通っている小学校は、学校に持って来させるものは文句なしの
「前倒し告知」がなされます。
9月の初旬の保護者会にて「12月にこま回し用のコマよろしく」
位の勢い。まだ猛暑の残暑だったので「え?」って感じでした。
これは非常にWMには助かることで、誠にありがい。
が、しかしー。
工作の準備品は3ヶ月前には告知されているのだが
工作を開始した後で「黄色い毛糸、明日まで」みたいな
「えええええーー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」ってな展開がありました。
子どもの作品の方向性を見て、不足品を言ってくる。
さすがに翌日持たせられませんので、でも早めに
もってかないと子どもがぶうぶう言います。
100円ショップで必死こいて購入。大急ぎでした。
が、しかしーその②
どんぐりをたくさんもってこいという指令も2ヶ月前くらいに
出ていたので山ほど拾って(たぶん70個くらい)もって行きました。
そうしたら、イベントで使用するものと、工作に必要なものは
別カウントだったらしく、「明日までにどんぐり10個もってこい」
「いやあああああー。先日の70個は??∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」
(35個ずつ分割納品すれば、何も文句を言われなかったはず・・)
と言っても、連絡帳経由の子ども経由の連絡なので
「ちょっと、先生、うちは先日70個上納しましたが?え?オラ」とか
詰められませんので・・・。めんどくささも手伝って
まさかの、日も暮れた公園18:40にてどんぐりさがし・・・・。
(当然終日働き詰めでぐったりのあらフォー母。泣きそう)
長男、子どもの嗅覚なのか、暗闇で15個見つけました。母は1個。
そういう、ありえないことが、時々起こります。
よーくよく考えて先を読んで行動しないと、だめなのですねー。
ちょっと仕事にも生かせそうな、(そうかな?)人生、要領ですね。
学校ネタばっかりですが
先日、給食で「イカメシ」が出たそうです。イカの中にご飯のあれ。
1年生の食体験だと「食べたことも見たこともない子」が大半で
「何これーー」と、大半が残しまくったそうな。
うちの子はちょっとだけ輪切りにした常態のものを食べた経験が
あったのでさほどビビらず適度に食べたようです。
盛るだけでキャーキャー大変だったそうだ。
しかも滑って落としたり。(ツルツルしてるもんね)
イカメシに大騒ぎの教室を想像するだけで、笑ってしまう。