「明日までにどんな方法でもいいから
このニキビ消したい…涙」
「昨日の夜、ニキビの薬を塗ったのに、
朝みても全然治ってなくって、がっかり」
…あなたはこんな経験、ありませんか?
以前の私は、こんなことをいつも
考えていて、
胸のあたりがズシっと重かったんです。
こんにちは。まいです^^
いつもブログを読んでくださってありがとうございます!
ブログの記事のひとつずつに、
「ニキビで悩んでいる人が、ひとりでも減ってほしい」
「今までとは180度違った人生を、体感してほしい」
そんな気持ちを込めて書いているのですが、
少しでも伝わっていれば嬉しいです!^^
>>>私がニキビ肌から脱出した方法のすべてを知る
私は今、
ニキビができていたころには
想像できなかったくらいアクティブな毎日を送っています。
人の目が気になって、
出かけるのが本当に苦手だったのに、
今は、洋服を買いに行くのも、
もちろん近所へのちょっとしたお散歩も楽しいんです。
旅行っていう大好きな趣味ができたし、
友達が1年で100人以上も増えて、
季節ごとのイベントも満喫させてもらってます。

イルミネーション
パンケーキ
紅葉にイベント
仕事は忙しいけど毎日が楽しいし、
本当に幸せって思うんです ^^
そんな中で、最近は
ニキビのお悩みについて
メッセージをいただくことがあります
わたしにとって、
ニキビがあることは、
コンプレックスで、ストレスで、恥ずかしくって…
仲のいい友達にも相談することができませんでした(´_`。)
なので、こうやってメッセージを
いただけることに本当に驚いたし、
恥ずかしい気持ちを抑えて
私なんかにメッセージをいただけて、
ほんっとーに嬉しいです(//・_・//)
ありがとうございます!
---
「あごのニキビがどうしても治りません涙
食事は一般的だし、睡眠時間も8時間くらいはあります。
いろいろ調べているのですが…
なにかアドバイスありますか?」
---
「私は24才で接客をしています。
…コメドがなくなりません。ニキビもなくならないです。
いろいろ試しているんですが。
どうしたらいいですか?」
---
(勝手にメッセージから引用してしまいました。
ご迷惑であれば、消しますので、
まい までご連絡をお願いいたしますm(__)m )
わたしはこんなメッセージをいただいて、
読んでいるうちに、
昔の自分を思い出して、
心臓をぎゅっとつかまれたような
苦しい気分になりました。
…胸が張り裂けそうって、こういうことなんだって。
自分なりにいろいろと調べて、試して、
食事にも生活にも気を付けているのに、
ニキビが全然治らない。
なにが効くのか、もうわからない。
この先の見えないスパイラルが、
一番つらくって、苦しいのを私は知っているから。。
私もまったく同じだったんです。
何をどうすればいいのか、
もう全然わかんなくなってました。
お見苦しくてすみませんが、
そんなときの私です・・
『いろんな化粧品を試したけど、
ニキビができなくなる化粧品って
結局どれなん?』
『規則正しい生活とか睡眠って、
仕事で夜遅いし、無理や…』
『なんでもいいから、
明日までにこのニキビを消したい!涙』
『ニキビがなくなったら、
ストレスもなくて毎日楽しいんやろうな・・』
メッセージを読んで、
こんな気持ちを思い出していました。
そして、
最初にブログを書き始めようと思った理由の、
『このブログが少し前の私のように、
どんな手を使ってでもニキビをなくしたい!
と思っているひとのチカラに、
少しでもなってもらえれば。』
こんな思いを再認識しました。
あなたには、
過去の私のような回り道をしてほしくない、
と思っています。
なので、
3分間だけ、
わたしの過去の失敗話を聞いてもらえませんか?
わたしは今、都内でOLとして働く30歳です。
ニキビなんて絶対できないようになる!
そう決意した25歳のとき、
私は顔の下半分がニキビだらけで、
同僚にも、取引先の方にも
「あー、あのニキビの子ねw」
と言われてるような肌でした。
当時のわたしは、気づいていませんでした。
正直にいうと気づいてないわけではなかったけど、
…気づきたくなかったんです。
わたしが「ニキビの子」として認識されている、
ってことを”認めたくなかった”んです…。
傷つくのが嫌で避けてたんです。
…気づいてたんだけど、
わたしはやっぱり「ニキビの子」だったんです。
同僚も上司も、取引先の方もはっきりは言わないけど、
目は口程に物を言いますよね?
「ニキビ見られてる」とか、
「ニキビで顔がボロボロで
ヤバいって思われてる」
とか、
視線でわかっちゃったんです…。
大人だから直接言われるわけじゃないけど
みんなの視線とか表情、
ときには、こっそり話してるのを見て、
悟ってました。
言われないからこそ、
ショックだったのを覚えてます。
もともと中学・高校のころから、
ニキビはできてたんです。
その時のまわりの友達は、
特にニキビができたりすることもなくって、
私一人だけニキビ肌。
自分だけ、なんでなんだろう?って
ずっと考えてもわかんないし、
不安だし、苦しかったです
皮膚科に通ったり、
親にお願いして、ニキビ用の化粧品をあれこれ使ったり、
朝晩と必死に洗顔したりしていたのですが、
効果は全くでませんでした。
わたしが高校生の頃は
プリクラが流行っていたので、
キレイな顔の友達と
自分のニキビ顔が一緒に写ってしまうのが、
本当に耐えられなくって
どうやったらニキビが映んないか
ポーズやアングルを必死に考えてました。
でも、大学生になるころには、
ニキビができる数が、前よりは少なくなって。
ニキビは青春の証!
みたいなことも言われていたのと、
実際に、年齢が上がったらニキビは少し減ってきたから、
「大人」になったら、ニキビってなくなる!
勝手にそう思ってました笑
でも、きれいさっぱりってわけにはいかなくって、
成人式の写真とか、
一生モノなのに、
必死で隠したニキビが一緒に写ってます><
完全にニキビとの縁が切れないまま、
わたしは社会人になりました。
社会人になれば、立派な大人
今度こそ、ニキビからは
