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涼しい部屋で エルメ


ヨーロピアン☆チャリ-エルメ


日差しが強すぎて、ぐったりするので

今年の8月の休みは比較的家にいます。

はじめたばかりのFFXIをやりながら、スイーツを食べるという至福の時間は

現実逃避にもってこいです。


ピエール・エルメの夏季限定スイーツは 

オレンジとパションフルーツ、チーズケーキのコンボ技が光る”サティネ” シリーズ。

わたしはその中でもさらにさっぱりしてそうな、

”サンサシオン サティネ”を。

ジュレで出来た割と酸っぱいデザートでした。



ヨーロピアン☆チャリ-エルメ


もう一つは、大鉄板ラインナップの

ドゥ ミルフィーユ。

ガチで美味しいので言うこと無しです。

食べづらいので、エレガントには食べれませんが・・・


お仕事用バッグ


仕事で外出するときの悩みがありました。

小さいバッグしか持ってない(A4とかファイルが入らない)ので、いつも別でキャスのトートとか

紙袋(笑)とかに入れて対応してたんですが、

さすがに皮製のに入れたくなりました=大きいバッグが欲しくなってきたんです。

別々で持つと邪魔になるし。


BIGBAGは重そうだし、抵抗があったのですが、

とっても素敵な子に出会い、克服できました☆



ヨーロピアン☆チャリ-RR


アメリカのブランド、Rough Roses のバッグです。

元マーク・ジェイコブスのデザイナーが立ち上げたらしいです。


先々シーズンくらいから、いろんなセレクトショップでよく見かけてて、

ゴールドのチェーンや金具使いが派手なのが多かったんですが、

今シーズンは金具のかわいさはそのままに、やたらシンプルなモデルを発見。


大きいけど割りと軽いし、サイドとフロントにポケットがあり、

中側にも3箇所ポケットが。

大きいのに荷物も取り出しやすいです。

A4ファイルもちょうと入ります。

ポケット部分に普段の荷物を入れて、中にはファイルとトラベラーズノートだけという

使い方をしてます。

皮も柔らかいので、かっちりしすぎないのも気に入ってます。



ヨーロピアン☆チャリ-RR


ブランド名に薔薇が入ってるだけあって、

小さなところにもこだわりが。


持ち手も長いから肩にかけても圧迫感がないので、

わりと普段使いにもいいかも~なんて思ってます。


summer sonic 09


ヨーロピアン☆チャリ-ss09


通勤で満員の電車内で、サマソニに行く仲間を探すとこからはじまった今年のサマソニは初の金曜日。

ざざっと覚え書き。時間かぶってるやつも、難なく見れました。


school food punishment

アニソンとしては好きです。


Saosin

マリンとにかく暑い。そして音小さい。ボーカルよく見るとイケメン。メンバーのハッスル具合が

さすがスクリーモ。


65daysofstatic

2年くらい前には単独行くほど好きなバンドだったけど、バンドの方向性が私の好みと逸脱。

ソリッド感が無くなって、打ち込み音とかとにかく音を盛りすぎたデコラティブ音満載で耳を疑う。

あの頃の彼らはもう見れないのかと思うと残念しかり。ショックでぼんやり。


お笑いステージで伊勢えびコント


MEW

思い返せば今年のサマソニは、ここからが私の本番だったんだと思います。

ヨーナスが舞台袖から歌いながら出てくるという、まさかのディナーショースタイルに不安を覚えましたが、

不安で済みました。新曲とこれまでのベストっぽい選曲でテンションも上がり、MEWワールドに引き込まれる!

声が凄い~。

新譜が楽しみです。



Mogwai

安心して見れる大御所でした☆グラスゴー音はいいなあ。

途中からsoulwaxに。

ダンスステージを見る客層はロックの客の3倍くらいのスペースで踊ってるのにびびりました。

ステージによっての客層の違いも面白いです。ファッションも明らかに違うという。


AphexTwin

肩透かしをくらう、想像を絶する、ステージ出ないなどの前評判のリチャードでしたが、

わりと普通にやって普通に終了した感じ。

今日私が見た中で一番人が入ってるぽかったです。

もっとCD聴いてるとき以上の何かがあるのかと期待しすぎた模様。



その他、

人、少ない。こんなに少ないサマソニは初めて。

マリン付近のきゅうりの漬物とマンゴーフラッペがおいしかった。

メッセ内のお好み焼きに肉が入っていないのだが。

ナゾのセクシーコンパニオン姉ちゃんが多すぎる。

ロックフェスとしてのポジションが危ういサマソニが心配。

でも好きなアーティストが来るなら来年も張り切って行きます。