昨日は大した雨も降らず、また残暑も厳しくないちょうどいい8月最後の日となりました。おかげさまで『神部冬馬ワンマンライブinのみちvol.4』も無事開催できまして、沢山のお客様に来ていただきました。狭い店内、みなさまに充分なおもてなしが出来たか不安と反省も多々ありますが、客席の集中力と冬馬くんご本人の意気込みの相乗効果でとても良い雰囲気のライブらしいライブ!になったと思っています。店主・スタッフともにとても今感動しているところです。
回を重ねるごとに冬馬くんの歌にも深みが出てきたと思いませんか??季節ごとのライブで4回目ですが初回のフレッシュさはそのままに、なんだか冬馬くんの想っている事・キモチがよりリアルに伝わってくるようになった気がします(なんてイッパシの感想をかいてみたりして(^^ゞ)。
特に新曲!!!『鳴らないギター』『カマドウマ』!名曲の予感です。『カマドウマ』は曲のメリハリも効いてるし、歌詞も色があって面白く、後半の”理科系”な比喩が冬馬くんらしくてサイコーです。こういう歌をどんどん歌って画素数(謎)の多い歌手になっていって欲しいなと思います。
ご本人は「生歌でアップテンポの曲が多いと喉がタイヘン」とおっしゃっていましたが、大変そうでもそういうギリギリのところに聴衆は冬馬くんの誠実さを感じるのだと思います。いつも全力投球の冬馬くんのライブ、最高ですヨ!!次回のバラードライブも楽しみです。今度は甘~いステージになるといいですね♪
一足先にスウィート(!?)なステージ姿を少しアップさせていただきます。
ヴァンフォーレの旗をバックにキマってますね(^^)v