解放されるんだ!!と、私はまだ勝手に
夢見ていました笑
でも本当に夢だったことを、思い知らされたんです。
就職して、
私ははじめて東京での一人暮らしを経験しました。
憧れの東京、
初めての一人暮らしで、
知らない人ばかりの場所で
一人で暮らすこと、
新しい暮らしに不安になりながらも、
これからの生活が楽しみで。
でも、現実は全然甘くなかった。
働き出して、研修が終わったら
残業続きの毎日で。
朝8時に家を出て、夜の12時過ぎに家に帰る生活。
食事をしっかり作るのはもちろん、
ちゃんと食べる時間もなくて、
3食コンビニのパンや、お弁当。
疲れはてて体を引きずるように帰って、
ダメだとおもいつつも、眠る直前に食事をすることも、
日常茶飯事。
眠りにつく時間も、睡眠時間もバラバラ。
休日は疲れて、死んだように眠るだけ。
そんなまさに働きづめの生活へのストレスと、
バランスの悪い食事のせいで、
気づいたらニキビが爆発的に増えてたんです。
とにかく口周りやあごに、
ニキビがフジツボみたいにできていて、
自分で鏡をみるのも気持ち悪いほどの
赤くてボッコボコの肌。
何よりもそれがコンプレックスでした。
自分の肌が、
かきむしりたいほど嫌で、
朝、メイクをするために鏡を見るたびに
泣きたい気分でした。
大人になってもニキビがたくさんあることが、
ホントにただ恥ずかしくって、嫌で、
でも誰かに相談することもできない。
でもどんな方法を使ってでも治したい!
それから
通勤やランチなどの隙間の時間を使って、
インターネットで必死に
ニキビに効果的な情報を探し始めました。
自分なりにいろいろ調べて、
「大人ニキビをなくすには、
正しい食生活と生活サイクルが必要」
ってわかりました。
でも、言われなくても
そんなことはわかってたけど、
どうがんばっても現実は、
「正しい食生活と生活サイクル」からは、
ほど遠い生活・・・。
でも、仕事が忙しいから仕方ない、って
言い訳していました。
食生活も生活サイクルも、これ以上の改善は無理。
もう化粧品しかない…
わらにもすがる気持ちで、
@コスメで、効きそうな化粧品を調べて、買って、試す。
お給料はニキビ用化粧品に、
どばーっとつぎ込む。
そんな生活をしていたときに
私はあるフェイシャルエステの無料体験に誘われて
興味本位で行ってみることにしたんです。
フェイシャルエステの体験が終わった後に、
カウンセリングの時間があって、
『ニキビも、ニキビ跡も、なくせるよ。
1ヶ月に1万円でいいから!』
そうカウンセラーに言われて。
そんなことあるはずもない、
甘い言葉だって思いつつも
「もしかしたら、今度こそニキビと決別できるかも・・
1ヶ月に1万円くらいだし、なんとかやれるかも!」
いつの間にかそんな気になって、
…気づいたら私はそのコースに契約してました。
それから、
洗顔フォームに化粧水に美容液にクリームに…
化粧品がたくさん自宅に届いて、
それを使い始める日々が始まりました。
でも2週間に1回ずつサロンに通って、
2ヶ月、3ヶ月経っても
ニキビにこれって変化はありませんでした。
そのうち
もともと3日坊主の私は
忙しさを理由にして、
サロンから足も遠のいていって。
化粧品が全部なくなっても、
いつもと変わらないニキビ肌な私が
鏡の中にいました。
ニキビを何とかしたいのに、
どうすればいいかわからない。
エステなんて契約しちゃって、
なんとなく友達に相談することもできない。
そんな生活をしていました。
でもどうしてもわたしは、
ニキビをなくしたかったんです。
ニキビがなくなったら、
「ニキビの子」のあだ名からから脱出できて、
なぜか自分に自信が持てると思ったんです。
毎日を変えたいって思ったんです。
自信があったら、
視線ばっかり気にする自分から、
友達を羨ましく思うだけの自分から、
変われる気がして…。
会社の同僚、いつものカフェの店員さん、道ですれ違う人も…
あらゆる人が見惚れるような、
ニキビがなくって、
陶器のようにつるっつるな肌になれたら。
それってどんな毎日になるんだろ…?
ちゃんと相手の目を見て話す、
なんて当たり前のことが 当たり前にできる。
鏡だって怖くない。
自分に自信が持てる。
友達のキレイな肌だって うらやましがる必要もない。
人ごみでも他人の視線なんか気にしないで、
堂々と出かけられる。
マスクで顔を隠す生活とはサヨナラできる。
そんな毎日になる、って思ったんです。
でも現実は正反対。
人の顔をみて話せないし、
鏡は見るのさえも怖い。
キレイな肌の友達が
羨ましくって仕方ないし、
ねたましい。
人ごみではいつも視線におびえて、
自分に自信なんてない。
こんな肌の私なんか…って
したいことを諦めるだけ。
どんな化粧品を試しても、
フェイシャルエステに行っても、
どうしてもニキビはなくならない。゚(T^T)゚。
もうどうしていいのかわからない。。。
やれることってもう、やりつくしたんじゃないかな。
でもあきらめたくなくて、
とりあえず、ネットで情報をかき集めて、
肌についての勉強をしたりしてました。
「よさそう」って思ったことは、なんでもすぐ試してみて。
これは私にはよかった、
これは自分には効果がなかった、
そんな実験みたいな毎日を送っていました。
そして26歳になったころ、
わたしはあるスキンケアと出会ったんです。
そのスキンケアは驚くほど単純で、
目からウロコものでした( д) ゚ ゚
そして、
今までの苦労はいったいなんだったんだろう…と
正直、へこんだくらいです笑
これまであんなにお金も時間も使ってきたのに、
こんなに単純なことで
肌ってこんなに変わるの...!?
この方法を紹介してくれた
友人には、本当に心から感謝してます。
それからの私は、
ニキビが減ったことが、本当に嬉しくって、
そのスキンケアと、
これまでにわたしが試してきた中で、
効果があったケアを集中して続けていきました。
1日たった3分のスキンケア
それだけなのに、
私の肌はなぜかぐんぐん変わっていったんです。
☆before
1ヶ月後の様子です。
↓
☆after(1ヶ月後)

