カルトと呼ばれた昔に、さよなら。〜エホバの証人って?〜

カルトと呼ばれた昔に、さよなら。〜エホバの証人って?〜

主にブログタイトルについて呟こうかと思っていますが。
入信し母親に元彼を寝取られ家族が離散し、
…今脱退して自分の家族を持ち、幸せなのを知って欲しくて。

事実と真実と、主観も入りますが。

その全てが1人でも多くの方に伝わるように。

よく主人がおもちゃでふざけます。





今回下差し下差し

















※良い子も悪い子もマネしてはいけません





ジョジョ?のキャラだとか。



ふざけて遊んでます爆笑













数年前までは、喘息が酷く時間外にもよくお世話になった。



とある時、酷い発作が起きて救急外来に行った。
『運転キツイよね』ということで母親が運転して。



病院に着く頃には歩けないくらいになっていて、
車椅子を出してもらった。



時間外って、子ども含め結構たくさん来るのよね。
夜って自律神経の関係で、体調崩す人は崩すらしく。




で、結構待つ。当たり前です。
喘息(以外もそうだけと)で受診したんだな、て子どもも結構いて。
みんな苦しいから泣いてるんです。




そんな中で母親は。



「なんでこんなに状態悪いのにこんな待たせるの?!」
て隣でイライラ。





…え?
辛いのは周りも同じですけど?
むしろ私成人してるので我慢できますけど?




そこで母親がとった行動は。
看護師さんにツカツカ近づき、
「うちの子、呼吸困難起こしてて辛いんです、キツいんです。
早めに診察させてくれませんか?」



ええええええええええええ!!!!
高熱でてぐったりしてる赤ちゃんとか、
肺がゼーゼーしてぐずってる子どもがいるのに?!




看護師さんは
『確認しますので、少々お待ちください』と対応。
母親はムスッとして戻ってくる。




…恥ずかしいからやめてほしいんですけど。
死ぬ訳じゃないんだから、ほんとに。




しばらくして、ようやく診察室へ。





ピークフロー測ったり、胸の音を聞いたり。
でも、お医者さんは首をひねる。
「ピークフロー以外は異常ないけどな…」





実は私の喘息はあまりないタイプらしく、
喘鳴(ヒューヒュー、ゼーゼーの音)がほぼなく、
酸素も一見異常無し、
ピークフローの値にしか出にくいもの。
※ピークフローは、専用の器具を咥えてフッて吐いた空気の圧?
の数値。
私の場合、発作時はこれが極端に下がる。面白いくらい。





症例が少ないらしく、あまりメジャーではないらしい。
救急外来は、研修医の先生が多いから尚更「異常ないけど」となる。





「ちょっと異常は見当たらないので、ステロイドとかは打たずに
様子見した方がいいかなぁと思います…」
何となくそうなるだろうな、と思っていた私は「明日出直そう」
そう言おうとした。その瞬間だった。





「あなたね、車椅子でしか動けない状況なんだよ?!それなのになんでもない?!私たちが嘘言ってると思ってるの?!この子が死んだらどうするの?!ほんとに医者なの?!話にならないから上の人連れてきて!!⚫⚫先生(主治医)に聞いて!!」





的な事を喚き散らした。
私が「いいよ、明日受診し直すから」
そう言っても、ギャーギャー喚いていた。ヒステリックに。
多分診察室の外にも聞こえたはず。
母親のヒステリックは、ほんとヤバい。




ていうか、『上出して』の時点でクレーマー確定。
絵に書いたようなクレーマー。
非難覚悟で言うとキチガイ。




研修医の先生は狼狽えながらも奥でなにやら相談し、
過去の受診歴からステロイドの点滴を指示してくれた。
若い先生だったから、本当に申し訳なくなった。






診察室から出てきた時の恥ずかしさは忘れない。
診察待ちの患者さんに聞こえてなかったかもしれないけど、
聞こえていたかもしれないと思ったら穴に入りたかった。





点滴してる間、言った。
「恥ずかしいからあんな真似しないで」




返ってきた言葉は
「あんたはいいかもしれないよ。聞き分けいいフリして。
どうせ私はいつも悪者よ。でも私は納得できない。
私は私の気が済むようにさせてもらうから口出ししないで」




ええええええええええええ!!!!(本日二度目笑)






