ネットショップ運営者の声
世間は年末・年始で、あわただしくしているようだが、アフィリエイトに年末・年始などは
関係ない。
ネットの世界は、1年365日、24時間体制の世界。
盆や正月ぐらいはゆっくりしたいという方はアフイリイトなどはやめた方がよい。
人より少しでもアヘッドしようと思ったら、古い風習などは無視し、ひたすら更新あるのみである。
アフィリエイターは常にクールでなくてはならない。
さて、「アフィリエイトで懲りない面々」の二回目を予定していたが、今回は変更して知人の
ネットショップ運営者の意見を掲載することにした。
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・B氏。ネットショップ運営(運営歴5年)。アフィリエイト歴、1年10ヶ月。
「私の場合は、ECサイト側の立場なのですが、一部アフィリエイトも取り入れた複合サイト
にしています。
現物の方は、まぁまぁ成功していて、ASPを使ってアフィリエイターに紹介してもらおうという
予定は今のところありません。
アフィリエイト部分の報酬に関しては、月7万から13万円ぐらいです。
こんな数字では儲かったうちには入りませんね。お恥ずかしいかぎりです。
しかし、この金額でも、私のサイトにしっかりとリピーターがついているからだと思いますよ。
もし、アフィリエイトだけのサイトだったら10分の一も稼げていないと思います。
アフィリエイトが儲かるかって?はっきり言って厳しいでしょうね。
これから始める方は、2005年以上に苦戦すると思いますよ。
ここまでアフィリエイトってのが世間一般の人にパレバレになってしまっては、やりにくくなった
という方も多いと思います。
ヘタをすると、これからはアフイリエイトリンクを踏ませるのも至難の業ってことになりかねない・・・。
アフイリエイトサイト運営者に報酬が入るということをおもしろく思わないビジターも
多くなってくる可能性も高いと思いますよ。
もしこれから始めるのなら、商売っ気の無い、人を魅了する内容のサイトを作って、それから
アフィリエイトを取り入れる方が近道だと思います。
これまで通りのやり方ではWeb上のゴミになりかねないでしょうね。
特にブログ・アフィリエイトは要注意です。
言うまでもないことですが、あくまでもさりげなくが基本ですよ。」
2006年も続けて読みたいという方は・・・。
↓ ↓
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アフィリエイトで懲りない面々
最近は、アフィリエイトで活躍している方が雑誌や書籍でよく取り上げられるようになった。
ただし、ある程度、成功している方に限られている。
そこで、今回から数回にわけて、「無名」の方の「声なき声」を伝えてみようと思う。
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<第一回>
・A氏。元地方公務員、東京の有名私大卒、30代前半、アフィリエイト歴、約2年
「今、派遣でアルバイトをしながらアフィリエイトをやっています。
アフィリエイトをはじめたのは、まだ公務員だった頃からです。
たいていの方は、成果が出るまでかなりの日数がかかるものですが、僕の場合は
わずか、半年目で20万ほど稼げたんですよ。
今から思えば、ウソみたいな話なのですが、これでずっぽりとハマってしまいました。
仕事も嫌になっていた頃でもあったし、これで生計を立てようと思ったわけですね。
それで、一応、個人事業主としての手続きもして、専業になったわけですが、ここからが
いけなかった。
結果を言えば、さきほどの金額に達したのは、たったの1回きりで、あとは、今にいたるも
10万円未満です。
まぁ、ほとんどの方が1万もいかないのですから、いい方かもしれませんが、かといって、
お金が入らないんじゃどうしようもない。
虎の子の蓄えも尽きてきたので、仕方なくアルバイトを始めたってわけです。
派遣事務所に登録して、ある大手スーパーの物流倉庫で仕事をしています。
労働時間は、お昼の午後12時から夜9時まで。
僕は箸より重いものを持ったことなんてありませんでしたから、重い荷物の上げ下げは
最初は、そりゃきつかったです。立ちっぱなしですしね。
時給も1000円で、8時間労働ですから、1日、たったの8,000円。
それでも、アフィリエイトでは時給換算すると0円から100円未満ですから、マシといえば
マシですが、僕もアフィリエイトでの成功を目指しているわけですから、どんなに疲れていても、
夜の10時半から午前4時までは、サイトの構築、更新作業に当てています。
この12月の成果ですか?9万5千円ちょいでがっくりきました。
僕の場合、まだ独身ですし、親と同居なので何とかしのいでいけていますが、まだ当分は
派遣アルバイトは続けなくてならないですね・・・・」
次回に続く。 儲かっているらしい?ブログのランキング
アフィリエイトという仕事
まずは、人気ブログランキング、今日は何位だろうか?