そうして、自分でも驚くくらいなんですが
3ヶ月たつ頃には
私はボコボコのニキビ肌から
ニキビのできない肌になることができたんです。
自分でも、『ニキビがない肌になる日』が
くることは想像していませんでした。
それからは、
油断して半年に1回くらいは、
生理前ニキビがひとつポツンと
できてしまうこともありますが、
基本的にはニキビはできません。
ニキビや肌に関して必死に情報を集めて、
自分なりに考えて、実践して、
そしてようやく、「ニキビのない肌」になるって
夢を実現することができたんです。
自信過剰じゃないんですけど、
もしこの先、ニキビができちゃったとしても
ちゃんと治せるし、
そもそも前みたいに
ニキビが大量にできてしまう、なんてことには
もう、ならないとおもってます。
ここまで、私の過去について、
長々と書かせてもらったんですが、
わたしはニキビができなくなってから、
人生が変わったといっても言い過ぎじゃないと思います。
ニキビがあったころって、
他人の視線が怖くって、
友達、同僚、すれ違う人、店員さん…
あらゆる人の目を避けることを一番に考えてました。
好きな人ができても
「こんな肌の私じゃ気持ち悪がられるな、、、」
ってあきらめたり。
ニキビのないツルツルの肌の友達が
羨ましくて、悔しくて、妬んでみたり。
いいことなんて、ホントに一つもありませんでした。
でも、ニキビのできない肌になって、
単純な言い方しかできないけど、
人生が変わったっていう言葉がぴったりなんです。
お化粧も、オシャレも、
普通のことが普通にできることが
単純にうれしい。
どこに行っても、誰の視線も怖くないし、
視線を気にしたりしなくていいんだ!
っておもったら、
外出するのが楽しくなりました。
今では、桜を観に東京から京都まで遊びに行ったり、
20人以上の友達と海外旅行したり、
ふらっと写真を撮りに出かけたり、
そして、”旅行”が趣味になりました。
今まで、出かけるのが苦手だったのに
嘘みたい・・・