『私の気が済むようにさせて』
脚色なく着色なく、本当にそう言った。
その時に思った。





ああ、この人は『子どものため』じゃなく、
『自分がそうしたいから』で物事を決めるんだと。
子どもに降り掛かる火の粉とかどうでもいいんだ、と。





私はその病院によく入院していたから、
腫れ物に触るような扱いをされたくなかった。
親が『ああ』じゃ、病院はそうならざるを得ない。
それを理解していなかった。





もちろん何回も言いましたよ。
あなたの挙動は私にも影響するよ、と。
全然ダメだった。






それからだと思う。
何かと理由をつけて、1人で受診するようにした。
元々はそうしたかったから。
主治医も何かを察したようで。
母親が居ない時の方が嬉しそうだった。




入院するときも、できるだけ病院に近付けないようにした。
回数重ねると上手くなるんですね笑





完成に引き剥がすのはも少し先ですが。
こんな感じで、少しずつ距離を置き始めました。 
私も、もう少し早く引き剥がせば良かった。





今回言いたかったのは、
一見『子供のため』と見せかけて
実は自分の欲求を満たそうとしていることを
早期に見抜いて欲しいということです。






 本当に私のためなのか?
回り回って子どもの首を絞めていないか?





親の言動に違和感を覚えたら、
是非それを基準に見てみてほしいです。
















結婚して新たにルーティーンになったもの。






それは、日曜の午後の決戦。
という名の、弁当の作り置き作りお弁当







朝ごはんは毎日おにぎり
お昼は基本お弁当
夜は軽くつまむ





なので、作り置きのメインはお弁当のためキラキラ






サボると1週間の弁当が悲惨なことになるので頑張る。
週中はなかなか一から作れないのです。






なぜか?
…手際が悪いから笑





なので、日曜の午後におかずを作る、とか
野菜を切っておく、とか



色々自分に合ったやり方を試してる。






今日は13時から始めて、
①唐揚げとミニチキンカツ(揚げるだけ)
②フーチャンプルー
③きゅうりとナスの麺つゆ炒め
④キノコとピーマンの青椒肉絲風
⑤きゅうりの塩昆布和え
⑥マカロニサラダ
⑦キーマカレー(明日作る分の野菜の下ごしらえ)
⑧かぼちゃの白だし様煮
終わったのが15:30…えーん



タイムトライアルをしているのですが、
やっぱり2時間以上掛かります…
でも、結婚当初よりは早くなったのです!




ネットやブログ、雑誌などを参考に、
同じ食材を違う料理に使い回したら早いとか、
色々試してみています。




因みに…
白だしに『様』が付いているのは、
彼の素晴らしさをリスペクトしているから!
(男性なのね笑)








『昨日何食べた?』を参考に色々作ってみると、
白だし様の素晴らしさが身に染みます照れ


もしまだ試したことがない方は是非イエローハーツ






少し話が飛びました。





因みに、明日の朝ごはんのおにぎり
主人が作ってくれます。




その名も、『黄金の玉子おにぎり







味噌おにぎりとポークを、薄焼き卵で包んだおにぎり。
私たちのポーク卵おにぎりといったら、これ。







薄焼き卵が上手なんです、主人。
親が忙しくご飯がない時は、昔から自分で作っていたそうで。




私は、玉子焼きが上手にできない笑






目玉焼きは目玉が潰れるし、
厚焼き玉子はヨレヨレだし、
卵に嫌われてるのかしら笑





でも、厚焼き玉子が上手になりたいから頑張る!





皆様、上手に巻くコツを知ってる方、是非教えてください!
(砂糖抜きの方で。甘い玉子焼き苦手で…)















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Q1. 暑さも吹き飛ぶ怖い話ある?

5歳くらいのとき、家の壁にかけてあった果物の絵が真夜中に気味悪い男性の顔に変わり、私の名前を呼んだこと。

しかもその絵に背を向けて寝ていたのに、男性の顔が鮮明に『見えた』こと!!


Q2. 怖い話を聞いた後、一人で夜道歩ける?

無理!!!

ホラー映画観た後も無理!

親への殺意。



このブログを読んでくださっている方の中で、
親への殺意を覚えた方はいますか?






