年末年始は

改めて

高齢父母おじいちゃんおばあちゃんの衰えを感じたキョロキョロ






3年前には

おせちおせちのほとんどを

父母おばあちゃんおじいちゃんで手作りをしていたけど



今年は

おせちおせち自体がかなり縮小キョロキョロ




縮小が残念なのではなく

父母おじいちゃんおばあちゃんの衰えを感じて寂しく思った赤ちゃん泣き



少しでも作ること自体

すごいことなのにねにっこり





親に対しては、

自分の子どもに対してと同じように

過大に期待しがちなんだろうかはてなマーク




ずっと

私が小さい頃ハイハイの父母お父さんお母さんのままで

いてほしいのかもしれない






衰えていくのを見ていくことは

けっこう辛いショボーン





自分も

だんだん衰えてきているからショボーン


20代の頃に比べて脳も身体もずいぶん衰えてる真顔

(ただし、

経験値で他のやり方に代えるという裏ワザは身についてるニヤリ)




衰えというものは

抗おうとしても

抗い切れるものではないことも

わかっている





そういうのと

どうやって

共存していくかが

高齢者の過ごし方のテーマかもしれない