私の友人のアフィリエイターが娘の父親参観日に行った時の話だ。
彼の小学校2年生になる娘が作文を読んだ。
「うちのパパ。
私のパパはアフィリエイトというのをやっています。
朝早くから、夜遅くまでずっとパソコンの前にいます。
以前は、朝早く会社に行って、帰ってくるのは、私が寝たあとでした。
今は、毎日、おうちにいるので、私はとってもうれしいです。
でもママはそんなパパをいつもなじっています。
毎月15日頃になると、ママのヒステリーはピークに達してとってもコワイです。
パパはだまってじっと耐えていますが、いつもいじめられているパパがかわいそうです。
夜、オシッコで目が醒めた時、まだパパはお仕事をしています。
パパはいつ寝てるのかなぁ?
でも、私は、そんなパパが大好きです。」
ほかのお父さんから、「あぁ、あなた、あのお小遣い稼ぎをやっているんですか?」
と友人は言われた。
誇り高き友人は、内心、怒りをおぼえながらも、微笑みをかえしただけだった。
アフィリエイト=「お小遣い稼ぎ」というイメージが、一部に強くあるのは、たしかである。
このイメージを植えつけ続けているアフィリエイトサイト、及びすべての関係者に告げる。
いいかげんにこの情けない「お小遣い稼ぎ」という表現をやめないか。
我々のビジネスはいつも真剣勝負、突けば血を噴くのだ!
>>人気ブログランキング
(きっと神はあなたの味方になってくれるでしょう。)
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追記:
このブログはTBフリーですが、アダルト系は申し訳ありませんが、ご遠慮下さい。
神への冒涜です(笑)ので、すぐに削除させていただいております。
ランキングの怪
昨夜のイブとクリスマス本番の日曜日。
皆さんはいかがお過ごしだろうか。
今日は私の生誕の日であるので(ウソ)、ちょっといつもの内容とはズレル。
私は皆さんのブログと同様に、人気ブログランキング
へのリンクを貼っているが、実はランキング
には無頓着な方である。
なので、この自分のブログが何位なのかは、それほど確認をしない方だ。
まだ投稿回数が少ないので500位あたりかと思っていたが、昨夜、51位になっていた。
その時間によって少々前後しているが今現在は人気ブログランキングで確認すると40位前後
。
(そんなことを言っていると一気に落ちてしまったりするものだが(笑))
読者の皆さんにはこの場を借りて心からお礼を申しあげます。神のご加護を。
また、ここで、あることに気がついた。
このランキングの上位の常連ブログが上位に入ったり、ぱったりと消えたりしているのだ。
あれっと思ったら、また戻っている。
あるアフィリエイト初心者向けの、たいていトップ5位以内につけているブログであるが、まるで
Googleダンスのような現象。
ランキングでもこんなことがあるのか・・・。
不思議だ。
人気ブログランキングで確認する
これでは成功はしない
初めて「イス取りゲーム」をやったのは、幼稚園の時だったと思う。
小学校にあがった頃には人生自体が熾烈なイス取りゲームであることに気がついた。
(ブログランキングもイス取りゲームかな?