仲良しの女子会のグループもできて
ひとり1品持ち寄りのパジャマ女子会したり、
(パジャマはジェラートピケのモコフワ♪)
絶対仮装のハロウィンパーティしたりして
楽しんでいます。
女子力向上させよう!が
目的の女子会チームなのに、
LINEのグループ名が
【宅飲み】なんだけど…笑
もちろん、お泊りしてすっぴんになっても
女同士のチェックも怖くないデス
ニキビがなくなって、
いろんなことが変わったんだけど、
私が一番、心の底から
「本当によかった!」と思えることって、
自分に自信を持てるようになった
ってことなんです。
これを読んでいるあなたにも、
きっと思い当たるんじゃないかな?って思うんですが、
ニキビだらけの自分の顔を鏡で見ると、
一気に自信がなくなっちゃいません?
もう自分はダメな人間で、
女子失格なんだ、って。
><
でも、もうだけ一度自分を信じてみてください!
ニキビがなくなった「だけ」で自信が持てて、
今まで自分でも知ることのなかった
新しいあなたになれるんです
見た目も驚くくらい変わるけど、
内面も同時に変わるんです。
今まで、小さなことで悩んでいたこととかも
ばかばかしく思えてきたりして、
とにかくポジティブになれます。
そうやって内面が変わると、
行動も変わるんですよ。
で、その結果、
なんでか、どんどん人生がうまくいくようになるんです。
ニキビがなくなるって、そういうことなんです!^^
見た目以上に、あなたの気持ちが変わるんです。
私はアラサーですが
もちろん、10代のニキビに思いっきり悩んでる方にも
絶対にできる方法なんです。
わたしはそのことをお伝えしたくって、
ブログをつくって、更新してきました。
ニキビをなくして、キレイな肌になって、
そして何よりも自分に自信をもって、
今まで以上に人生を楽しんで、挑戦してほしい。
限られた10代、20代を
ニキビがある、っていう
嫌な記憶ばかりで埋めてほしくない…!
って思ってます。
気付いてないかもしれないけど、
あなたの時間は限られてるんです。
ニキビをなくして、”今を思いっ切り楽しんで生きる”か、
ニキビと共存していくのか。
あなたは自分で選択できるんです。
おばちゃんになってから、
ニキビがなくなっても、
正直にいって意味がないとおもってます!
これまでブログを書いてきましたが、
ブログでは書くことも限りがあるし、
わたしもフルタイム(+残業)で働いてて、
時間も限られてます。
そのためにあなたに、
情報のすべてをお伝えできてないって
思ってます。
【ニキビができ続けていた肌が、
ニキビの生産をやめて、
いつまでも触っていたいほどの
シルクのようなツルツル肌になる】
そんな夢みたいなスキンケアを、
これを見てくれている
【本当にニキビをなくしたいあなたのためだけ】に
1部のPDFレポートとしてまとめました。
これを読むだけで
あなたの肌が生まれ変わり、
ニキビを作らなくなります^^
>>>私がニキビ肌から脱出した方法のすべてはコチラです♪
これが今までニキビができ続け、
それでもあきらめずにニキビ肌から脱出した
わたしのすべて、です。
もちろん、レポートは無料でお金はかかりません。
このファイルをダウンロードしたからといって、
大量の迷惑メールが送られてくることもありません。
そして、あなたがダウンロードしたことを、
ほかの誰かに知られることも
一切ありません。
このフォームに登録すると、
3分以内にわたしからメールが届きます。
-----
・今できているニキビのなくし方
・ニキビ消し洗顔
・あなたが知らない、実は一番大切なニキビケア!
-----
などなど
これまでに私が何年も、
何十万円もかけて手に入れた
情報をまとめました。
『でも、まいさん。
あなた、なんのためにそんな情報を無料で、
プレゼントしてるんですか?』
それは、
わたしのように悩んでいるあなたに、
もう悩んで、苦しんでほしくない。
そして、限られた10代・20代を
ニキビがあって嫌だっていう
ネガティブな記憶だけで埋めてほしくない。
もっと楽しめるし、
もっとしたいことができる。
我慢するなんて、もったいない!!
こんなわたしの熱い思いが、
あなたに少しでも伝わってほしい。
本気でそう思っているからです。
そして、わたしと一緒に
がんばる決意をしてほしいんです。
【もうできない!】って、
心折れることもあると思うんです。(わたしはありました…)
【悩みすぎてパンクしそう!
でも、恥ずかしくて友達にも相談できない。。】
そんなこともあると思います。
そんなときにこそ、私が一緒にがんばっていけたら。。
そう思ってます^^
そんなときは、遠慮なく言ってほしいんです
そして今、ニキビがたくさんできていたとしても
あなたの未来は変えられます。
今のわたしは、「ニキビがある」というコンプレックスや
ストレスがなくなって
前よりも明るい性格になれたし、
自分に自信がつきました。
いろんなところに出かける機会も増えたから、
友達やステキな出会いが増えました。
旅行が同じ趣味の彼もできました。
見た目にも「これ以上に磨きをかけよう!」
って思って、
さらに女磨きをして、
毎日を楽しく過ごしてます。
ぜひあなたにもそんな生活を
味わってもらいたいんです。
このPDFレポートが
あなたの”人生を変えるキッカケ”になったら
すごく嬉しいです
わたしから
今までがんばってきたあなたへ、
プレゼントです。
>>>私がニキビ肌から脱出した方法のすべてを知る
どうぞ、お受け取りください。
そして、遠慮なく
「ニキビのできない、とぅるっとぅる
の美肌」
になっちゃってください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました^^
ファイルでまた、お会いしましょう
このニキビ消したい…涙」
「昨日の夜、ニキビの薬を塗ったのに、
朝みても全然治ってなくって、がっかり」
…あなたはこんな経験、ありませんか?
以前の私は、こんなことをいつも
考えていて、
胸のあたりがズシっと重かったんです。
こんにちは。まいです^^
いつもブログを読んでくださってありがとうございます!

