ロンジンの腕時計が調子悪くなって、みてもらって大事に使っとる
アルマーニの腕時計・・・電池は替えて秒針は動いとるものの短針が動かないので
時間が進まない。
時間が進まない。
netで近所の時計修理やさん、博多区吉塚「吉田時計」さんへ。
「修理、1万以上」
「じゃ、諦めます」
「これ、こっちで処分します」
「じゃ、諦めます」
「これ、こっちで処分します」
「は?いや、持って帰ります」
「じゃ、みた手数料500円」
この時点で、かぁなりおかしい。
でしょ、!!
さて
「みてもらった」500円払って帰宅。
「みてもらった」500円払って帰宅。
もう一度トどこかに見みてもらうか、と思ったら、
完全に止まっとる。
それを吉塚「吉田時計」にメールで問い合わせると
「使わないのであれば液漏れとかしますので電池抜きました」
「使わないのであれば液漏れとかしますので電池抜きました」
・・・?
いや、あなたの独断でなぜ抜いとる?
しかもお金とって説明無し。(笑)
有りえませんね。
ワシはこぉゆー「チョーシ」にのって仕事しとるひと大嫌い