)
この世の中は、時間と死と税金を除いては、公平に与えられるものは、あまり存在しない。
これは、アフィリエイトにも言えることである。
ファンやリピーターのついている数少ないアフィリエイトサイトを除けば、そのほとんどが
検索エンジン頼りという非常に過酷なシステムの中にいる。
ひとつのキーワードめがけて、検索エンジンの表示順位を競い合うゲーム。
A8で20数万サイト、楽天アフィリエイトも入れれば60万サイト。
有効サイトがその十分の一であったと仮定しても、その中で、浮上するのは、現実問題
としてそれほど易しいことではない。
しかし、それを言っていては話はすすまない。
よく聞く話にアクセスはけっこうあるのに、まったく売れないという話。
いったいどこに問題があるのか?
あなたはマーチャントの広告のようなセールスレターを書いているのではないだろうか?
あなたはサイトを歌舞伎町のネオン街のようなチカチカバナーで埋めてはいないだろうか?
あなたはアドケーションのスーパーサイトや、悩みドットジェイピーの模倣をした二番煎じの
サイトを作っているのではないだろうか?
あなたは安くもないものを激安と言っているのではないだろうか?
あなたは使用してもいないモノの使用感を書いていないだろうか?
あなたは10行にも満たない空疎な紹介文を書いていないだろうか?
あなたは顧客に売りつけようという気持ちを持っているのではないだろうか?
あなたはアフイリエイト初心者をカモにしようとしていないだろうか?
儲けようと思うと儲けることはできない。
売ろうと思うから売れない。
少しでも姑息な売り込みのニオイがしたら、ユーザーはけっしてあなたの味方にはなっては
くれない。
ウソを書いてもすぐにバレる。
あなたがまず第一に考えなくてはならないのは、ユーザーの利益である。
自分の利益などを最初に考えていては何年やっても成功はしない。
おそらく天から矢が降って来ても。
メリー・クリスマス
>> 同傾向のブログを人気ランキングで検索
ブログ・アフィリエイトの終焉
いきなり、のっけから、今の"ブーム?"に逆行するようなタイトルであるが、私は常々、ブログ、
(無料サービスのブログ)でのアフィリエイト行為に疑念を抱いていた。
>>この件を アフィリエイトブログランキングで調べてみる
無料ブログでアフィリエイトをするということに関して、やっているご本人もあまりにお手軽すぎて
本当にこんなもので稼げるのかという気持ちが心の中にきっとあるはずである。
普通のウェブサイトを一から作ることは、たしかに慣れないうちは大変かもしれないが、完成時の
充実感、達成感というものは、はかりしれないほど大きい。
(因みに私のウェブサイトは、数千頁ものばかりであるが、いずれも手打ちで、今ハヤリの
自動作成ツールなどは一切使用していないし、これからも使用するつもりはない)
そのため、サイトに対する、愛着度も格段に差が出る。
アフィリエイトを続けていく上で、この「愛着度」という部分は、モチペーションにも大きくからんでくる
大切な部分である。
無料ブログには、はっきり言ってこれがあまりない。
また、先日も述べたようにアフィリエイトを紹介するアフィリエイトブログが星の数ほどあるが、どれも
内容は同じで「また、これか・・・」と感じるのは、ブロガーだけではなく、「見込み客」たる一般ユーザー
も同様ではないかと思う。
物販のアフィリエイトブログにおいても、そうである。
電脳の悩み商品を数万のブログが同じ内容で扱っている。
クリックすれば、それが電脳のどの卸店であろうが、これまた同じ広告につきあたる。
(これは、楽天でもビッダーズでもそうだ)
ネットショップ自身もヒネリを加えて独自色の有る広告にしようという気はあまりないようだ。
同じ広告を数多くのネットショップが扱い、その数十倍から数千倍の数のアフィリエイトブログが
同じものを紹介する。(これをとらえてアフィリエイトをパラサイトだと言う人も出てきている)。
なかには小学生程度の作文でアフィリエイトリンクへ誘導しようとしているムリメのものもある。
検索エンジン経由でくるユーザーは表示順位の20位ぐらいまでしか見ない。
しかし、最終的には、どれもこれも同じ広告にいきあたり、いささかうんざりしているのではない
だろうか?