ブログの記事のひとつずつに、
「ニキビで悩んでいる人が、ひとりでも減ってほしい」
「今までとは180度違った人生を、体感してほしい」
そんな気持ちを込めて書いているのですが、
少しでも伝わっていれば嬉しいです!^^
>>>私がニキビ肌から脱出した方法のすべてを知る
私は今、
ニキビができていたころには
想像できなかったくらいアクティブな毎日を送っています。
人の目が気になって、
出かけるのが本当に苦手だったのに、
今は、洋服を買いに行くのも、
もちろん近所へのちょっとしたお散歩も楽しいんです。
旅行っていう大好きな趣味ができたし、
友達が1年で100人以上も増えて、
季節ごとのイベントも満喫させてもらってます。

イルミネーション
パンケーキ
紅葉にイベント
仕事は忙しいけど毎日が楽しいし、
本当に幸せって思うんです ^^
そんな中で、最近は
ニキビのお悩みについて
メッセージをいただくことがあります

わたしにとって、
ニキビがあることは、
コンプレックスで、ストレスで、恥ずかしくって…
仲のいい友達にも相談することができませんでした(´_`。)
なので、こうやってメッセージを
いただけることに本当に驚いたし、
恥ずかしい気持ちを抑えて
私なんかにメッセージをいただけて、
ほんっとーに嬉しいです(//・_・//)
ありがとうございます!
---
「あごのニキビがどうしても治りません涙
食事は一般的だし、睡眠時間も8時間くらいはあります。
いろいろ調べているのですが…
なにかアドバイスありますか?」
---
「私は24才で接客をしています。
…コメドがなくなりません。ニキビもなくならないです。
いろいろ試しているんですが。
どうしたらいいですか?」
---
(勝手にメッセージから引用してしまいました。
ご迷惑であれば、消しますので、
まい までご連絡をお願いいたしますm(__)m )
わたしはこんなメッセージをいただいて、
読んでいるうちに、
昔の自分を思い出して、
心臓をぎゅっとつかまれたような
苦しい気分になりました。
…胸が張り裂けそうって、こういうことなんだって。
自分なりにいろいろと調べて、試して、
食事にも生活にも気を付けているのに、
ニキビが全然治らない。
なにが効くのか、もうわからない。
この先の見えないスパイラルが、
一番つらくって、苦しいのを私は知っているから。。
私もまったく同じだったんです。
何をどうすればいいのか、
もう全然わかんなくなってました。
お見苦しくてすみませんが、
そんなときの私です・・
『いろんな化粧品を試したけど、
ニキビができなくなる化粧品って
結局どれなん?』
『規則正しい生活とか睡眠って、
仕事で夜遅いし、無理や…』
『なんでもいいから、
明日までにこのニキビを消したい!涙』
『ニキビがなくなったら、
ストレスもなくて毎日楽しいんやろうな・・』
メッセージを読んで、
こんな気持ちを思い出していました。
そして、
最初にブログを書き始めようと思った理由の、
『このブログが少し前の私のように、
どんな手を使ってでもニキビをなくしたい!
と思っているひとのチカラに、
少しでもなってもらえれば。』
こんな思いを再認識しました。
あなたには、
過去の私のような回り道をしてほしくない、
と思っています。
なので、
3分間だけ、
わたしの過去の失敗話を聞いてもらえませんか?
わたしは今、都内でOLとして働く30歳です。
ニキビなんて絶対できないようになる!
そう決意した25歳のとき、
私は顔の下半分がニキビだらけで、
同僚にも、取引先の方にも
「あー、あのニキビの子ねw」
と言われてるような肌でした。
「ニキビの子」というあだ名で呼ばれるほど
当時のわたしは、気づいていませんでした。
正直にいうと気づいてないわけではなかったけど、
…気づきたくなかったんです。
わたしが「ニキビの子」として認識されている、
ってことを”認めたくなかった”んです…。
傷つくのが嫌で避けてたんです。
…気づいてたんだけど、
わたしはやっぱり「ニキビの子」だったんです。
同僚も上司も、取引先の方もはっきりは言わないけど、
目は口程に物を言いますよね?

