〜が偉大であった時代

〜が偉大であった時代

高齢者です。半世紀ほど前の状況と現在の比較などから
いろいろな考えを述べていきたい。
先もそう長くないかもだし。

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長いことほったらかしにしていたので、ブログ上部に広告が出てるか?と思ったがそんなこともない。読者がfewなせいか、それ用の契約が必要なのか、まあうるさくなくて良いけど。

 

今年の重大ニュースといえば、国内では安倍元首相暗殺、

国外ではロシア・ウクライナ戦争だろう。

 

暗殺という言葉は死語ではないが、不適切用語なのか?銃撃事件という表現が目立つ。銃撃だけだと殺人未遂とか傷害という方を連想してしまう。大物政治家殺害ということで暗殺を使ってもいいんじゃないか?

犯人の動機が旧統一教会がらみとされた時点から、世間的には話がおかしな方向にずれてしまった。秋葉原無差別殺人の加藤某と同じで「田舎の自称進学校の中途半端な秀才が進学に失敗すると世間を逆恨みして、真の敵ではない人に八つ当たりするものだ」というのが自分の感想だ。

 

ロ・ウ戦争については自分はロシア支持というか同情している。

前大戦当時の日本とあまりにも状況が似ているからだ。

西側陣営(先進資本主義国連合)にはめられ引っぱり込まれという部分。

 

昔、おもしろいと思った表現が「ABCD包囲網」=太平洋戦争直前の対日経済制裁、封鎖を行ったAmerica、Britain、China、Dutchの4カ国だが、じつはこれは和製英語だったそうだ。和製英語は有害無益として嫌いなのだが、これには感心したものだ。

 

欧米の軍産複合体(いま英国なんか武器生産で有卦に入ってるとか)と国際金融資本とユダヤ勢力(ゼレンスキー大統領もブリンケン米国務長官も同根)の三位一体がまたまた戦争を仕掛けたのは明々白々なのだがなあ。