芥川賞・直木賞の受賞作が決定しました王冠1

 

推しの本は選ばれず...あせる

 

避けていた歴史本でしたもやもや

 

ど本命で

審査員の評価は飛び抜けていたと言われた

「地図と拳」

 

日露戦争前夜から第2次大戦までの半世紀

満州の名もない都市で繰り広げられる

知略と殺戮

 

 

評価の良い本は読んでみたい飛び出すハート

 

ゲットして来ましたグッド!

 

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625pと分厚くて読み応え有りニコニコ

やっぱ本はこれでなくちゃ\(//∇//)\

 

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日本SF界の新星が放つ、

歴史✖️空想小説

 

「同志少女よ、敵を撃て」も

苦手な分野だったけど

とても良い本に巡り会えたと思える一冊でしたラブラブ

 

今年も素敵な本に巡り会いたい恋の矢

 

人生観が変わるような

そんな究極の一冊を求めて...キラキラ

 

 

芥川賞ノミネートで注目していた鈴木涼美さん

「東大卒」「元AV女優」「元日経新聞記者」と

異色のキャリアを持つ方

 

アダルトビデオの撮影現場を舞台とした

「グレイスレス」は受賞成らず...

 

 

次は本屋大賞だ

推し本が何冊か入っていたので楽しみです音譜