1日パークにいて疲れていたのもあって
もうこのホテルはダメだと思って
電話で
「全キャンセルで、今から家に帰るのでタクシー代を出してください」
と提案しました
「検討させてください」とのことでした
泊まる気分ではなくなっていたので
タクシーで50分くらいで家まで着くので
そっちの方が楽だ!とこの時本気で思っていました
しばらくして
電話で
「キャンセルが出来ない予約なのでキャンセルが出来ません」
「最上階のスイートをご用意しますのでそれでいいですか?」
と言われました
どうする?
キャンセルが難しかったのは福利厚生施設利用だったので
多分面倒だったのだろうと思いました
なので
帰ることは諦めてその提案を受け入れることにしました
ただ、そこからが長い
待たされること
どの位?
流石に息子っちがキレて電話していました
それから数分後に夜の責任者だという女性が来ました
案内された部屋が全く同じタイプの部屋で
???
確かスイートに変更と言ってなかった?
???
(スイートに泊まりたいとかではなくて嘘ついた!が許さんです)
この期に及んでまだ嘘つくんだ!
このホテルのレベルはクソだと思いました
まず、顔合わせたなら嘘をつくんじゃなくて謝れよ!と思いました
この時点でチェックインして1時間以上待たされていました
部屋は香水臭くてバスルーム内のアメニティが液だれしていました
ほんとにヘトヘトでした
トラブルの対応としては
グレードアップ料金の返還でした
マジでまずはさっさと謝りに来いよ!と思いました
息子っちは営業職なのでこういう対応になれていて
キャンセルもしようと思えば出来るだろうし面倒なことをしたくないんだろう
が見え見えでむかつくな!
あの責任者ガン詰めしてもいいと言っていました
(息子っちって結構)怖っ!
ダンナはもう関わりたくないって感じで
心をシャットダウンしていました
きっと、一生記憶に残る夜となりました
翌朝部屋からのユニバ
実はデジャブと思う出来事が27年前にTDRのシェラトンホテルでありました
そのことをこの夜は思い出しました
まだ息子っちが3才の頃
ディズニーで遊んで20時頃ホテルに行ったら
ダブルブッキングされていて
その時間から3才児連れてTDRからお台場まで移動させられて
お台場のホテルに泊まらされて
翌朝のご飯は追加料金を取られそうになった!
って事がありました
シェラトンのグッズだけ持たされたので今でもそのグッズが家にあります
この時は宿泊代全額返金され、ミールクーポンと謝罪文が送られてきました
今回のトラブルもいつかネタのように話す時が来るのでしょ~
が
まだ返金の確認が出来ていないのでこのホテルを信用していません
今回のブログは当日の夜に下書きしたものなので感情がその時のものです
言葉つがいが乱暴でスミマセン!
次のブログはユニバで買ったハロウィングッズです!