「ニキビ見られてる」とか、
「ニキビで顔がボロボロで
ヤバいって思われてる」
とか、
視線でわかっちゃったんです…。
大人だから直接言われるわけじゃないけど
みんなの視線とか表情、
ときには、こっそり話してるのを見て、
悟ってました。
言われないからこそ、
ショックだったのを覚えてます。
もともと中学・高校のころから、
ニキビはできてたんです。
その時のまわりの友達は、
特にニキビができたりすることもなくって、
私一人だけニキビ肌。
自分だけ、なんでなんだろう?って
ずっと考えてもわかんないし、
不安だし、苦しかったです

皮膚科に通ったり、
親にお願いして、ニキビ用の化粧品をあれこれ使ったり、
朝晩と必死に洗顔したりしていたのですが、
効果は全くでませんでした。
わたしが高校生の頃は
プリクラが流行っていたので、
キレイな顔の友達と
自分のニキビ顔が一緒に写ってしまうのが、
本当に耐えられなくって

どうやったらニキビが映んないか
ポーズやアングルを必死に考えてました。
でも、大学生になるころには、
ニキビができる数が、前よりは少なくなって。
ニキビは青春の証!
みたいなことも言われていたのと、
実際に、年齢が上がったらニキビは少し減ってきたから、
「大人」になったら、ニキビってなくなる!

勝手にそう思ってました笑
でも、きれいさっぱりってわけにはいかなくって、
成人式の写真とか、
一生モノなのに、
必死で隠したニキビが一緒に写ってます><
完全にニキビとの縁が切れないまま、
わたしは社会人になりました。
社会人になれば、立派な大人

今度こそ、ニキビからは
解放されるんだ!!と、私はまだ勝手に
夢見ていました笑
でも本当に夢だったことを、思い知らされたんです。
就職して、
私ははじめて東京での一人暮らしを経験しました。
憧れの東京、
初めての一人暮らしで、
知らない人ばかりの場所で
一人で暮らすこと、
新しい暮らしに不安になりながらも、
これからの生活が楽しみで。
でも、現実は全然甘くなかった。
働き出して、研修が終わったら
残業続きの毎日で。
朝8時に家を出て、夜の12時過ぎに家に帰る生活。
食事をしっかり作るのはもちろん、
ちゃんと食べる時間もなくて、
3食コンビニのパンや、お弁当。
疲れはてて体を引きずるように帰って、
ダメだとおもいつつも、眠る直前に食事をすることも、
日常茶飯事。
眠りにつく時間も、睡眠時間もバラバラ。
休日は疲れて、死んだように眠るだけ。
そんなまさに働きづめの生活へのストレスと、
バランスの悪い食事のせいで、
気づいたらニキビが爆発的に増えてたんです。
とにかく口周りやあごに、
ニキビがフジツボみたいにできていて、
自分で鏡をみるのも気持ち悪いほどの
赤くてボッコボコの肌。
何よりもそれがコンプレックスでした。
自分の肌が、
かきむしりたいほど嫌で、
朝、メイクをするために鏡を見るたびに
泣きたい気分でした。
大人になってもニキビがたくさんあることが、
ホントにただ恥ずかしくって、嫌で、
でも誰かに相談することもできない。
でもどんな方法を使ってでも治したい!
それから
通勤やランチなどの隙間の時間を使って、
インターネットで必死に
ニキビに効果的な情報を探し始めました。
自分なりにいろいろ調べて、
「大人ニキビをなくすには、
正しい食生活と生活サイクルが必要」
ってわかりました。
でも、言われなくても
そんなことはわかってたけど、
どうがんばっても現実は、
「正しい食生活と生活サイクル」からは、
ほど遠い生活・・・。
でも、仕事が忙しいから仕方ない、って
言い訳していました。
食生活も生活サイクルも、これ以上の改善は無理。
もう化粧品しかない…
わらにもすがる気持ちで、
@コスメで、効きそうな化粧品を調べて、買って、試す。
お給料はニキビ用化粧品に、
どばーっとつぎ込む。
そんな生活をしていたときに
私はあるフェイシャルエステの無料体験に誘われて
興味本位で行ってみることにしたんです。
フェイシャルエステの体験が終わった後に、
カウンセリングの時間があって、
『ニキビも、ニキビ跡も、なくせるよ。
1ヶ月に1万円でいいから!』
そうカウンセラーに言われて。
そんなことあるはずもない、
甘い言葉だって思いつつも
「もしかしたら、今度こそニキビと決別できるかも・・
1ヶ月に1万円くらいだし、なんとかやれるかも!」
いつの間にかそんな気になって、
…気づいたら私はそのコースに契約してました。
それから、
洗顔フォームに化粧水に美容液にクリームに…
化粧品がたくさん自宅に届いて、
それを使い始める日々が始まりました。
でも2週間に1回ずつサロンに通って、
2ヶ月、3ヶ月経っても
ニキビにこれって変化はありませんでした。
そのうち
もともと3日坊主の私は
忙しさを理由にして、
サロンから足も遠のいていって。
化粧品が全部なくなっても、
いつもと変わらないニキビ肌な私が
鏡の中にいました。
ニキビを何とかしたいのに、
どうすればいいかわからない。
エステなんて契約しちゃって、
なんとなく友達に相談することもできない。
そんな生活をしていました。
でもどうしてもわたしは、
ニキビをなくしたかったんです。
ニキビがなくなったら、
「ニキビの子」のあだ名からから脱出できて、
なぜか自分に自信が持てると思ったんです。
毎日を変えたいって思ったんです。
自信があったら、
視線ばっかり気にする自分から、
友達を羨ましく思うだけの自分から、
変われる気がして…。
会社の同僚、いつものカフェの店員さん、道ですれ違う人も…
あらゆる人が見惚れるような、
ニキビがなくって、
陶器のようにつるっつるな肌になれたら。
それってどんな毎日になるんだろ…?
ちゃんと相手の目を見て話す、
なんて当たり前のことが 当たり前にできる。
鏡だって怖くない。
自分に自信が持てる。
友達のキレイな肌だって うらやましがる必要もない。
人ごみでも他人の視線なんか気にしないで、
堂々と出かけられる。
マスクで顔を隠す生活とはサヨナラできる。
そんな毎日になる、って思ったんです。
でも現実は正反対。
人の顔をみて話せないし、
鏡は見るのさえも怖い。
キレイな肌の友達が
羨ましくって仕方ないし、
ねたましい。
人ごみではいつも視線におびえて、
自分に自信なんてない。
こんな肌の私なんか…って
したいことを諦めるだけ。
どんな化粧品を試しても、
フェイシャルエステに行っても、
どうしてもニキビはなくならない。゚(T^T)゚。
もうどうしていいのかわからない。。。
やれることってもう、やりつくしたんじゃないかな。
でもあきらめたくなくて、
とりあえず、ネットで情報をかき集めて、
肌についての勉強をしたりしてました。
「よさそう」って思ったことは、なんでもすぐ試してみて。
これは私にはよかった、
これは自分には効果がなかった、
そんな実験みたいな毎日を送っていました。
そして26歳になったころ、
わたしはあるスキンケアと出会ったんです。
そのスキンケアは驚くほど単純で、
目からウロコものでした( д) ゚ ゚
そして、
今までの苦労はいったいなんだったんだろう…と
正直、へこんだくらいです笑
これまであんなにお金も時間も使ってきたのに、
こんなに単純なことで
肌ってこんなに変わるの...!?
この方法を紹介してくれた
友人には、本当に心から感謝してます。
それからの私は、
ニキビが減ったことが、本当に嬉しくって、
そのスキンケアと、
これまでにわたしが試してきた中で、
効果があったケアを集中して続けていきました。
1日たった3分のスキンケア
それだけなのに、
私の肌はなぜかぐんぐん変わっていったんです。
☆before
1ヶ月後の様子です。
↓
☆after(1ヶ月後)