『殺意』と表現すると過激に聞こえますが、
私は母親に対して殺意を抱いたことが何度もあります。







よくありますよね?
子供が親を殺す事件。








私は、実行しなかっただけです。
ただし何度も何度も、頭の中で母親を殺しました。





リアルではあまり言えないので、ちょっと吐かせてくださいね。
父と妹は知っていますが、さすがに主人にも言えないので。





結構エグいこと言いますので、嫌な方は読まないでください。


















母親は大袈裟じゃなく全てを他人のせいにし、
誰々が私を苦しめてるだなんだと喚き散らして、
少しでも反論しようものなら怒鳴り散らして暴れ回った。







少ししたら謝ってきて、の繰り返し。







最後らへんは私のメンタルも限界だったんでしょうね。
夜ベッドの中でイヤホンで耳を塞ぎ。
喚き散らす声をシャットダウンして声を殺して泣きながら、






真剣に『完全犯罪』の方法を考えてた。









どの洗剤や薬剤を使えば、バレないで殺せるかな。
サンポールとか効きそうだけど、でも臭いか。とか。
薬を少しずつ飲み物に混ぜる?水筒とか?
塩分多めの食事で病気にする?時間かかるなぁ。
頭殴って、転んだことにする?
階段から突き落とす?でもミスったらやだな。
自殺に見せかける?
殺し屋…アメリカかよ。
『完全犯罪』をググりたいけど、履歴って残るんだよね。
本で調べたらいいかな、でも市立図書館いったらバレるよね。
誰か詳しい人とかいないかな、とか。






末期癌とか、もう余命幾ばくもない病気になればいいのに。
いっそ事故で死んでくれたらいいのに。
転落死とかしないかな。







暗殺スキル0の私の発想では、
多分本物のアサシンに鼻で笑われるレベルで笑
でもそんなことをほぼ毎日マジで考えてた。





この人さえいなければ、と。








不愉快に思う方は、ごめんなさい。
『命をなんだと思ってるんだ』
『病気や事故で家族を亡くした人もいるんだ』
そう思う方も、ごめんなさい。







少し話は逸れますが。


よく『産まれてこなくて良かった人などいない』
といいますが、私はそう思いません。
敢えて例は出しませんが、そういう人は存在します。





また少しズレますが、
『どんな両親でも揃っていた方がいい』
これも嘘です。私は両親が離婚したのは正しいと思うから。






親がいがみ合うのを日常的に見るのは、本当にしんどい。








それと近い感じで『親の死を望むなんて親不孝な』も、
そんな考え方もあるけど私は違うな。て感じです。




違うな、ではないですね。
死を望むのは相当なので異常かもしれませんが、
私は望んだしそういう人もいるはず、ですね。







母親の母(私のおばぁちゃん)は母親に言ってました。
『私じゃなくて、子供のためになることをしなさい』
自分の親ではなく、子供の幸せを考えなさい、と。
親にしてもらったことは、子供にしなさい。
それが帰ってくるんだ、と。




真理だなぁと思った。










おばあちゃんは、今自分の子供にすごく大切にされてる。
おじいちゃんが亡くなったあとも、定期的に子供が会いに行く。
離島に住んでいるけど、孫もひ孫もたくさん会いに行く。






片や母親は、子供4人中3人から絶縁されてる。
これを真実と言わず、何を真実というのだろう。








話を戻して。




そんなこんななので、親に殺意を抱くのは理解できる。
ただ、行動に移すか否かの違いで。
そして私の場合、父という『逃げ場』が残されていた。
家族に頼れたのが幸いだったと思う。




近場に『避難所』があった私が言うのもおこがましいですが。






『いよいよこれは違うな』と思ったら、
迷わず躊躇わずにそこから逃げてください。





火事のように、"それ"はあなたを追い詰めようとします。
いえ、気づかないうちに囲まれたように見えると思います。
もしかしたら、食うか食われるかまで追い詰められるかもしれません。






「もうダメだ」そう思っても諦めないでください。




よく耳を澄ましてください。
周りを見回してください。
声をあげてください。







必ず、"声"を拾ってくれる人がいます。





あなたに手を差し出している人がいます。
「こっちだよ」と叫んでいる人がいます。










『頭の中で誰かを殺さなくていい』
『あなた自身を殺さなくていい』
そう気づかせてくれる人がいます。








だから、その1歩を。




 




最初の1歩はとても怖いかもしれません。
それでも、声をあげて手をあげてください。









あなたが幸せになるために。
周りがあなたに幸せを分けられるように。








二度と、






誰かを殺すイメージをしなくてすむように。


























実は喘息持ちで、時々欠勤してしまう。




大人になって喘息になったんだけど、
結構そういう方いるのね。





といっても、何年か前までは数年間入退院の繰り返しだったから、
普通に働けてる今は信じられないくらいに良くなった。
休んでも、半年に1回とか1年に1回くらいにまでは減った。


