まじ一週間はえー!!

こんなはやく終わってしまうのやだよー、精神と時の部屋入りたい。


つかさ、今日ヴィレバン行ったらスラムダンクのその後の書き下ろしがあって(私はスラムダンクの大ファンです。)
親切に見本も置いてあって読めるからいっきに立ち読みしたわけよ!


そしたらね、もうヤバイ。
号泣!(涙は小さい頃に泣き虫すぎてたくさん出しちゃったのでもう出ません。)

購入を検討しようとしたんだけど断念(大き過ぎて買っても置き所に困るから)


けどいつか必ず買うって決めた、

なんかもう井上さんが小田さんだったら60巻くらいスラムダンクも言ってただろう!



桜木花道の天才ですから!(背中で語る)



のラストで何度泣いたことか、、、(涙は出てません)



スラムダンクのこと語らせたら早稲田一だと思うんで、スラムダンク概論とスラムダンク学の講義やらせてもらおうかな!




あー海賊王になりてーーー



カッコは心の中ですドキドキ



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とある電車の帰宅ラッシュ
既に満員の車両に無理矢理乗り込む。

これを毎日経験しているサラリーマンにとっては何てことない、
ただ何とも思わずいつも通りの事を繰り返しているだけ。

ドアの窓に押し付けられている俺。

隣には30歳になるかならないか位のサラリーマン。
顔は少し赤らんでいて、なんだか嬉しそうに携帯電話を覗き込んでいる目は虚ろだった。

あぁ、そうか、今日は金曜日か…

なんて事を思ったがそんな事は気に留めずお気に入りの小説を読み続けた。

この電車は急行で次の駅に止まるまで結構ある



読んでいた小説から目を離し少し休憩、


その時だった。何かがくさい、、

よくあるオヤジの臭い(オヤジ臭)とはまた異質。


なんと言うか、耐えられない臭い。経験値が少ない臭いと言える


一定のリズムでその臭いはしてくる、

やっと気付いた、隣にいる例の30歳位のサラリーマンの口臭だったのだ


なんという、酒とニンニクと生まれ持った口臭のミックスは常軌を逸している。
これは耐えられない、我慢に限界があった…


しかし、神様は俺に味方したようだ。


俺はつい先ほどえきのホームで何気なく買ったガムを持っていたのだ。
それも口臭に特化したACUO、


俺はなるべくプライドを傷つけない様、気を付けてそっと一粒のガムを差し出した。


そうそれは出席カードを隣の寝ている友人にそっと渡すように、


大仕事をやってのけた、
大袈裟に言えばこの車両を救った


語り継がれるだろういつまでも、、、





日本一くだらないブログ。


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