そうして、自分でも驚くくらいなんですが
3ヶ月たつ頃には
私はボコボコのニキビ肌から
ニキビのできない肌になることができたんです。
自分でも、『ニキビがない肌になる日』が
くることは想像していませんでした。
それからは、
油断して半年に1回くらいは、
生理前ニキビがひとつポツンと
できてしまうこともありますが、
基本的にはニキビはできません。
ニキビや肌に関して必死に情報を集めて、
自分なりに考えて、実践して、
そしてようやく、「ニキビのない肌」になるって
夢を実現することができたんです。
自信過剰じゃないんですけど、
もしこの先、ニキビができちゃったとしても
ちゃんと治せるし、
そもそも前みたいに
ニキビが大量にできてしまう、なんてことには
もう、ならないとおもってます。
ここまで、私の過去について、
長々と書かせてもらったんですが、
わたしはニキビができなくなってから、
人生が変わったといっても言い過ぎじゃないと思います。
ニキビがあったころって、
他人の視線が怖くって、
友達、同僚、すれ違う人、店員さん…
あらゆる人の目を避けることを一番に考えてました。
好きな人ができても
「こんな肌の私じゃ気持ち悪がられるな、、、」
ってあきらめたり。
ニキビのないツルツルの肌の友達が
羨ましくて、悔しくて、妬んでみたり。
いいことなんて、ホントに一つもありませんでした。
でも、ニキビのできない肌になって、
単純な言い方しかできないけど、
人生が変わったっていう言葉がぴったりなんです。
お化粧も、オシャレも、
普通のことが普通にできることが
単純にうれしい。
どこに行っても、誰の視線も怖くないし、
視線を気にしたりしなくていいんだ!
っておもったら、
外出するのが楽しくなりました。
今では、桜を観に東京から京都まで遊びに行ったり、
20人以上の友達と海外旅行したり、
ふらっと写真を撮りに出かけたり、
そして、”旅行”が趣味になりました。
今まで、出かけるのが苦手だったのに
嘘みたい・・・