でも、それを0にするのが今の目標。







気管支喘息と、アスピリン喘息をもってる。
なんと、アセトアミノフェンもダメ笑
あと、発作起こしちゃうアレルギーをいくつか。





今回の発作は多分台風のせい。
数年間前までは、台風の度に入院だった。
しかも、台風発生する前に体が反応した笑


『もしかして、台風発生するんじゃ…?』が見事に的中。
天気予報よりせ正確だった。嬉しくなかったけど。
因みに、今はほぼ予報はできません。






ちゃんと毎月定期的に病院に通って、薬はもらってる。
飲むものと、吸うものと(危ない薬じゃないからね笑)
発作時のステロイドも、調整して飲んでる。





それでもダメなら病院でステロイドの点滴だけど、
幸いなことに、最近は点滴をせずに済んでいる。今回も。





もう7年以上診てもらっている主治医曰く、
『ストレスも大きな原因だったと思いますよ』







そうだと思うなぁ。
発作起こす➯➱➩動けない➯➱➩さらに体調悪くなる➯➱➩
動けない➯➱➩さらに…のエンドレスだった。
家に籠りきりてのが良くなかった。





あと、主治医は(多分思っていながら)言わなかったけど、
母親と一緒にいたのは多分一番のストレスだった。



診察の度にヒルみたいにくっ付いてきてたから、
母親がどういう人間か主治医はある程度知ってる。





主治医にではないけど、研修医と看護士に喚き散らしたことが
あって、それを知ってるから。
あと、JWだったことも恐らく知ってる。
それもおいおい(おいおい多いな!だって長くなっちゃう)






私が母親から離れ父の家に引っ越したことや結婚したことを
知って、『そうなんだ!』と嬉しそうに笑顔になった
主治医の顔が忘れられない。






多分、『だから最近元気になってるんだ』にプラスしての
『ストレスも大きな原因だったと思いますよ』になったのかと。





私もねぇ…実は感じてるんです。
そして、主人や父・妹・職場の人。
みんな言うんです。



父や妹は『全然違う。何するにも楽しそう』
職場の人も『入ってきた時と全然違う。明るくなった』
そう言ってくれる。





主人も言う。
『出会った時は闇が深くてどうしようかと思った。
今は毎日本当に楽しそう』
闇て笑
でも、職場の人にも言われるからそうなのかも。







本当に楽しいんです。
『チッキショー』ってことも日々起こりますが、
基本的に楽しいし幸せ。




あーダメだ、どうしても昔の話とくっついちゃう。
皆様多分しばらくは、こんな感じ。
私の中の膿を出すまでと思って付き合ってくだせえ。





まだまだ発作は完全には治まっていないけど、
ゆっくり動けばなんとかなるので頑張る!






