ある日の読売新聞

ここ最近、目にしますね。
私も子供の頃そうだったのかなぁとか思うのですよ。
今みたいに検査はなかったしそんな症状はなかったですよね。
人前に話す、授業中に先生に指され答えるもう顔が真っ赤になりどもる。そして汗びっしょり。前にきて黒板に書くとかもガタガタしてた。
一番酷いのは国語の授業は教科書を音読するなんて地獄。ただの緊張ではない。
それでも指されたり答えるのはみんな一緒なのだからやれと言われる。先生は何とも思ってない。
間違えないようにプレッシャーがかかるのか周りから批判されないようにと思ってるのかもしれない。
過去にクラスの人に色々と批判されまくっていたから。「何でこうなるのだろうね」とか。
1番まともな先生は
「まず深呼吸してみると違うよ」
やっても駄目だった気がしたな。
年月が過ぎ、仕事でも皆の前で意見言う事もあっても心臓バクバク緊張します。
なんだろうな、仕事業務で同士いるからかすんなり入れるのかな。
…おそらく神経図太くなったとか。
子供の頃の自分に言いたい。
あの頃は発表するの時間が止まったように感じたけど今は生活のために図太く開き直ってるよ、少しは失敗したり緊張もあるけどね。
仮に検査受けていてそうだったから診断書持ってきて授業中氏名されないとかだったらズルいなぁ~とかなるのかな、
スミマセン昭和なので今は分かりません。
最後まで読んで下さりありがとうございます。