菜子は
『蓮くんが友達想いなのもわかるけど』
『そんな言い方して私がもしカン違いしたらどうするの!?』
『俺がこんな事言うのは』
『木下さんのことが…』
『あ』っと仁菜子ががっちゃんに気付く。蓮につられて電車を降りてしまい、柱の陰から二人の様子を見てました(笑)
で、3人で電車に乗って帰宅

その後、がっちゃんと話をした蓮は
『体育祭が終わったら告(い)う』
と告白宣言ですよ!!
テンション
のがっちゃんですが
がっちゃんは仁菜子には他に好きな人が居ると思っているので、それとなく蓮に聞いてみる
『も…もし仁菜子ちゃんに好きな奴がいたりしたら…え…と……』
すると蓮は
『…知ってるよ』
『でもこのままくすぶってるわけにはいかない』
お~蓮、本気モード

そして体育祭が始まりました~

戸田を警戒しつつ、仁菜子へのアピールがあからさまになっていく蓮。
そんな蓮に焦る安堂は
『おいコラ おまえ何 さり気にアピってんだよ』
と蓮に詰め寄る
『どうしても振り向かせたい人なんだから そんなの当たり前だろ』
『誰にも負けたくないんだよ』
お~
蓮ますます本気モードですよ~
『俺だって』
『誰にも負けねーから』
がんばれ安堂

体育祭のリレーが始まる。学年混合リレーの選手に選ばれた安堂が、自分にバトンを渡してくれる一年の女子を捜していると
現われたのは何と真央

怪我した友達の代わりだと言う真央だが、そんな言葉を信じられるハズもなく、何を企んでいるのかと詰め寄り
『悪いけど俺 勝ちに行くつもりだからジャマされたくな…』
と、言い掛けた所で、怪我をした友達が真央の所へ来て「私のせいでごめんね」と謝っている。
真央の言葉が真実だったと知り「ごめん」と素直に謝る安堂。
だが「謝んないで」と言い放つ真央。
ぎくしゃくしたままリレーが始まり、真央にバトンが渡る。真央の活躍で1位に着けるが、あと数メートルの所で転んでしまい、ヤジと羞恥から動けなくなってしまう
『真央っ』
『あともうちょいだから!!』
『あとは俺にまかせろっ』『大丈夫だから』
安堂の声に立ち上がり走り出す。
バトンを安堂に渡すと
『よく走った!』
安堂は1人2人と抜いていき1着でゴール

仁菜子は見ていてくれたかと辺りを見回すと
『安堂くんすごい~っ』
今回はちゃんと見ててくれました

次に真央の姿を探すが見当たらない。[まいーか。]
仲間達にヒーローなどと言われ、テレ隠しに「のどかわいたっ」と水道へ向かう。
『真央っ』
さっき拓海(安堂)に呼ばれた時の事を想い出す。
『真央っ』
こらえきれず一人泣いている真央。
そこへ安堂がやってくる。泣いている真央に、傷が痛むなら保健室に行けば?と冷たく言い放つ。
真央が「…さっきはありがとう」と言う。「は?」と返す安堂。
『転んだとき声を掛けてくれて』
おまえのためじゃなく勝つためだからと安堂。
『それでも嬉しかったから』
『あ――…そ ど―でもい―よ』
『…………………』
『………』
『ごめんなさい』
『今度はなんだよ』
仁菜子に、蓮と安堂の仲が壊れたのは自分のせいだと話した。そうすれば仁菜子が蓮に近づかないと思った…と告げる真央。
『そんな事したって 蓮の気持ちがおまえにむくはずないのに バカじゃねーの』
『どいつもこいつも蓮を好きでやんなるね』
すると真央は
『私は違うっ』
『私は』
『拓海くんが好きなの』
5月特大号につづく…
真央の言葉は本心なんでしょうか?
拓海の言葉を思い出して泣いてる姿を見ると、本当の気持ちだと思う…
けど本心だとすると
真央もつらい恋の始まりですね~
次号が楽しみです

説明ヘタ過ぎて意味わからんて方
もっと細かく内容が知りたい
って方は別マ買って下さい