ステちゃん(ステロイド)のせいで手首足首の先が熱い笑
顔も少し浮腫み始めてるぞぉ笑










母親は激情型な性格だった。


良く言えば、喜怒哀楽がはっきりしている。
…ああ、そんな生ぬるいものじゃなかった。



そんなこと言ったら、喜怒哀楽が豊かな人に失礼。




私が母親にウンザリした大きな出来事があった。
それは、おじいちゃん(母親の父)が亡くなった時だった。



前提として、
・母親は、叔母と仲悪い
というより、母親が叔母を憎んでいる。



葬儀や葬式でJWができないことが沢山あるのはまたおいおい。
今回話すのは、母親の狂気。





葬式が終わり、親族などでおじいちゃんの思い出話をしてた。
なかなか強烈で個性的なおじいちゃんだから、話は尽きない。



叔母や義理の伯母たちが、ワイワイしている時。
突然彼女たちに向けて母親が発狂した。




『おじいちゃんを侮辱するのはやめろ』
『人をナメるのもいい加減にしろ』




あと、何を叫んでたかは覚えてない。
大勢の目の前で、怒り狂った。




勿論叔母さんたちはおじいちゃんを馬鹿にしてた訳じゃない。
生前あった出来事を話して『そんなこともあったね』と
笑って話していただけ。


私も聞いていたけど、馬鹿にした内容じゃなかった。
なかなかインパクトのある話ではあったけど。





母親は憎しみを叔母にぶつけてた。
その場には従姉妹もいて、彼女たちは怯えてた。
そりゃそうよね。大の大人が髪振り乱して怒りを露にしたら。



私は必死に母親を止めた。しがみついて引き離した。


母親は『いつもいつも馬鹿にして』と泣き叫んでいた。
恥ずかしくて恥ずかしくて、隠れたかった。
穴があったら入りたいとはまさにこのことだと思った。





帰りに、無言で私の肩を叩いた親戚のおばあちゃんがいた。
『大変ね、偉いね』と、その手が言ってた。




叔母がいる実家では寝れないと、急遽民宿に泊まった。
そこで母親に言った。




「なんで今日なの?」

「もし主張が正しくても、あんな言い方したら
みんなあなたがおかしいとしか思わないよ」

「叔母さんたちはおじいちゃんを馬鹿にしてなかったよ」

「ずっと暗い話して泣いてればいいの?違うよね。
『そんなこともあったね』って思い出して笑い話をするのが
何が悪いの?」

『私のことも考えて』





母親は、その時は「ごめん」と言ってた。
その繰り返し。





毒親持ちの人は分かると思う。
DVされたことある人も、似た経験をしてるはず。



言動で傷付けておいて、謝る。の繰り返し。





この事があってから、母親方の親族とやりにくくなった。
母親のせいで元々遠ざけられていたのが、さらに疎遠に。

従姉妹1人と、おばあちゃん以外とは付き合いがなくなった。




その事があって、私たち姉弟はよく話す。


「私たちは姉弟仲良くしようね」




母親は妹を憎み、
私を親族から引き離し、



結果的に家族をバラバラにした。





だから、家族を大切にしようと約束した。
父親と妹と弟と、そして主人と。




母親方の親族との縁は、大部分切れてしまった。
だから、今後結ばれる縁は大事にしようと思う。













仕事帰りに、同僚とゲーセン行って帰りました。
ゲーセンというか、マリオカート目的笑






多分初めて1位になれて、ほくほくです照れ




『仕事が楽しい』




そう言うと、社畜扱いされることもありますが笑
JWを脱退して、本当の意味で仕事を楽しめている。





『【9】禁止!ではないけども。』でも少し触れましたが、
JWはフルタイムの仕事を『模範的でない』とする。
出世するのも、ほぼ不可能。



母親にも、口酸っぱく言われた。
『独身を大切にしなさい。この世は過ぎ去るんだから』
『自分の時間を神に捧げなさい。それが一番の幸福』





それが今、フルタイムで働けて、
しかも管理職としてどこまでできるか挑戦できている。
それは本当に嬉しい。
しかも仕事帰りに遊んで帰れる。




最近、「かのん。明るくなったね」と言われる。
「よく笑うようになった。入社当初はとても影があった」と。





影って。遅れてきた思春期か!
思春期は思春期に通過するから『そんなこともあったね』で
流せるんだぞ。恥ずかしすぎる笑






最近は新人さんも増え、昔の私をしらない人が増えた。
だからこそ『新しい私』で臨む。




さあ、次は何を仕掛けようか。
















日々の食事もそうだけど、
私たち夫婦がとくに楽しみにしているものがあります。





それは、週末の通称『宴会』。
【宴会】
家呑みに目覚めてしまった夫婦が、
週末の夕方に好きな料理を並べて家呑みをすること





主人は『今日の宴会のメニューは何かなぁ音符ルンルン』とルンルンで
私は『今日は何作って驚かそうかなぁおねがい』と意気込む笑









で、これは少し前の宴会。

デロリアンと玩具が写りこんでる笑
写真下手ですみません。
私、美的センスなるものが絶望的なので口笛





食べたいものを食べるというスタンスなので、
メニューの統一感みたいなのはあまり気にしないニヤリ






ギョウザとホッケは買ってきたのを焼いただけですが。
ギョウザを焼くのが苦手なので、私にしては上手く焼けたキラキラ
ホッケは半額をゲットラブラブたまに食べたくなるのです。
ひっくり返す時に身がくずれてしまった笑




キュウリはキムチの素でモミモミしたもの。
プチトマトはポン酢漬け。因みに私はトマト食べられない笑
レンコンとひじきのおかず。
豆腐とニラの卵とじナイフとフォーク





実はスキレット使うの初めてで、ドキドキでした。
買ってからしばらく放置だったので、もっと使わなきゃと反省。





自分の手料理を出すのが苦手な私も、
少しずつ『食べてもらう喜び』みたいな気持ちが
分かるようになった。







母親から料理を習った記憶がないので『お袋の味』はしらない。
それが良かったのかもしれないな、と思う。



私は私の『味』で、幸せを作るぞ!
そう思えるから。