仲良しの女子会のグループもできて
ひとり1品持ち寄りのパジャマ女子会したり、
(パジャマはジェラートピケのモコフワ♪)
絶対仮装のハロウィンパーティしたりして
楽しんでいます。
女子力向上させよう!が
目的の女子会チームなのに、
LINEのグループ名が
【宅飲み】なんだけど…笑
もちろん、お泊りしてすっぴんになっても
女同士のチェックも怖くないデス

ニキビがなくなって、
いろんなことが変わったんだけど、
私が一番、心の底から
「本当によかった!」と思えることって、
自分に自信を持てるようになった
ってことなんです。
これを読んでいるあなたにも、
きっと思い当たるんじゃないかな?って思うんですが、
ニキビだらけの自分の顔を鏡で見ると、
一気に自信がなくなっちゃいません?
もう自分はダメな人間で、
女子失格なんだ、って。
><
でも、もうだけ一度自分を信じてみてください!
ニキビがなくなった「だけ」で自信が持てて、
今まで自分でも知ることのなかった
新しいあなたになれるんです

見た目も驚くくらい変わるけど、
内面も同時に変わるんです。
今まで、小さなことで悩んでいたこととかも
ばかばかしく思えてきたりして、
とにかくポジティブになれます。
そうやって内面が変わると、
行動も変わるんですよ。
で、その結果、
なんでか、どんどん人生がうまくいくようになるんです。
ニキビがなくなるって、そういうことなんです!^^
見た目以上に、あなたの気持ちが変わるんです。
私はアラサーですが
もちろん、10代のニキビに思いっきり悩んでる方にも
絶対にできる方法なんです。
わたしはそのことをお伝えしたくって、
ブログをつくって、更新してきました。
ニキビをなくして、キレイな肌になって、
そして何よりも自分に自信をもって、
今まで以上に人生を楽しんで、挑戦してほしい。
限られた10代、20代を
ニキビがある、っていう
嫌な記憶ばかりで埋めてほしくない…!
って思ってます。
気付いてないかもしれないけど、
あなたの時間は限られてるんです。
ニキビをなくして、”今を思いっ切り楽しんで生きる”か、
ニキビと共存していくのか。
あなたは自分で選択できるんです。
おばちゃんになってから、
ニキビがなくなっても、
正直にいって意味がないとおもってます!
これまでブログを書いてきましたが、
ブログでは書くことも限りがあるし、
わたしもフルタイム(+残業)で働いてて、
時間も限られてます。
そのためにあなたに、
情報のすべてをお伝えできてないって
思ってます。
【ニキビができ続けていた肌が、
ニキビの生産をやめて、
いつまでも触っていたいほどの
シルクのようなツルツル肌になる】
そんな夢みたいなスキンケアを、
これを見てくれている
【本当にニキビをなくしたいあなたのためだけ】に
1部のPDFレポートとしてまとめました。
これを読むだけで
あなたの肌が生まれ変わり、
ニキビを作らなくなります^^
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これが今までニキビができ続け、
それでもあきらめずにニキビ肌から脱出した
わたしのすべて、です。
もちろん、レポートは無料でお金はかかりません。
このファイルをダウンロードしたからといって、
大量の迷惑メールが送られてくることもありません。
そして、あなたがダウンロードしたことを、
ほかの誰かに知られることも
一切ありません。
このフォームに登録すると、
3分以内にわたしからメールが届きます。
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『でも、まいさん。
あなた、なんのためにそんな情報を無料で、
プレゼントしてるんですか?』
それは、
わたしのように悩んでいるあなたに、
もう悩んで、苦しんでほしくない。
そして、限られた10代・20代を
ニキビがあって嫌だっていう
ネガティブな記憶だけで埋めてほしくない。
もっと楽しめるし、
もっとしたいことができる。
我慢するなんて、もったいない!!
こんなわたしの熱い思いが、
あなたに少しでも伝わってほしい。
本気でそう思っているからです。
そして、わたしと一緒に
がんばる決意をしてほしいんです。
【もうできない!】って、
心折れることもあると思うんです。(わたしはありました…)
【悩みすぎてパンクしそう!
でも、恥ずかしくて友達にも相談できない。。】
そんなこともあると思います。
そんなときにこそ、私が一緒にがんばっていけたら。。
そう思ってます^^
そんなときは、遠慮なく言ってほしいんです

そして今、ニキビがたくさんできていたとしても
あなたの未来は変えられます。
今のわたしは、「ニキビがある」というコンプレックスや
ストレスがなくなって
前よりも明るい性格になれたし、
自分に自信がつきました。
いろんなところに出かける機会も増えたから、
友達やステキな出会いが増えました。
旅行が同じ趣味の彼もできました。
見た目にも「これ以上に磨きをかけよう!」
って思って、
さらに女磨きをして、
毎日を楽しく過ごしてます。
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そして、遠慮なく
「ニキビのできない、とぅるっとぅる
の美肌」になっちゃってください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました^^
ファイルでまた、お会いしましょう