アフィリエイターも自分でこれを扱っていながら、他のアフィエイターが同じものを扱っていると
「またか」と思うのと同様、一般ユーザーも「またか・・・」と思っているにちがいない。
儲かるのは、製造元か一次問屋ぐらいか。
そんな折、本日、このブログに読者登録していただいた、アフィリエイトマスターへの道
さんの
ブログにとてもいい記事があったので一部、引用させていただくことにした。
12月17日付けの記事「ブログアフィリエイトの原点回帰
」である。
--------「今年の7月から行われた三大検索エンジンの大変革。
この変革の狙いの一つにブログを検索結果の上位から落とすという目的があったようです。
(ブログは構造上検索結果の上位に表示されやすい状態にありました。)
実際に検索結果の上位にあったブログが下位に落ちているという現状から、各ブログのドメイン
を丸ごと検索結果の減点対象にしたのではないかと考えられます。」---------
以前は、たしかに検索エンジンとの親和性においては、ピカ一だったブログ(特にSeesaaは
親和性が高かった)も最近は、そうでもなくなってきている。
--------「今からブログアフィリエイトをして大金を稼ぐなんてことは不可能です。
同じアフィリエイトをするなら面倒でもホームページを作ったほうがいいでしょう。
いまだに書店にはブログアフィリエイトの本がたくさんありますが、ブログが検索エンジンの
上位に表示されなくなった時点で、ブログアフィリエイトは終わったのです。」----------
この部分、まさに私も同感である。
次回も読みたいという方はこちら >> blogランキング
物議をかもした前記事はこちら
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追記:
すばらしいブログを展開している極悪アフィリエイトを斬る!
のZEUSさん、
TBとご紹介をありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。
ノウハウは有効か
昨夜から開始したこのブログ、今日が第2回目であるが、本当に1日は短い。
PC相手の仕事など、24時間は一瞬に過ぎ去ってしまう。
けっして無駄にできない時間である。
第一回目の記事は少々、辛辣であったが、私はアフィリエイトのシステム自体を
ネガティブに捉えているわけではない。
そうではなくて、何か取り違えている方が相当数、存在するので、手厳しいことを
述べたまでである。
私もプロ・アフィリエイトのはしくれである。アフィリエイトが健全な姿で発展する
ことを願ってやまない一人である。
本題に入ろう。その前にまずはこちらをポチっと >> 人気blogランキングへ
私はかなりの数のメルマガを購読している。
(ブログは限られたものしか読んでいない)
その中には、アフィリエイトに関するもの、情報起業に関するものも多い。
昨今のアフィリエイト・ブーム、そして、実際には稼ぐことがきわめて困難な状況を
とらえて、アフィリエイトのノウハウを販売している「情報起業家」が、ひじょうに多い。
(著名な人から駆け出しの人まで様々であるが、セールスレターの書き方には統一性
のようなものがあり、どれもワンパターンのサルマネ方式。情報虚業家と言った方がふさわしい)
しかし、このノウハウとは、いったい何なのか?
実際に成功している方がその人独自のテクニックをあなただけに「本当にこっそり」と教えて
くれるのなら、ある程度は有効かもしれない。
しかし、メルマガで連日のように宣伝し、イン○○カートで売られているもの、つまり、
おおやけになってしまったものが、はたして有効なノウハウと言えるのか。
ノウハウを売っている人たちは、このノウハウを人に譲りあたえても、さして困らない人
たちである。
自分で築いたノウハウをディスクローズする時には、その人にとっては、そのノウハウ自体
はもう価値のないものになっていると言えなくもない。
価値はなくなっていても高い値段をつけて売っぱらう。
バブル期の不動産屋を思い出してしまう。
「私もこの方法で成功しました。そして皆さんにもこの方法で成功していただきたいのです。
この気分を皆さんと分かち合いたいのです」
ウソを言うんじゃない。
自分が苦労してつかんだ成功ノウハウで他人を成功させ、喜びを分かち合いたいという
おめでたい人、あるいは神様のような人がはたしてそんなに存在するのだろうか?
