父親がこの世を去ってざっと半年。

何を思って死んで行ったのだろう。

今、思えば亡くなった日の昼間2時頃、私は東小金井の客先に向かう電車の中で動悸が凄まじく気を失い掛けた事がありました。

49日らへんの夜中も全身が突然金縛りの様になり動悸は無く呼吸も出来たが苦しかった。

つい先日、日曜明け方にも全身が金縛りにあった。

日曜は10時から税理士事務所で上2人の姉と叔父と遺産分割の協議が有った(母親は相続放棄)ので俺になんか言いたかったのかな。

言いたい事なら俺にもある。


俺はお前がキライだ。

だが、お前の無念さは多分、俺が1番理解してるだろう。俺のお前に対する憎しみと比例してお前は無念だったろう。

安心しろ。

俺が全部変えてやる。

一族がお前と俺に対する見方を。だから、大人しく寝てろ。

そして、俺に金縛りは辞めろ。




深夜に失礼します。


こんばんわ。


先日の韮崎の件ですが伯父さんには報告をしておきました。


この為、初盆不参加の義理立てが出来ました。


伯父さんからの返事見て驚いたのは丁度その日爺さんの命日だったらしいです。



私が中学に上がる時、“将来、大物になる父親のように成るなよ“と、言われました。




爺さんは丁稚から戦争へ行き終戦前に帰国、その後会社を作り最大350人位までの組織にした人間。


まあ、私の一家が異常な状態にさせた張本人でもありますが。。。。。



私の一家の離散は爺さんの葬式後に本格化するのですが爺さんは私や母親にも優しくしてくれました。



韮崎行けて良かったです。


伯父さんも先週は韮崎だったみたいでニアミスはさけれました。


では。

ヒョヒョイと韮崎まで行って来ました。

父親の死を聞いて3ヶ月弱。

初盆が来月2日らしいのでそれより前にと思っていました。



当然、参加はしません。


















二言三言声かけて今は新宿へ向かってます。



ジュース飲んでたら着いちゃいますね♪


では。