このへんのキメゼリフは何だか新興宗教の勧誘のような感じで私は気持ちが悪くて仕方
がない。
毎日、時には1日に数度もメルマガを発行し、たくみに煽りをする方もいる。
マメであるともとれるが、見方を変えれば、相当、お暇なのだろうなと思う。
その文章やお顔だちを見ても、けっしてIQは高そうではないが、悪知恵だけはたけている
ようである。
(あの(爆)という表現はなんとかならないか?ちっともおもしろくはないし、バカ丸出しなんだよ)
ノウハウというものは、自分の手で、自分独自の方法を掴みとるものである。
そうでなければ、所詮はサルマネに終わってしまい、あなたは、いつまでたっても自力で
成功への道を切り開くことはできないだろう。
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追記:
前ブログからここをみつけて読者登録してくださったYさん、ありがとうごさいます。
この場を借りてお礼申し上げます。
滑稽なアフィリエイト
さて、今日からこのブログの開始である。
まずは、こちらをポチっと
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アフィリエイトをやっている方なら、ほとんどの方はこの記事を読んでいるだろうし、
かなりのブログでも取り上げられているネタであるが、一昨日、12月15日の例の
記事である。
↓
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【「お小遣い」にもならないアフィリエイト、「収入なし~1,000円未満」は7割にのぼる】
「NPO 法人 アフィリエイトマーケティング協会 は15日、「アフィリエイト・プログラムに
関する意識調査2005年」を実施し、調査結果を発表した。
同調査は11月4日から23日の期間、無料ポイントサービス『マイポイント』会員1万825人
(アフィリエイト利用者を対象としたアンケートは、うち542人)を対象に実施した。」
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アフィリエイト利用者を対象としたアンケートは、なんと、たったの542人。
これでは、60万人はいるであろうアフィリエイターの本当の実態はつかめないだろうと
思う。
私は、実態は「収入なし~1,000円未満」は7割どころではないと推察している。
また「3万円以上」が1.7%とあるが、どうして、もっと突っ込んで、10万円、50万、100万
とデータをとっていかなったのだろうか?
まぁ、10万円以上となると、コンマ以下の数値が出て、アフィリエイトの発展に水を差し
かねないとアフィリエイトマーケティング協会は思ったのかもしれない。
素人の方がアフィリエイトで儲けることは、それだけ厳しいことであるし、労力に合わない、
割に合わないビジネスかもしれない。
では、実際に成功しているのは、どういった人たちなのか?
●WEB製作関係の事務所、または、個人。
(WEB製作のプロ。プログラマーやウェブ・デザイナー)
●そういった製作会社を雇える法人。
●アフィリエイト・プログラムが入ってきた当初から始めている先行者。
(既得権益者でアフィリエイトが本業、又は限りなく本業に近い個人、法人)
ざっとこんなところだろうか。
最近、ウェブサイトの作れない方でもブログを使ったお手ごろなアフィリエイトが
急増してきたが、そのほとんどの方は収入はゼロ、あるいはせいぜい数千円
なのではないだろうか?
ブログで稼ぐことは通常のウェブサイトで稼ぐこと以上に難しいことである。
稼げないので、スパムをやってみたり、ビギナー向けのアフィリエイト・プログラム
紹介ブログを作っている方が多いのだが、そんなことは愚の骨頂である。
アフィリエイト・プログラムの紹介で一人入れて500円。
いくら、まだ世の中がデフレ基調とはいえ、こんな金額を自慢しているブログは
滑稽であり、憐れで仕方がない。 次回も読みたいという方はこちら >> blogランキング